シン>>
凜緒ー ε(/>Δ<)/
?>>
\(>Δ<\)ミ パパー
シン>>
凜緒!! ε(/>Δ<)/
?>>
\(>Δ<\)ミ パパ―‼
シン>>
ε(/>Δ<)/\(>Δ<\)ミ
?>>
(/>Δ<)(>Δ<\) ヒシッ
シン>>
(/>Δ<)(>Δ<\) ヒシッ
?>>
(/>Δ<)(>Δ<\) |ω・) チラッ
シン>>
\(・ω・)/\(^ω^)/ 凜祢ー
?>>
\(>Δ<\)ミ 士道ー
シン>>
ε(/>ω<)φ( >Δ<)/ 凜祢~‼
?>>
ε(/>ω<)φ(>Δ<)/\(>Δ<\)ミ
シン>>
\(>ω<)/\(>ω<)/\(>ω<)/
凜>>
\(>ω<)/\(>ω<)/\(>ω<)/
魔女>>
何この状況?
あと誰?
蒼二>>
面白いからいいんじゃん(ニヤニヤ)
弦人>>
疑問。いいのでしょうか?
槍人>>
いいんじゃないの?
本人たち止まりそうにないし
シン>>
( ゚д゚)ハッ!
凜>>
( ゚∩゚) ハッ!
シン>>
さてと、【?】の正体が凜祢と凜緒だった訳だが
オリリン>>
普通に戻ってきた
蒼二>>
少年、私は知らないんだけどー
魔女>>
私もー
実妹>>
私も知らねーですけど
トーカ>>
会ったことがある気がするのだが思い出せん
ウサギ>>
私もです
クルミン>>
何か頭に引っかかるんですよね
槍人>>
誰であったかのう?
弦人>>
不明。思い出せません
オリリン>>
記憶にない
歌姫>>
誰でしたっけー?
義妹>>
確か、夏の終わりだったような?
シン>>
そっか、俺以外の皆は記憶にないのか
じゃぁ、自己紹介からだな
凜祢、凜緒よろしく
凜>>
うん、そうだね
私は園神凜祢です
わたしは、そのがみりお、です
これからよろしくね
と言う訳で、皆の記憶の一部を戻すね
Now Loading.
Now Loading..
Now Loading...
トーカ>>
おお、そうであった凜祢と凜緒であったな
ウサギ>>
お久しぶりです
おっひさ~
魔女>>
なるほど、そんなことがあったのね
蒼二>>
なかなか変わった体験をしてるんだね
シン>>
で、ここは<凶禍楽園>の中だよな?
まさか、また俺の霊力が暴走したのか?
義妹>>
いや、そんなはずは・・・
凜>>
いや、違うよ
別に霊力の暴走はしていないよ
それに、その場合の担当は、今は私じゃないしね
シン>>
担当?
一体何のことだ?
~【
管理者>>
皆久しぶり
説明しに来ちゃった(∀`*ゞ)テヘッ
電脳妹>>
やっと来られました!
二回目の<凶禍楽園>ぶりですね
電脳姉>>
知らぬ間に精霊も増えたわね
シン>>
(・ω・)/ おう
万由里、鞠亜、鞠奈久しぶり
管理者>>
\(o >ω< o)/ ヤッホー
シン>>
万由里はテンション高いな
ルビもあるし
電脳妹>>
万由里はチャットだとはっちゃけるそうです
凜>>
とりあえず、皆に説明するね
私が<凶禍楽園>を開いて万由里ちゃんの<雷霆聖堂>から霊力を貰って維持してるよ
魔女>>
でも、なんで私たち<凶禍楽園>の中にいるの?
槍人>>
確かにそうであるな
士道も無事であるわけだし
電脳姉>>
まぁ・・・色々あるのよ
管理者>>
私たちが皆に会いたかったから来たんだよー
以上(◍‐≞‐◍)
電脳姉>>
ちょっ、いきなりばらさないでよ!
