暗殺教室の世界に転生   作:闇の炎に抱かれて消えろ

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更新遅くてすみません!1週間おきに書きたいのですがなかなかネタが考えれませんです。あぁ文才の神よ我に力を!


転校生…だと!?2

「なぁ、寺坂」

 

「何だよ、てかお前が俺に話しかけるなんて珍しいな」

 

「そうか?まあいい。あれ、どう思うよ」

 

「どうって言ってもよー、アイツはタコがプログラムしたやつなんだろ?だからよ、愛想が良くても所詮は機械また、空気読まねぇで射撃すんだろ?」

 

「どうだかなぁ、まぁ俺は今の方がいいかと思うんだがなぁ」

 

「まぁ、お前がいいと思うんならいいんじゃねえのか?」

 

「まぁそうだな。じゃ、また後でな」

 

「おう」

 

にしても、殺せんせーお金どっから出てんだろ?これは教師の給料で足りるもんなのか?ぜってぇ足りてねぇ気がすんだよ。まぁどうでもいいか。

 

「なぁ渚」

 

「ひゃっ!な、なに?」

 

「おおぅ、すまん驚かせたか?」

 

「い、いや、そんな事ない、よ?」

 

「そうか?でよ、お前はアレどう思うんだ?」

 

「アレって?自律思考固定砲台さん?」

 

「お、おうよくそんな長い名前覚えてんな感心するわ」

 

「そ、そうかな?あと、どうって言われても、、、、僕はいいと思うよ?だってさ、あんなに感情が出てるんだもん僕はいいと思うんだ」

 

「そうかぁ、だよなぁ俺もいいと思うんだよ、けどよ、プログラムされてると思うとなぁ」

 

「プログラム、かぁそれでも僕は今の方が断然いいと思うよ」

 

「そうだな」

 

『渚さん、海叶さん、何のお話をしていたのですか?』

 

「お?おお、自律思考固定砲台か今のお前がどう思うか話してたんだよ」

 

『そうなんですか?それで、どうですか?今の私は』

 

「僕は、凄くいいと思うよ!」

 

「まぁ俺も同意見だ」

 

『そうですか!ありがとうございます!』

 

「あはは、少し大袈裟だよ自律思考固定砲台さん」

 

「そういや、自律思考固定砲台って名前言いづらいな」

 

「そうだな」

 

「じゃあ、律にしよう!」

 

何だ、誰だよどっから声が聞こえたんだ?

 

『律…ですか…いいですね!今日から私は律です!律とお呼び下さい!』

 

「おう!いい笑顔だよろしくな!」

 

皆も

 

「「「「「「よろしく!」」」」」」

 

と、声を揃えて言った。

 

 

 

「お〜律って何でも作れんだな」

 

『はい!作って欲しいものがあれば言ってください!』

 

「じゃあさ、ガンダムUCの模型作ってくれ、律の作ったヤツ使って模型を動かせるようにするから」

 

『はい!お任せ下さい!明日までには完成させておきます!』

 

「おう!頼んだ」

 

 

 

次の日

 

 

「あれ?律の体積元に戻ってるよ?」

 

「ん?ホントだななんだろな?」

 

「渚〜海叶〜おはよ〜」

 

「ん?おお、カルマかおはよう」

 

「カルマさんおはよう」

 

「うんおはよ〜そういえば、律ちゃん何かまた元に戻ったねぇ?」

 

「あれだろ、勝手に改造されてたから、オーバーホールしたとかだろ」

 

「あぁ全くその道理だ」

 

「お?」

 

「うわぁ!」

 

「ん?」

 

「烏間先生か、驚くだろ?てか渚が驚いてたが」

 

「それは、、、済まなかった。それとは別で、君たちに聞いて欲しいことがある」

 

「「「「「「「「わかりました」」」」」」」」

 

「ありがとうそれでは、伝えに来たことを言わせてもらう。彼女の勝手な改造、そして彼女を縛り拘束して、壊れたならば、賠償金を払ってもらうとのことだ」

 

うわぁ殺せんせー無駄なことしたなあ〜これから転校生どうなることやら。




駄目だ全然長く書けないそしてスゲェな眠たい
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