確認→UA46まあまあ→評価1→グハァ(T_T)→チーン\(^o^)/
此処から這い上がるぞ〜(決意)( *`ω´)
3行でわかる前回のあらすじ
転生して
人助け+腹ごしらえ
都市の中で気絶←今ココ
「で、貴方は何処から来たの?」
「!!!!!(◎_◎;)」
此処の人間じゃない事は………既にばれてんなぁどうすっぺこりゃ
なんて思っていると
「ああ、貴方が都市の人間じゃない事は分かってるからね騙そうとしても無駄よ」
………お母さん僕はこの世界で生きていけるのでしょうか?
30分後………
「へえ貴方、都市じゃなくてあの森の中に住んでいたとはねぇ。 貴方の親の顔を見てみたいわ(呆れ)」
どうやら上手く打ち解けられた?ようだ。 まあ俺から見て同じくらいの歳だからこそかもしれないが。
確か永林は天才だったよな(お互いに自己紹介は済ませてある永林さんが気に入らないらしく呼び捨てでいいと言われた)
「ねぇ、貴方何していたの?」
さてどう誤魔化しますかねと考えている内に
「起きたのか⁈」
「あ、黒大のおっさん生きてたんだ」(−_−;)
「おっさんじゃなくて、お兄さんなのだが(年齢的に)そんなことよりツクヨミ様が呼んでいたぞ、永林もだ2人で行って来てくれ俺は後始末があるから」
そう言い黒大は「イタタ」と胃の所を抑えながら何処かへ行ってしまった
………気まずい。黒大のおっさん助けてくれェェェ
ハクシュン
「今、誰かに呼ばれたような………風邪でも引いたのかなぁ」
………………診察の結果、貴方は健康です。(・_・;
良かったぁぁぁ♪───O(≧∇≦)O────♪
この後風邪が大流行したそうです。(黒大のせい)
ツクヨミ様の部屋
「初めまして、私はこの都市の神ツクヨミってなんでそんなに目を輝かせているんだい。」(´・_・`)
うおおおお!古事記の三貴子のツクヨミは女だったよ。古事記じゃ男だったよね?と思いつつ目を
キラキラさせている柊に「聞いているのか?」ツクヨミ問いかける。
「大丈夫…です。」
ボッチ症発動!o(`ω´ )o
柊は カタコトでしか 話せなく なった⬇️
「本当に大丈夫かい?」
「本当に…大丈夫です。」
「 まあいいや、君本当は何処から来たのかな?」(威圧)
威圧してくるけどいや、威圧しているのか?まだばあちゃんの方が怖いが?
「神威がきかないだと…。」
ほら、勝手に驚いている。………もしかしてビビった方がよかとですかい安○先生。
それから少しツクヨミは考えたようで
「永林、少し席を外してくれるかな?」
「わかりました、ツクヨミ様。」
永林は部屋から出て行き………やばくね、神それもツクヨミってあれ、僕詰んだ?
「君は本当に何処から来たのかな? 報告書には妖をなぎ倒せる不思議な少年と書いてあるが。 おっとここでの事は誰にも話さないから大丈夫だよ。」
うーん ここは、素直に転生の事を話した方がいいのか?いいな?いいぞの三段活用話ておくか。
1時間後…………
俺は今までに起こった事転生の事妖を倒した事を隠さずに話した
ツクヨミは何も言わずただ黙って聞いてくれた。
話を聞きツクヨミに永林を呼んできてと、頼まれたので呼んで部屋に入ると
ツクヨミから「永林の隣の家があるからそこに住みなよ。永林と同じ学校に行けるよう手配しておくからそこにある書類を持って帰って見てね。」
と言われ書類の中の地図を見ながら永林と歩いて帰り、家の中にあるベットにダイブ!!!!
「おやすみぃ」(。-_-。)スヤァ
こうして都市生活1日目が終わった。……………………………………………
ツクヨミの部屋
ツクヨミは焦ったように机の上の書類を片付けながら考えていた
(今日会った柊君だっけ、軍の隊長より戦闘面は上だな後………あの子の背中にあった傷はなんだ?)
「柊君、自分の力に溺れるなよ。」
そのつぶやきが実際に起こるのか? 答えは神のみぞ知る…………
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