弦人>>
納得。そういうことでしたか
歌姫>>
だーりんを想う子が増えましたねー
ふふっ
実妹>>
ちなみに、いつから私たちは<凶禍楽園>に?
管理者>>
皆を招待する一分前からだよ~
クルミン>>
割とタイムリーなのですのね
ウサギ>>
全く気づきませんでした
蒼二>>
ん?ところで、<凶禍楽園>の中でどうやって漫画描けば?
ループもできるわけだから描くべきなのかな?
電脳妹>>
それに関しては、好きにしていいと思いますよ
描き貯めておくのも手ですし
蒼二>>
よし、遊びまくろう!(キッパリ)
魔女>>
それで、いいの?
義妹>>
あなたはそれでいいの?
蒼二>>
(・∀・)ウン!!
だって、遊べる時に遊んどかなきゃ!
シン>>
ちなみに、いつまで<凶禍楽園>を開いておくんだ?
凜>>
それは・・・
管理者>>
私が飽きるまでだよー
蒼二>>
ということで、みんな夜の街に繰り出すよ~
\(^0^)/
トーカ>>
(^ω^)ノ おぉ
槍人>>
(>ω<)/ いくぞー
弦人>>
(0o0)/ 同意。行きます
歌姫>>
(>ω<) いいですねー
~【蒼二】,【トーカ】,【槍人】,【弦人】,【歌姫】が退室しました~
クルミン>>
なんか、大変なことになりましたわね
では、わたくしも少々この世界を見て回ることにしましょう
では ノシ
~【クルミン】が退室しました~
魔女>>
なんか、何もしてないはずなのに疲れたから寝るね
(つ∀-)オヤスミー
ウサギ>>
私もそろそろ落ちますね
おやすみなさいです
「(^o^)ノ < おやすみー」
実妹>>
では、私も落ちますね
彼女を野放しにしたら何をするかわからないので
では、(`・ω・´)ゞ
義妹
私は<フラクシナス>に連絡とってくるわ
状況を確認しておきたいし
じゃ、おやすみ
オリリン>>
私も気になることがある
では ノシ
シン>>
おう、(^o^)ノ < おやすみー
~【魔女】,【ウサギ】,【実妹】,【義妹】,【オリリン】が退室しました~
電脳姉>>
( ´―`)フゥー...
やっと落ち着いて話せるわね
電脳妹>>
そうですね
それにしてもみんな示し合わせたように出て行きましたね
凜>>
たぶん、私たちに気を使ってくれたんだと思う
士道と話したいことが多いと思って
管理者>>
あのテンション、やっぱり無理
シン>>
やっぱり、無理してたのか
管理者>>
まぁね
それで怒らないの?
シン>>
ん?何をだ?
凜>>
わかってるくせに
せっかく士道が決意して<凶禍楽園>を閉じたのに、こんな理由でまた開いちゃったんだよ?
シン>>
たしかに決意したけど、皆にまた会いたいって気持ちもあったし・・・
だから、いいんだよ
電脳姉>>
あいかわらず、君は優しいんだね
シン>>
まぁな
とりあえず、これからよろしくな
電脳妹>>
はい、よろしくお願いしますね
電脳姉>>
うん、よろしくね
凜>>
うん、そうだね
\(o´∀`o)/ワァーィ♪
管理者>>
よろしく、士道
そのうち、<凶禍楽園>を閉じるのがここにいるメンバーの総意だから
シン>>
そっか、じゃぁ、できる限り楽しまないとな
電脳妹>>
――士道は騒がしい日常になるんだろうなと思いながら、これからの生活に期待で胸を膨らませるのであった――
シン>>
⊄(゚□゚;) 変なナレーション付けんなよ‼
Prologue FIN
今後どうして行くかは未定ですので・・・
たぶん続くかも、いや続かないかも(わからんです)。