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やっつけ仕事の極み
無題1
「君の魂の灯は何色だい?」
語るは純白の大男。
其れが誰で、何処の誰かはわからない。
けれどもしかし、彼に自分の話をすると、不思議と心が落ち着くのだとか。
都市伝説の様な〝彼〟の観察日記
(彼は何者? 自分という世界の代弁者? それとも幻?)
◇ ◇ ◇
完璧に雰囲気だけです。
何がいいとか悪いとかいうのでもなく、とにかく文字を書いたって感じですね。
ここから物語を広げられるの出ればぜひとも読んでみたい。
私には書けませんがね(笑)?
・・・。
ノーコメント。