続きはまた後日書きます。すみません。
sideデッドプール
「またワンライか!やれやれ」{今度は自殺するなよ?}[後始末大変だったしな]
流石に二回連続同じ事はやんねーよ。でも使い捨ての輸送用のダンボール弾なのに後始末とはこれ如何に?
「まぁ良いや。しかしクロスオーバーって……この作品自体艦これとゴッドイーター2RBのクロスオーバーなのに……え?俺ちゃん?俺ちゃんはまあ一応艦載機として開発されたし……」
{うーん、航空機扱いでいいのか……?}
「まぁなぁ……俺ちゃんヒーローなのに」
[やってる事はヴィランだぞ?]
{いや、割りと普通にヒーローやってる時もある}
[好きな女にその女の敵の首プレゼントするような奴が?]
{最近はやってないだろ}
裏人格はまぁ良いや。……と言うか、このお題の場合何やればいいの俺達
[喋れよ……ん?あれは]
筆者のメイン小説の主人公の刻君じゃないか!
{まぁこっちが外伝なだけで世界観同じなんだがな。いても可笑しくはないか}
[でも待てよ?ここは極東支部(神奈川県)のラウンジ、刻チンは佐世保、さてあれは誰だ?]
「久々に極東に帰ってくれば、まさかまさかのアメコミキャラのデップー爆誕、いい加減榊博士にゃ慣れたと思ったんだがな……」
「そうとも!俺ちゃんこそがあのアメコミ界のイケメンナンバーワン(デッドプール調べ)のHERO of HEROこと、デッドプール!所でお前誰?刻チンじゃないみたいだけど……けど結構似てるな」
で、目の前の刻もどきはこう言った訳。
「俺はフェンリル極東支部独立支援部隊『クレイドル』総隊長『神薙ユウ』……と名乗っておこうかな。本名はふせさせて貰おうか」
ふーん、なるほど。大方筆者が名前考えて無いからデフォネームで誤魔化してるって所か。それはそうと。
「俺ちゃん爆誕に榊博士は関わって無いぜ。護悧提督の部下の赤城って娘が艦載機の烈風を作ろうとした時に建造(……でいいのか?それとも開発というべきなのか?)された所謂デッ
手を差し出す。
「烈風……確かあれって結局艦載機としては完全には完成してなかったよな……?まぁ良いか。こちらこそよろしくデッドプール。いや、ウェイドって呼ぶべきか?それともデップー?」
なんと手を差し出し返してくれた!コミックの俺ちゃん知ってるってことは俺ちゃんの皮膚のグロさも知ってるって事だよな……なのに?こいつスゲえ!
「好きなように呼んでくれよ。所でこの後メキシコ料理でも食いに行かないか?」
「あー、俺と一緒に榊博士の所に出頭してもらうからその後な。まぁ出頭って言っても悪いようにはしないさ。所で黄色枠がいるって事はMARVEL・NOW!!前か?」
「筆者がデッドプールVSカーネイジとMerk・with・A mouseとアイデンティティ・ウォーとデッドプールキルストレイテッド・デッドプールキルズデッドプールの4冊しか持ってないからな。MARVEL・NOWは良くわかんねぇ。しかし……俺ちゃんの事知ってるんだろ?キモいとか言わないのか?」
「さあな、まぁ気にすんなよ。しかし筆者って誰なんだ……」
「それについて話すと1週間かかる。二時間かな?……っと、もう時間だ。これ以上はまた今度書く」
「は?時間?」
「これ