ラブライブ~9人の女神と仮面の戦士~   作:Y・S

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投稿が遅れてしまいすいません。

やっとテストが終わったので投稿する事ができました。

では、第1話はじまります。

ご覧ください


第1話転生

「うっ・・・ここは?」

 

目が覚めると俺は、周りを見た。

そこはまるで仮面ライダードライブに

出てくるドライブピットに似ていた。

 

そして俺はもう少し周りを見た。すると

ある物があった・・・

 

 

「これは、プロトトライドロン!?」

 

そこにあったのは、仮面ライダードライブの

映画に出てきたプロトトライドロンだった。

 

「ということはここはドライブピットか」

 

ここがドライブピットということはわかった

だが

 

 

「俺は、これからどうすればいい?」

 

 

 

《それについては私が説明しよう》

 

 

俺がどうすればいいか考えていた所に

聞き覚えがある声が聞こえた。後ろに

振り向くとそこにはドライブドライバーが

あり、ディスプレイには表情が映し出されて

いた

 

《私は・・・いや君なら私の事は知っている

だろ?》

 

 

「ああ、毎週欠かさずみてたからな」

 

 

ベルトさんがいったことに俺は答えた。

そう俺は、仮面ライダーが好きでドライブも

毎週見ていたのでベルトさんについても

知っている。

 

「まあ、とりあえず俺の状況とこれから

どうすればいいか教えてください」

 

 

俺はベルトさんに尋ねた。

 

 

《わかった。先に君の状況から説明

しよう。君は今、ラブライブの物語が

始まる3年前にいる。そして今は6月25日

だ》

 

 

「へえ~3年前ねってえええー

3年前っていったらµ'sのメンバー

まだ中学生だぞ」

 

確かにあの天使様物語が始まる前っていって

いたけどこんな前に戻るか

 

《そうだµ'sのメンバーはまだ中学生だ。

そして君も中学生だ》

 

「え?」

 

俺はベルトさんが言った言葉に疑問を

いだく俺が中学生?そんなはずないだ!

俺は自分の体を見たそしたら身体が

中学生ぐらいになっていた

 

「マジかよ」

 

俺は本当に中学生になっている

ことに驚いた。

 

《話を続けよう。君には物語を・・・

つまりµ'sのメンバーそして世界を

ロイミュードから守ってもらいたい。

そのために戦士の力を手に入れたのだ》

 

「わかりました。で、俺はなにから始めたら

いいんですか?」

 

《隆輝君には2日後音ノ木坂中学校の

2年として活動してもらいたい。

そこでまだ中学生であるµ'sのメンバーを

守ってもらいたい》

「わかった。だけど2年生組は同じ学年だから

大丈夫だけど3年生組と1年生組はちょっと

厳しいんじゃないかな」

俺はベルトさんにそう言った

《それなら問題ない3年生組と1年生組

にはシフトカーを配置しようと思う》

 

「それなら安心だな」

 

 

《そして108体のロイミュードは秋葉原、御茶ノ水、

神保町・・これら音ノ木坂の周辺地域に潜伏し、

彼女たちに危害を加えようとする者もいるだろう。

それだけではなく音ノ木坂を破壊しようとする者

いるだろう。学校に潜伏している者たちそして

外部から危害を加えようとしている者たちを

倒してほしい》

 

「わかった。やってやるぜ」

《頼むよ隆輝》

 

 

こうして俺の新しい学校生活とロイミュード

との戦いが始まろうとしている。

 

 




という訳で1話でした。

話がめちゃくちゃですいません。

いろんな小説を読み参考にして
書きました。
もしかしたら「え、これってパクリじゃね」
って思う方もいるかもしれませんが一応
自分で考えて書いたのでそこら辺はお許しください。

あとテストが終わったのでこれからは早く投稿できると
思います。

感想、ご意見、お待ちしております。

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