相変わらずの駄文だと思いますがなんとか書けました。
うんオリ主と殺せんせーしか殆ど喋ってませんもん
ヒロイン、東方キャラ参戦アンケートをやっていますのでよかったら投票をお願いします
side榛名
僕は教室についた
殺「さあ榛名君、あの光弾や結界あの姿について教えてください。」
そう殺せんせーが言ってくるが
榛「 その前に少し待ってください先にプリンを作ってきます。」
殺「はい‼︎お願いします!」
「「「「「「(おい!)」」」」」」
今なんか皆のツッコミが聞こえた気がする。
そして僕は妖力を腕輪に籠め指をはじきスキマを出す。
「「「「「「「なっ?!」」」」」」」
榛「それじゃ少し待っていてください。」
そう言ってスキマに入り自分の家に向かった
少年スキマ移動中
僕はスキマ移動をして自分の家に着いた
卵は結構あるから大丈夫だな士織出番だよ。
士『了解!あ、ついでに私達の分もお願い。』
了解しましたっと。
榛「『神格化』」
そして僕は神格化を行いキッチンに向かった
榛「とりあえずキッチンと冷蔵庫に輝夜の能力で中の一時間が外の一秒になるようにしてっと。」
僕はそうしてプリンを作り始めた
プリン生産中
ふう、うまく作れたな。
僕は士織達を出すために神格化を解いて
榛「創造『人』変化『凛袮』」
凛袮になり能力『
すると光が4つ僕の身体から出てくる
士「ふぅ、久しぶりにしっかりと外に出たなぁ」
魂「そうだな、まあそれでも宴会の時には出ているがな。」
ラ「まあ、それぐらいの時しかでないけど。」
桜「さあ早く食べましょう。」
と皆喋りながら出てくる。そして
叢『さあ私達も出ましょうか。』
叢雲がそう言いながら凛緒と夜刀と一緒に出てくる
凛「やっぱりp、マスターの作ったお菓子は美味しそうだなぁ」
今パパって呼ぼうとしたな凛緒。
夜「……榛名が、作ったもの……絶対、美味しい……。」
士「それじゃ、いただきます。」
少女達プリン食事中
魂「ごちそうさまだ。」
魂夢が最後に食べ終わった。
榛「さてと、学校に行きますか。」
そう言いながら僕は永遠と須臾の結界を解き士織達を魂の中に戻して
榛「創造『人』変化『咲夜』。」
自分の能力で咲夜になり
榛「皆の時間に私のもの、てね。」
時間を止めて腕輪に妖力を籠めてプリンを持ちながらスキマに入って行った。
咲夜(榛名)時止めながらスキマ移動中
そして学校に着いた僕は皆の席にプリンを置いて時止めを解除すると同時に変化も解除した
「「「「「「「ッ?!」」」」」」」
皆僕が突然現れた事にびびってますねぇ
殺「にゅや⁈榛名君何時の間に?」
榛「たった今ですけど?」
殺「でも明らかにいなかったはずです。」
まあ時止めていきなり現れたからね。あ、やろうと思えばキングクリムゾン出来るけど。
榛「其れも今から話しますがとりあえずプリンでも食べながら聞いてください。」
渚「な、いつの間に。」
茅「やったあ!プリンだああ!」
どんだけプリンが好きなんだあの
榛「どうぞ殺せんせー。」
殺「ありがとうございます。では一口。……美味しいです榛名君‼︎これならお店に出しても充分売れますよ‼︎」
榛「ありがとうございます。殺せんせー。」
なんかお墨付きもらっちゃったな。
榛「とりあえず食べながら話しましょう。」
殺「そうですねぇまず光弾の事について教えてください。」
光弾かぁ、まあ弾幕だよね
僕は手に弾幕を作りながら言う
榛「まあこれは所謂弾幕です。」
殺「弾幕?えっとSTGのあれですよね。」
例えが……
榛「はい、まあ弾幕の話をする前に幻想郷について話をしましょう。」
渚「幻想、郷?」
水色の髪をした男の子がつぶやく。
榛「幻想郷とは忘れ去られたものの住まう所、人の他に妖怪や妖精、神が住んでいます。」
烏「な⁈、そんな所があるのか?」
榛「はい、実際今の世の中は科学によって妖怪や神は居ないと思われていますがそれは人がしっかりと意識しなかったせいです。だから妖怪や神は存在を否定されて幻想郷に居ます。それでも幻想郷に来ない人もいますけど。」
殺「なるほど、ですがそれと弾幕に何の関係があるのですか?」
榛「幻想郷ではこの弾幕を使った決闘、『弾幕ごっこ』と言うものがあります。正確には『スペルカードルール』ですが。」
僕はポケットからスペカを出しながら言う
殺「何故『スペルカードルール』と言う名前なのに『弾幕ごっこ』になったのですか?」
榛「それは僕もわかりません。」
と苦笑いしながら答える。すると
カ「ねぇねぇ、園神君はさぁ種族と性別って何なの?男だって言ってたけど女になったりあんな翼生やしてたけど人じゃないよね。」
赤髪の少年がそういってくる
あーあれだね僕の種族と性別ってなんだろうね。
士『いや現人神こと半人半神で男でしょ!』
魂『だか榛名の能力で姿と性別が変わるぞ。』
士『あ……どうなんだろうね。』
叢『考えるのを放棄しちゃダメでしょ。』
ラ『まあ現人神って言っちゃえばいいじゃない。』
桜『そもそも現人神で男だし。』
……そうだね。
榛「僕の性別は男です。種族は現人神、所謂人の姿をした神です。」
そう言った瞬間
「「「「「「「「「はあああああぁぁぁぁぁぁ??!!」」」」」」」」」
因みにこの声は1km離れた本校舎まで届いたらしい
殺「榛名君貴方神様なんですか⁈」
榛「まぁ、はい。実際はこの姿は人ですが神になった時はあの空色の女になった姿です。」
渚「(なんかとんでもない人が来ちゃったよ。)」
榛「因みに年齢は9桁いってます。」
「「「「「「「「「……………………。」」」」」」」」」
あ、皆黙っちゃった。
榛「後は翼についてですがあれは能力です。まあ翼なくても飛べますけど。」
殺「にゅや⁈翼なし飛べるんですか!?」
榛「はい幻想郷では殆どの人が飛べます。後はさっきも言った様に能力を持っている人もいます。
殺「因みに榛名君はどんな能力を?」
榛「『創造した生物になる程度の能力』と『五感を操る程度の能力』です。効果は名前の通りですが前者は架空上の人物や生物であろうと変化ができて尚且つその能力も使う事ができます。」
あ、なんか勘が右目の能力使えと……。使うか
そう思いながら右目の『心を読む程度の能力』を使うと
「「「「「「「「「(チートとすぎる。)」」」」」」」」」
………。なんかすいません
キーンコーンカーンコーン
殺「おや、どうやら一時間目が終わってしまった様ですね。とりあえず榛名改めて一言よろしくお願いします。」
えーと無難な事を言えばいいよね
榛「とりあえず、これからよろしくお願いします!」
殺「次の授業は体育なので榛名君外に出てくださいね。」
榛「わかりました。」
次回からは原作に入って行きますのでよろしくお願いします。
前書きでも書いたようにヒロイン、東方キャラ参戦アンケートをやっておりますのでよかったら投票をお願いします