園神榛名の暗殺教室   作:金剛型三番艦

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第八話投稿でーす

文章がシッカリ筋が通ってると思いたい。




暗殺教室のヒロインと東方キャラ参戦のアンケートをやっております。暗殺教室のヒロインアンケートは次回修学旅行編に入るので次の話しが出て24時間がタイムリミットです。

※ヒロインはあくまで暗殺教室のキャラから選んでください、すでに神崎、茅野、律は自分の中で決めていますので他のキャラから選んでください。

※東方参戦キャラはあくまで参戦であるのでヒロインではありません(多分)






第八話 テストの時間

side榛名

 

殺「「「「「「さて、始めましょうか。」」」」」」

 

 

…………………what(何を)

 

 

殺「さて学校の中間テストが迫って来ました

そうそう

そんなわけで今回の授業は

超高速強化テスト勉強を始めます。」

 

先生の分身を使ってマンツーマンで苦手な教科のテスト勉強をするそうです。はい。ご丁寧に苦手教科のハチマキをまいて。

 

寺坂「ケッ、下らねえ、ご丁寧な事だ。」

 

そう言う寺坂は

 

寺坂「何で俺だけNA○○TOなんだよ‼︎」

 

殺「寺坂君は苦手教科が複数ありますからねぇ。」

 

因みに僕は

 

榛名「なんで僕は何処ぞの戦艦の提督がつけてそうな帽子を?」

 

殺「いや、榛名の苦手教科がわかりませんからねぇ。あとは名前関係です」

 

榛名「さいですか。」

 

最近の殺せんせーはドンドン速くなってきてるんだけど。

 

そうすると突然

 

榛名「へ?」

 

グニャンと殺せんせーの顔が湾曲する。

 

殺「急に暗殺しないでくださいカルマ君‼︎それを避けると残像が全部乱れちゃうんです‼︎」

 

犯人カルマか!それに繊細だなその分身。でも疲れないのか?

 

渚「でも先生、そんなに分身してたら体力は?」

 

そしてせんせーは外を指差して

 

殺「ご心配無く、渚君。1体外で休ませていますから。」

 

榛名、渚「「それむしろ疲れない⁉︎」」

 

思わずツッコんでしまった。

 

まあだけど復習わかりやすかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

殺「「「「「「「「「さらに頑張って増えてみましたさぁ授業開始です。」」」」」」」」」

 

 

 

…………………………E組『増えすぎだろ‼︎』

 

残像が雑くなってる。それに雑過ぎなせいで別キャラになってるし

 

カエデ「どうしたの殺せんせー?なんか気合が入りすぎな気がするんだけど?」

 

殺「いや?そんな事ないですよ?」

 

 

 

ん?なんかあったでしょ絶対

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

殺「ぜーー、ぜーー、ぜーー。」

 

 

前原「さすがにあんだけ分身作りながらだから相当疲れたみたいだな。」

 

まあ、あれだけ分身だしてたらねそうなるよ。

 

そして岡島がなぜここまでするのか聞くと

 

殺「全ては君たちのテストの点数を上げるためです。」

 

そう言って生徒が尊敬の眼差しで見てくれるとかその評判を聞いた巨乳女子大生が来るって、

 

榛名「せんせー前者はありえるかもしれないけど後者はせんせーは国家機密だからあり得ないですよ。」

 

僕が言うとそれに気づいたようで落ち込んでいた。

 

だけどE組の生徒達が、勉強はそれなりでいい、暗殺の方が身近なチャンスだと、自分達を卑下する。

 

はぁ、皆劣等感から目をそらしてるな。

 

殺「そうですか、そんな考えでは今の君たちに暗殺者としての資格がありませんねぇ。」

 

そう言って教室の扉を開けて

 

殺「全員校庭に出てください。烏間先生とイリーナ先生も呼んでください。」

 

外に出てしまった。

 

榛名「とりあえず僕が先生達を呼んで来るから先に行ってて。」

 

そして烏間先生とビッチ先生を呼んで僕も外に出た。

 

外に出たとき先生はサッカーゴールをどかしていた。それが終わったらせんせーが

 

