徒然なるままに…   作:初代小人

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金曜ロードショーに感化されて書いてみた。原作崩壊100%です。気に入らない人はブラウザバック推奨。
コラボ回はもう少しお待ちを。


ハリーポッターの小ネタをちょいと投入してみるだけの回

〜ホグワーツでの初めての食事〜

 

そこにはたくさんのご馳走が!

ハリー「こんなの初めて見たよ!」

ロン「どうせイギリスクオリティさ」

 

〜ウィーズリー家にて〜

 

ハリー「わぁ!美味しそうなご飯!」

ロン「どうせイギリスクオリティさ」

 

〜ホグワーツの朝〜

 

ハリー「わぁ!美味しそうな朝ご飯!」

ロン「やったぜ!超マー髭!」

 

〜フラッフィー〜

 

ピーブス「生徒が夜に出歩いてるぞ〜!」

ハリーたち3人&ネビル「やべえ見つかるとりあえずここに入れ!」

そこにはとても恐ろしい三頭犬が…

 

ハーマイオニー「あぁ、可愛いわ!生後1ヶ月くらいかしら!あはは、そんなに舐めないでよ!」

男衆「なんだろう、このシリアスブレイカーは…」

 

 

〜ニコラス・フラメル〜

ハリー&ロン「ニコラス・フラメルって何もんなんだよ!」

ネビル「そりゃあ人間だろう…」

ハーマイオニー「違うわよ!錬金術師よ!それも最高峰の!」

ハリー&ロン「え、人間じゃないの?ならますます何者なんだ…」

ハーマイオニー「あぁもう!だから!」

 

〜みぞの鏡とヴォル&クィレル〜

 

ヴォル「この鏡はなんだ?割ればいいのか?」

クィレル「分かりません、我が君」

ヴォル「なんの仕掛けだ?どうすれば賢者の石が手に入る?」

クィレル「分かりません、我が君(怒)」

ヴォル「お前も少しは考えんか!大体お前はいつも…イライラ」

クィレル「分かりません、我が君(激怒)」

ヴォル「本当に使えん奴め!そんなだから…ブツブツ」

 

 

ハリー「イライラしてますねぇwww闇の帝王(笑)とその下っ端は二人ともカルシウム不足なのかな?www」

 

 

〜杖選び〜

 

 

オリバンダー「本当に不思議じゃ…不思議なお方じゃ…」

ハリー(こいつ誰にでもそう言ってんじゃねぇの?)

 

 

 

守護霊呪文

 

 

ディメンター「コォォォォォ」

ハリー「エクスペクトパトローn」

ディメンター「はい、キスしますねー」

ハリー「うわぁぁぁあ!」

 

〜イタチ〜

偽マッドアイ「お前なんぞこうしてくれるわ!」

イタチになったマルフォイ「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙イタチがぴょんぴょんするんじゃぁ!」

 

〜スネイプの最期〜

 

ヴォル「ナギニ…殺れ…」

ドッタンバッタンドスンドスン

 

主人公ら3人「スネイプ先生!」

スネイプ「僕を…見てくれ…」

主人公ら3人「だが断る」

スネイプ「いや、お願いだから。もう最期のお願い。ホントに。見て?」

主人公ら3人「分かったよ〜♪(アナ雪風)」

 

〜スネイプの過去〜

過去のスネイプ「リリー…」

ハリー「なあ…あれって…」

ロン「どうしたんだ?」

ハリー「ストーカーじゃねえの?かなり引くんだけど…」

 

 

 

〜最終決戦〜

ハリー「終わらせよう、トム…はじまった時と同じように…2人きりで…(上ずった声」

監督「カット!ハリー!もっと堂々とした感じでやってくれ!」

 

ヴォル役「お前…まさか…高所恐怖症なのか…?」

ハリー役「う、うん…」

 

 

 

〜そして…?〜

 

ヴォル「アッバッダ!ケタブラー!」

ハリー「マホカンタ」

ヴォル「なん…だと…この俺様がこんなにあっさりと負けるはずが…」

ハリー「ねえ今どんな気持ち?分霊箱も全部壊れてるよ?ねえ今どんな気持ち?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




も、もうすぐコラボ回を上げます…(震え声
待っててください。はい。お願いです。それではまた今度です。
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