バカテスside
僕の名前は、吉井明久。クラスメートのムッツリーニ康太「名前で呼べ」えっおかしいな。名前で呼んだのに。そして、僕の可愛い妹でもある秀吉。秀吉「ワシは、男じゃ!」おかしいな。でもこんなこといったら、あとで殺されそうだからやめとこう。そして、雄二。あっ今お嫁さんの翔子さんにアウンクローされてる。雄二「まだ結婚してねーよ!」なんども突っ込まれるのはなぜだろう。って、いてててて。あはは。僕も優子に耳引っ張られちゃった。
優子「なに。私のことほっといて長々とはなしてんのよ。明久ぁ」
秀吉「まったく姉上は。」
とその時だった。愛子がFクラスの扉を開けて入ってきた。
愛子「みんっなー。高橋センセーがビデオ見せてくれるって~。雄二くんや、康太くん、アッキー、秀吉君も来ていいってさー。」
そして僕たちは視聴覚室に行った。
高橋先生が入ってきた。
高橋「ビデオを見るのは、霧島さん、坂本君、工藤さんに土屋くん、木下君、木下さんに吉井くん。そして、私と宗一郎さん。見るのは、大人気冒険漫画【ONE PIECE】よ。」
雄二「おっしゃぁー!」
秀吉「よっしっなのじゃ」
康太「みるぞ」
明久「いぇーい」
そして、冒険という言葉を工藤さんが呟いた時、光輝いた。僕らは、気がついたら大海原が広がる蜜柑の木がたくさんある島にいた。ワンピースファンにとったらわかる場所だった。
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コナンside
俺の名は、江戸川コナン。俺の彼女は、灰原哀。学校のクラスメートである小嶋元太、吉田歩美、円谷光彦、東雲マリア、鈴本逗留、安室徹、赤井修一、である。俺たち少年探偵団は、博士こと、阿笠博士と米花シーサイドパークに、つれていってもらっていた。
コナン「哀。寒くねぇか?」
哀「ええ。ありがとう。コナン」
元太「マリア大丈夫か?」
マリア「ありがとう元太くん。」
光彦「歩美ちゃん。大丈夫ですか?」
歩美「大丈夫だよっ。光彦くん!」
逗留「はぁ。桃色空間」
徹「同意です。」
修一「ふっ。」
博士「やれやれ。むっなんじゃあの光は!」
目の前を光が自分達を包んだ。俺たちは、大海原が回りに広がる珍獣がたくさんいる島にいた。ここは、珍獣島というらしい。俺たちは、力を合わせ船を作り、出港した。俺たちは、説明書を読むと海賊になり、冒険しろと書いてあった。おれたちは、少年探偵団のマークとバックに骸骨を書くと旗揚げをした。
コナン「探偵海賊団!結成だぁ~!」
次回は設定です。