殺「イリーナ先生、プロの殺し屋として伺います。あなたはいつも暗殺の時に用意するプランは1つですか?」

 

そしてビッチ先生の顔が教師から殺し屋の顔に変わり。

 

イリーナ「いいえ、本命のプランなんて思った通りにいくことなんてあまりないわ。念の為に予備のプランを綿密に作ることが暗殺の基本よ。」

 

それを聞いた殺せんせーは頷きながら烏間を指差し

 

殺「では次に烏間先生、ナイフ術は重要なのは最初の一撃だけですか?」

 

烏間「最初の一撃は確かに重要だが強敵が相手なら高確率でかわされてしまう。だからこそ次の二撃目、三撃目を高い精度で出すことが勝ち負けを決める。」

 

確かにそうだよな〜抜刀術も一撃目が決まらないと隙が大きいからな〜

 

そんな事を考えていると。せんせーが回転し始め

 

殺「自信が持てる第二、第三の手があるからこそ自信に満ちた暗殺者をやれる。対して君たちは、暗殺があるからそれでいい、と考えて劣等感から目を背けているだけです。」

 

回転していたせんせーが竜巻を起こし

 

殺「そしてもし私がここからいなくなったら?もしあなた達ではなく他の暗殺者が私を殺してしまったら?暗殺がなくなったE組には劣等感しか残らなくなる。そして私からの警告(アドバイス)です。」

 

一拍おき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

殺「第二の刃を持たざる者は……暗殺者を名乗る資格なし‼︎」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

竜巻が収まったら凸凹や雑草で多かった校庭が綺麗になっていた。

 

渚「第二の刃はいつまでに?」

 

渚がそう聞くと

 

殺「決まっています明日のテストで全員50位以内に入りなさい。」

 

うわぁ〜きつそうなこと言いますね。

 

せんせーは、第二の刃は既に育てている。と言いそして

 

殺「自分達が暗殺者(アサシン)でありE組である事を、仕事(ミッション)を成功させて恥じる事なく笑顔で胸を張りなさい。」

 

そう言うと皆の目の色が変わった。そして勉強をして学校は終わっていったがあかりが一緒に勉強したいということで僕の家ですることにした。泊まりで………………。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

榛名「ここはこうした方がいいよ。」

 

とそんな事を言ってあかりと一緒に勉強をしている。

 

あかり「ねぇ、皆で50位以内に入れると思う?」

 

榛名「わからない。もし入るんだったらやっぱり順位が下の人達にかかってるからね。」

 

あかり「やっぱりそうだよね。」

 

榛名「あかりは、学力って高い?」

 

あかり「今はね。触手を植え付けていた時は学力が下がってたけど。」

 

そっか、と言いつつあかりの頭を撫でる。そうすると

 

あかり「あ///」

 

頬を赤く染め目を細めて気持ち良さそうに笑っていた。しばらくそうしてると

 

あかり「ねえ榛名君///」

 

榛名「どうしたのあかり?」

 

そう言いつつあかりの方を向くと急に抱きついてキスをしてきた

 

あかり「ん………はむ………んあ//」

 

榛名「んあ………んん………れろ」

 

…………しかもディープキスで

 

 

 

士織『うわぁ大胆ね。あかりは。』

 

魂夢『うむ、だがズルいぞ。』

 

 

 

だいたい10HITされたけど後7倍ほど出さないと気絶しないな。

 

そして抱きつき返してこっちがキスで攻める

 

榛名「はむ………んん………れろ」

 

あかり「んあう(1CRITICAL.HIT)//…むあうう(2CRITICAL.HIT)んあああああ(3CRITICAL.HIT)‼︎//……………むにゅうぅぅ。」

 

榛名「やば‼︎」

 

やり過ぎて鼻血出して気絶した‼︎………CRITICALが3回はさすがにキツイよね。

 

そうしてあかりを介抱してしばらくしたら回復したが

 

あかり「うにゃあ///ううあ///」

 

………あかりが壊れた。やばいよ目が蕩けてるよ!

