初めてなので駄文が無理だという人はお戻りください。
それではどーぞー!!!!!
・・・・・・・・・・・「知らない天井だ」
いやそこのあなた、今「嘘だ‼︎」と思ったでしょ。
本当に知らないんですわ、これが。
まあとにかく状況を確認しないことには始まらないし
周りの確認はじめ!
「右!特になし」
「左!特になし」
「前!幼女あり」
・・・
・・・・
・・・・・
・・・・・・
・・・・・・・
えっ!
なんで幼女がいんの?
まあとりあえず無視をして改めて後ろを確認s「無視しないでください。」
・・・・
(´Д` )心読まれた。
いや、今のはただ声に出ていただけだ、
うん、きっとそうだ!
よしっ( ´ ▽ ` )ノ
気を取り直して後ろを確認s「だから無視しないでください、後とりあえず話聞いてください 」
よしっ、怒っているようなので、話を聞こう。
べ、別に怖いわけじゃないんだからね!
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「やっと話を聞いてくれますね。」
「いや、ちょっと慌てちゃいまして」
「まあ、とにかく話を始めます。」
・
・・
・・・
・・・・
・・・・・
とりあえずまとめてみると
・僕は死んだ(死因:飴が喉につまり南無三)
・なんか、神様が気に入ったので転生させてくれる
・神様はとても位の高いお方で、特典はなんでもOK
・・・ow
ふーっ、思わず英語になってしまった。
まあとにかく凄いということですね、うん、はい、
「それでははじめに転生先を決めてください」
「SAOの世界でお願いします。」
「分かりました。それでは特典をお願いします」
・・・
・・・・
・・・・・
特典をまとめると
・ベータ版のソードアートオンラインを手に入れられる。
・容姿をfate/stay nightの高校生士郎。
・体術として刀語の虚刀流を使える。(ユニークスキルとして。ただ
しいつ発現するか分からない。)
・完全記憶能力
・・・・・・・・
「これでよろしいんですが?まだつけることができますよ」
「これで大丈夫です。
あっ、後虚刀流のスキルについては代償をつけて、それは
虚刀流のスキルを使うと、一定時間武器の使用ができなくしてくだ
さい。」
「了解しました。
それでは第二の人生楽しんでください。」
・・
・・・
・・・・
・・・・・
・・・・・・
目の前が真っ暗になった
・・・・
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・・・・・・
・・・・・・・
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・・・・・・・・・
目が覚めた。
ひとまず鏡を見ることにしよう。
・・・⁉︎
なんと・・・・・・・・・・・
鏡を見るとそこに映っていたのは年齢10歳前後だと思われる
衛宮の容姿をした
陽炎という名の少年だった。
どうでしたか?
不定期更新なので
またいつお会いできるかわかりませんが
またいつか!
ゆっくりいきましょー