東方に転生したよ(仮題) 作:ゆっくりレッド
こんな適当な作品を見ていただってありがとうございます。
不定期投稿ですが宜しくお願いします。
プロローグ
「...お気の毒だが、お前は―――...」
「あっ、ごめん、結末が分かるから言わなくていいわ」
「で、何で俺死んだの?なんかテンプレ何だろうなぁ...
あっ、読者=サン、神(笑)に殺された主人公こと
なぜ殺されたのかはミスらしい、がわざとだろうなぁ...w
小一時間問い詰めたいが、面倒臭いのでやめるので御座る。優しいだろぉ(ェ
とりあえず神から言われたことを纏める。
曰くミスで殺してしまったので、能力持って幻想郷に転生しろだと。
強制で無限に使える能力を作る能力とマイクラの能力を持たされたんだけど、使い方が解って訓練する必要が無かった御座るの巻。
で、幻想郷に来て、今に至るんだよなぁ――――
ちなみに
今の神は肉の塊のようになっているよ。
街人たち「おお神よ!私等に加護をお恵みくだされ!!」
俺はスマホを取りだし、自分で作ったスレにこの言葉を入力した。
――『なんかGNフェザーで幻想郷(過去)の街に行ったら神として崇められたんだけどどうすればいい?』と――
――――――――――
スレ1
ファ!?どう言うこと!?
自分
強制で幻想郷に転生させられたww
スレ1
そう言うことかww
スレ2
面白そうだから来たんだが、なぁにそれww強制っておいww
自分
ええ強制されましたがなにか?後落ちるわ
スレ1
乙
スレ2
乙
スレ3
初見。乙。
さて、この状況をどうするかなっと、(キュピーン(ニュータイプ感)
そうだ(唐突)
えーっとアーウィンは...あった!
(飛行機欄に載ってる筈だけどなぜか乗り物欄に載ってた御座るの巻。)
「Gディフューザーシステム起動!エネルギーシールド91%稼働...92...全システムオールグリーン!」
――――「アーウィン起動!」――――
――リョウ力イ アーウィン キドウ―――
Gディフューザーシステムリミット解除
「全力で行くぜぇぇええ!!」
ブースト オーバドライブ起動
音をも光おも超えるスピードで走るアーウィン!(多少改造し過ぎた気がす)
とりあえず逃げ切ったな
えーっと人形ロボット欄にISが有ったからアーウィンに改造して量子変換の機能とGNドライブを搭載してっと
AIとしてゆっくりを入れて量子変換の技術を使って倉庫(自分も入れ、更に地球9個分の広さのスペースが9あるらしい。)を付ける。
AIゆっくり霊夢最適化作業実行中...3...2...1...コンプリート
続いてAIゆっくり真理沙最適化作業実行中
先ほどの作業で把握出来たため実行の必要がないと判断...実行...コンプリート
霊『ゆっくりしていってね!!』
魔『ゆっくりしていくんだぜ!!』
ふむウィンドウと同時に音声が流れるのか...こりゃ良いな!画期的だ!
(何故か通信が切れる時や通信が始まる時はスタフォ零なのかがWA★KA★RA★N★)
んじゃアーウィンの改造は終わりボタンをぽちっとな
ついでだがアーウィンの本当のコンセプトは高性能全領域なので飛行が困難な場所でも大丈夫なのDEATH★
やったね★これで飛行が困難な場所でも活動出来るよ!
アーウィンと同じなのでウォーカー形態は
ダッシュを早くするのと、レーザーを発射する銃口を腕に付ける。と言う改造をする。
腕が出た後にバックパックが後部に出すようにする。そこに元々の羽を横に付ける。
機体前方、後方にもあるからこれでいいかな。
じゃあ終わりっ
ってもう夜か
自分を量子収納っと
よぉし。家で寝る。
家、無いわ。まあいいや。寝る。
<ポケモンセンターの回復BGM>
自分を量子変換。
戻って来たぜ!イャッフー!!
でもまだ寝る。おやすみー。
次回は不定期ですが気長にお待ちください。
次回の予定は
設定、またはアーウィンを更に改造する予定です。
プロット等を完成させますので遅くなりますが宜しくお願いします。