園神榛名の暗殺教室   作:金剛型三番艦

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投稿でーす。

やっぱり頑張って書くけど文章力がないよなぁ






暗殺教室のヒロインと東方キャラ参戦のアンケートをやっております。暗殺教室のヒロインアンケートはもうそろそろ修学旅行編に入るので締め切り間近です。投票したい方はお早めにお願いします。

※ヒロインはあくまで暗殺教室のキャラから選んでください、すでに神崎、茅野、律は自分の中で決めていますので他のキャラから選んでください。







第七話 集会の時間

side榛名

 

3年E組に来て数日経ったある日の昼休み、月に一度の全校集会があるという事で本校舎の体育館にきていたが……

 

「渚く〜んわざわ山の上から本校舎に来るの大変だねぇ〜。」

 

渚「……。」

 

イライラ、E組に差別待遇があると聞いていたけどあの校舎やここではすごく差別されるんだな。

 

とりあえずウザいです。さしずめ働きアリ法則かな。

E組に行きたくないとか思わせる事で本校舎の生徒の学力の伸ばすって所、か。

 

因みに転校生として僕は烏間先生とビッチ先生の隣にいるけど皆を蔑む声が聞こえてくる。しかも転校生ですら笑い者に仕立て上げるのか、すごいイライラする

 

 

 

 

 

 

 

 

校長「要するに君たちは全国からの選りすぐりのエリートです。この校長が保証します。…ですが、慢心は敵です。油断をしているとどうしようもない誰かさん達みたいになってしまいますよ。」

 

そして本校舎の生徒達の嘲笑が聞こえてくる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブチッ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

OK壊されたいんだね、きゅっとしてドカーン(Grip&Breakdown)を喰らいたいんだね

 

ライト『ストップ!待ちなさい私の能力つかって大量殺人犯になるつもりなの⁈』

 

大丈夫、神格化して『大嘘憑き(オールフィクション)』使えば問題n(士織『問題ありまくりよ!』

 

ジャア慧音サンノ『歴史ヲ食ラウ程度ノ能力』ト『歴史ヲ創ル程度ノ能力』ヲ使エバ僕ハ何モヤッテイn(桜花『結局殺っちゃってるじゃない!』

 

魂夢『落ち着け、榛名。陰の狂気が出来てきてるぞ!』

 

は?!あ、あぶなかった。

 

叢雲『本当にやめなさい!暴走すれば貴方、見境無く周りの人を殺すことになるわよ。』

 

あーう、ごめんなさいです。

 

凛緒『はぁ危うくママ達を呼ぶことになりそうだったよ。』

 

夜刀『……本当、に……危険……。』

 

はい、面目次第もございません

 

ライト『私と言う陽の狂気がいるんだからそうゆう思考は抑えて。』

 

うんもう大丈夫だから。

 

 

 

 

 

校長「続いては生徒会からの発表があります。生徒会の人、準備を始めてください。」

 

そうして反対側にいた生徒会生徒が何かの準備を始めている。そして何かのプリントを配り始めた。

 

E組のは……あ、(察し)

 

「はいっ、今皆さんに配ったプリントが生徒会行事の詳細です。」

 

磯貝「…すいませんE組の分がまだなんですが」

 

「ごめんなさーい3-Eの分忘れたみたいです。すいませんけど全部記憶して帰ってくださーい。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブチッ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オーケー分かった桜花用意して反魂蝶撃つから

 

桜花『いや、なんでそうなるの!』

 

大丈夫だ次は確実に殺る。時を止めて殺る。

 

士織『なんでそうゆう思考になるの!』

 

え、だって

 

榛.士.魂.ラ.桜.夜.叢.凛『ふざけてるからね/ふざけてるからでしょ。』

 

いやぁ、流石に若干イラつきはするけど流石に殺しはしないからね。

 

ライト『まあ、陰の狂気なんて榛名が完全に殺意を抱かない限り出てこないからね。』

 

魂夢『うむ、さすがに榛名は相手が外道な事をしない限り殺しはしないからな。』

 

