それでもいいならゆっくりしていってね!
自分の名前は柊 涼太 {ひいらぎ りょうた} ただの高校1年でボッチでオタクの人間である。
そして今どこにいるかと言うと真っ白な世界である。
柊「ここはどこなんだ(大汗)」
柊がため息をついていると
?「ここは神界だよ♪」
柊「ワーー!」Σ(・□・;)
そう言って一人の女性が出てくる。
「なんだこの子?全く気配を感じなかったぞ!?」と思って戦闘態勢の構えをとっているといきなり
?「ごめん」と言い出した
柊「その前に神界て、何??」
そう言うと目の前の女性は?「神様の住むところ」と言う
もう一度辺りを見回してみるとなんと表現すればいいかわからない古代の建物が見えた。
柊「アイェェェ!ナンデ!神界ナンデ!」
柊が錯乱していると?「私は神だ」
柊\(^o^)/「つまり自分は死んでいると?」神?は「そうだ、それで話がある」神(確信)は柊に常人には爆弾発言をした
神「転生だ」
柊(;´Д`Aハァ?
神「転生と言っておる行くときに貰いたい特典を3考えろ」
テンプレだなと思いつつ考えた結果
1 何か強い能力がほしい
2 上の+創造する能力がほしい
3 東方projectの世界に行きたい
の3つを言い
神「わかりました」と言って大きな扉が出現した。
神「ここをくぐれば転生します。 あなたの人生に幸福を」
柊「いろいろありがとうございますでは」
そう言い扉を開けた。
神「時代を設定しなかったがまあいいだろう。」
そう言い仕事は終えたとばかりに其処から立ち去る神そのツケがかえって来るのをまだ知らなかった。
柊「ここは?」
見慣れない森の中あちこちらから獣の匂いがするとよくわからないけれども人の物じゃ無い気配を感じ
(ここを離れなきゃ)
そう思い涼太は立ち上がるとどこかもわからずに走り出した・・・・・・・・・・・
〔長いのでキングクリムゾン〕
柊「ハァハァやっと森を抜けれた(疲れ)」
柊(さっきから森の方から血の匂いがする森に人がi
鉄と鉄がぶつかり合う音が聞こえ柊は森の中に入っていった
キングクリムゾン!!!!!!!!
?「クソッ何でこんなところにあれ程強い妖怪がいるんだ!!!!」
そう言いながら男は引き金を引く
あたってはいるがいっこうに倒れそうにないむしろ妖怪の攻撃をうけて瀕死に近い状態になっている
?「こんなところで死んでたまるか!生きて帰るんだ!!!!」
そう言いながらも男は少しずつ絶望していた
足は折れ右手は骨折し体中傷だらけこんな状態で戦っているので無理もないが
その時
柊「大丈夫、ではなさそうだな逃げるぞ」
?「馬鹿かおまえ!!相手は妖怪だぞ!子供に何が出来る‼︎それよりここから東に逃げろ!!そこに行けば都市があるそこに逃げろ!!」
この人はいい人だそう思いつつ妖怪を倒す方法を考え そして思いついた
柊は創造する能力を使いRPGー7を手元に出し、そのまま打つ
轟!!!!!!!!
10発程度打った後血だらけの軍人を背負い東へ走り出した
柊「漸く振り切ったか」
安堵しながらも男連れ東に歩くすでに応急処置はしているのだがしかしここで一つ問題が起きた
柊「腹が減った」
それもそのはず転生してから何も食べていないのだ
ただ不幸中の幸いというべきか、先ほど助け出した軍人?から乾パンを拝借(泥棒じゃないよ( ̄◇ ̄;))して軍人が起きるのを待った。
アドバイスしてくださいお願いします( ̄^ ̄)ゞ