 

 

それからしっかりと回復たが顔を真っ赤かにして手で顔を抑えていた。その後は夕飯を一緒に作り、風呂に入って(別々に)一緒に寝たが終始目が合うとあかりが顔を真っ赤にして直ぐに背けることになった。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テストは全校生徒が本校舎で受ける決まりがあるため僕らはアウェーで受けることになるため

 

 

 

コツコツコツコツ

 

 

 

露骨に集中乱すな。でもこれじゃあ僕は乱れないけど、ゾーン使えるからねぇ

 

 

本校舎の教師によるさりげない妨害(特に気にならない)がある。

 

ここのテストはかなり凶悪らしいが、そんな感じはしないけど。まぁ手を抜くか。

 

 

 

カリカリカリカリ

 

 

 

と皆が問題を殺っていくが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドガガッ‼︎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

E組のほとんどが背後から見えない問題に殴り殺された。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆がやられた理由はテスト2日前に全ての教科の出題範囲を変えた事だった。しかも僕らには聞かされていなかった。

 

 

殺「先生の責任です。この学校の仕組みを甘く見すぎていました。君たちに顔向けができません。」

 

殺せんせーは教壇で後ろを向きながらそう言うが、そこに対先生ナイフが三本投げ込まれるが殺せんせーはそれを避ける。

 

殺「にゅやッ⁉︎」

 

投げたのは、カルマ、あかり………そして僕だ

 

カルマ「そんなんでいいの〜殺せんせー。顔向けできないんだったら俺が殺しに来てもきづかないよ。」

 

榛名「まあそうしたら速攻で首狩しに行くけど。」

 

カエデ「結構エグいこと言うね榛名君。」

 

そう喋りながら教壇に近づく。

 

殺「カルマ君、榛名君、カエデさん‼︎先生は今落ち込んd(バサッ、バサッ、バサッ

 

僕らは教壇にテストを置く。

 

赤羽カルマ

 

国語98点

 

数学100点

 

社会99点

 

理科99点

 

英語98点

 

総合494点

187人中4位

 

 

 

園神榛名

 

国語89点

 

数学86点

 

社会85点

 

理科90点

 

英語88点

 

総合438点

187人中21位タイ

 

 

 

茅野カエデ

 

国語89点

 

数学90点

 

社会87点

 

理科88点

 

英語84点

 

総合438点

187人中21位タイ

 

 

 

木村「うぉ、すげぇ。」

 

カルマ「俺の成績に合わせてあんたが余計な範囲を教えたからだよ。」

 

榛名「僕はある程度復習が終わって暇だから予習をしたらその範囲だっただけです。(本当ならオール100点とれるけど)」

 

カエデ「榛名君と同じく。」

 

カルマ「だけど俺はE組から出ないよ。暗殺やってた方が本校舎に戻るより楽しいし。」

 

榛名「僕は殺せんせーを殺すためにここに来たんだよ。E組を抜けるつもりはないから。」

 

カエデ「私はそもそも戻るクラスがないからね。」

 

カルマがにやけながら

 

カルマ「先生さぁ言い訳して逃げるつもり?ただ単に殺されるのが怖いだけなんじゃないの?」

 

僕はそれに乗り

 

榛名「へーそうなんだ先生ってチキンなんだね。」※榛名はホラー系虫系になるとチキンになります。

 

そして周りもそれに乗って先生を煽る。それを聞いた殺せんせーは顔(皮膚)?を赤くして

 

殺「にゅやーーッ‼︎別に怖いからって逃げるわけないですよ‼︎期末テストで本校舎の奴らにリベンジです‼︎」

 

殺せんせーがそう答えると我慢しきれなくなったのか

 

「「「「「「「「「ははははははは。」」」」」」」」」

 

皆笑だした。

 

まあ期末テストは本気出しますか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






どうでしたか?

次から神崎さんのフラグが取りやすいと言われている?修学旅行(準備)編です。






暗殺教室のヒロインと東方キャラ参戦のアンケートをやっております。暗殺教室のヒロインアンケートは次回修学旅行編に入るので次の話しが出て24時間がタイムリミットです。

※ヒロインはあくまで暗殺教室のキャラから選んでください、すでに神崎、茅野、律は自分の中で決めていますので他のキャラから選んでください。

※東方参戦キャラはあくまで参戦であるのでヒロインではありません(多分)






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