東方旅縁記   作:新参者の初心者

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テストがぁ!テストがぁ!(某大佐)



第2話ついていない日

前回から3時間経過/・・・・・

 

今気づいたことそれは

柊「なんで子供になってんだ(T_T)」

大体7歳ぐらいの体で物凄く縮んでおり能力の影響で少し頭痛がしている←現在の状況

柊「とりあえず川があるから魚採りますかね(´Д` )、このおっさんどうしょう?」

グゥゥゥゥΣ(・□・;)ハッ

柊「やっぱ腹減った魚先に採っておこう」

そう言って川に入っていき

道具なしで捕まえれるものなら捕まえてみろε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

バシャ「良し魚採れた」…………ちょっと早すぎやしませんかね?

柊「グールグールウルトラ上手に焼けました!!!!サバイバルを習っておいてほんと良かったよ。」(−_−;)ハァー

うまく焼けた魚は油が乗っておりとても美味しそうだ!

?「うーん」

柊「おっさん起きたか?」

?「あれ、君は?僕は妖怪に…ヤバイ報告しないと………つ 繋がらない!」

どうやら通信機があったようだが壊れているようだ 。さらにおっさん?は(後から聞くと26だそうだ)血だらけでとても動けそうにないが「これ…使え」(・ω・)ノ包帯 「いいのかイテテ」やはりこのおっさん相当やせ我慢しているようだ。………可哀想なので スッ (・ω・)ノ救急箱

柊「これに…乗れ」(・ω・)ノリヤカー

?「ああ助かる、君の名は?」

柊「柊…柊 翔だ」

柊は名にある出来事がありとっさに思い付いた偽名を教えた

?「柊君か、僕の名は黒大 陽一よろしくイテテ」上手くいけたようだ。

そう言いながらおっさん…もとい黒大はリヤカーに乗り「余り揺らさないように頼めるかな? 幸いにも此処は都市の近くだ案内するよ」そう言い右に左に誘導に従い進んでいくうちに「着いたよ」、着いたようだ…

柊(ヤバイ長いことボッチだったから人と話そうとしてもカタコトになってしまうどうすればぁぁぁぁぁぁぁぁ)説明しよう! 柊亮太は年齢=ボッチ歴だったためコミニケーション能力は皆無なのだ!フッ、ボッチの苦しみをお前もあじわうがいいフハハハハハザマァァァァァァァァ(⌒▽⌒)by作者

柊「落ち着いて深k『大丈夫か!黒大!』キターーー」

そう言って兵士Aが現れた! Q柊はどうする?

A気絶します。

黒大「ああ大丈夫それよりこの子供を連れて行ってく‥寝てる!」

兵士A「とりあえず2人とも病院行きだ。B、G、手伝ってくれ」

BG「了解(した)」

と、指示を言い終えAある人の所に向かった。

少年搬送中………………

柊「知らない天井だ…生きているうちに言いたいランキング10を言えたぞ♪───O(≧∇≦)O────♪」

柊はベットから降り、「此処はd『此処は都市よ』えっ…」

後ろを振り返るとそこには

柊(ちっさい永林さんじゃ無いですかやだー)

これが都市生活のきっかけだった………




文才をください(切実)
感想お願いします( ̄^ ̄)ゞ
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