士織『プリントなら殺せんせーが多分手書きで配ってくれるでしょう。』

 

桜花『まあそうね。』

 

 

でも一応自己紹介の時に殺気を放つのにライトに手伝ってもらうけど

 

 

ライト『…………え?』

 

 

 

 

 

 

すると凄い勢いで風が通りプリントが配られる

 

殺「磯貝君別に問題ありませんね〜手書きのコピーが全員分あるようですし。」

 

おーやっぱり殺せんせーが配ってくれたよ。でも関節が曖昧だからお世辞にもうまいとは言えないよ

 

磯貝「はい。あ、プリントがあるので続けて下さーい。」

 

「え?あ…ウソ、なんで!?誰だよ笑所つぶした奴!!あ…いやゴホンで続けます。」

 

動揺し過ぎて隠せてないじゃん。

 

 

 

 

 

 

 

それからしばらくして

 

 

 

 

 

 

校長「最後にこの学園に新しく来た転校生を紹介します。ですがどうしようもない誰かさんの仲間ですけどね。」

 

そしてまた差別するように本校舎の生徒が笑うがそんな事を気にせず壇上へ上がる。全校生徒の方へ向くがE組の皆(特にカエデは)心配そうな目で見ていた

 

 

 

さてライト行きますか

 

ライト『ああ、もういいわよ。』

 

魂鳴『ウィーク・レゾナンス・オブ・ライトソウル』

 

 

 

そして僕の目が紅い色になった。

 

榛名「転校生の園神榛名です。本校舎の方々とは別に仲良くなりたいと思っていませんただ、僕やクラスメイトに嫌がらせはしないでくださいね。まぁもしもそんな事があった場合は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

E組以外の生徒に気絶しそうでしないぐらいの殺気を放ちながら言う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月が出ている時、特に紅い時の夜道は背後に気をつけてね。」

 

そして殺気を浴びた生徒達は青ざめて冷や汗をかいている。

 

まあ共鳴によって殺気は繊細に操れるから気絶する人はいないみたいだな。

 

クラスメイト達は何が起きたか分かっていないみたいだけどカエデと烏間先生、ビッチ先生、殺せんせーは何をやったか分かったみたいだった

 

そして僕は共鳴化を解いて元の場所に戻った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カエデ「ねぇ、榛名君。自己紹介の時に目が紅かったけど能力を使ったの?」

 

目が紅くなったのをきずくのか。

 

榛名「まあ、どちらかといえば使いながら殺気を出してたかな。」

 

カエデ「あはは、本校舎の人たち可哀想に。」

 

苦笑いしながらも目が笑ってないから怖いよ

 

そう言いながらカエデとE組の校舎に向かおうとすると

 

「おまえらさー調子乗ってない?」

 

と声がしてきた。その方向を向くと

 

カエデ「渚!」

 

渚が体育館にいたときに絡んでいたやつらがまた絡んでいた

 

「E組はずっと下向いてろよ。」

 

「どうせ人生詰んでんだから。」

 

そう渚に絡んでいるが渚は無言のままだ。そして絡んでいる片方の奴が渚のネクタイを掴み

 

「なんか言えよ、ころすぞ‼︎」

 

そう渚を脅す

 

僕は渚の方へ近づこうとするが

 

渚「殺そうとした事なんて無いくせに。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゾクッ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なっ!これって殺、気?

 

そして絡んでいた奴らも何かを感じ取ったのか後ずさった。

 

カエデ「は、榛名君これって。」

 

榛名「カエデが思っていることはあっていると思う。恐らく殺気だ。」

 

まさか、な。渚に暗殺の才能でもあるのか?

 

そう思いながらもカエデと喋りながらE組校舎に戻って行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 






どうでしたか。まああとちょっとで神崎さんのフラグが回収出来るから頑張らないと





暗殺教室のヒロインと東方キャラ参戦のアンケートをやっております。暗殺教室のヒロインアンケートはもうそろそろ修学旅行編に入るので締め切り間近です。投票したい方はお早めにお願いします。

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