無手で生き抜く 凍結   作:俺のやり方を貫くしかないだろう

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2話目です


書くの超むずいです。

ハーメルンの執筆者には敬意をもってせっしたほうが
良いかと思いました。


それではゆっくりしていってね!


プロローグ2〜デスゲーム〜

あれから5年が経った。

 

あの後俺にものすごい頭痛とともに今まで10年間の記憶が

入ってきた。

 

 

その記憶からすると、名前は光 陽炎。

親は父母どちらとも公務員だそうだ。

 

 

いやー、この5年間暇すぎたぜ!

 

 

勉強は完全記憶能力のせいでなんもせんでもテストは

100点ばっかり。

それに部活は帰宅部!

皆勤賞まっしぐらだったぜ!

 

 

 

まあそれはともかく、やっとソードアートオンラインの

公式サービスが始まるぜ⁉︎

 

 

今は11時ジャスト、後1時間!

 

寝るか、

 

・・

・・・

・・・・

・・・・・

 

 

 

 

目が覚めた。

 

今の時間は11時58分。

 

よし準備だ!

 

〜2分後〜

 

 

準備オーケー!

 

じゃあ行くぜ!!!!!!

 

 

 

陽炎「リンクちゅタート」

 

 

・・

・・・噛んだ。

 

 

 

 

 

フゥ〜無事にログインできたようだぜ。

 

では早速武器でも買いに行きますか。

 

・・・

 

 

武器を買った。

 

虚刀流のスキルがいつ出るかわからないので、ひとまず

短剣をメインの武器にした。

 

 

よし、モンスター倒しにいくぞーーーーー

 

 

-------------

 

 

さて、圏外に来たわけだが、

 

「これどうやってスキル発動すんの?」

 

なんか、原作では、クラインとかすぐできてたみたいだが。

 

 

ひとまず、試してみるか。

 

おっ!あそこにいい奴がいるぞー

 

行くぜ!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結果だけを言おう。

 

 

簡単でした。

 

なんか構えとって、ためをつくってみたら

発動できた。

 

しかも、思ったよりダメージ通るからね。

 

便利だわ〜〜〜

 

 

よしこのまま倒しまくるぜ!

 

 

〜しばらく経過〜

 

 

 

 

 

 

 

フゥ、疲れた。

ていっても疲れの概念ないけどね。

 

 

levelも3まで上がったし、上出来上出来!

 

 

 

 

ゴーンゴーン

 

 

あっ、この音は

 

 

 

赤い光に包まれた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よし、ストーリーの始まりだぜ!

 

 

・・

・・・

・・・・

・・・・・

 

 

 

ひとまず、赤いロープさん(茅場彰彦)がおっしゃられたことを一言にまとめました。

 

死ぬな!!!!!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

 

 

 

まあ原作知識あるんでこんなもんですかね。

 

ナーヴギアのことなんかわからんし、

 

死なんかったらいいんだろ

 

 

死なんかったら、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今フラグ立ったような気がする。

 

 

 

まあいいや、これからはまず宿の確保だな。

 

うん、これ大事

 

 

原作キャラとも関わっときたいから

ボス戦にも参加するか!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけでモンスター倒しに来ました。

 

パチパチパチパチ

 

 

 

 

 

 

 

結局、昨日は考え事や、街を見て回ってたら夜遅くなったので

寝ましたね。はい。

 

 

 

よし、行くぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

これで10体目だ!

 

順調順調♪

 

 

ソードスキルも、ある程度使えるようになったので

 

戦闘が楽に済む。

 

 

 

そのまましばらく戦闘を続けていると、ある集団を見つけた。

よく見ると・・・・・・・・

 

 

 

⁉︎

 

 

 

 

 

クラインじゃん!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あの後、原作キャラには関わりたいと思ってたので、

話しかけてみると、

 

陽炎「あのーすみません。」

 

クライン「ん、なんだ?」

 

陽炎「一緒にパーティー組んでくれませんか?

 

僕、ソロなんで」

 

クライン「おー、ちょっと待ってくれ。

おーい、みんな来てくれー!

こいつがパーティー組みたいって言ってるんだが

いいか?」

 

その他一同「「「「オーケー」」」」

 

クライン「みんなオーケーらしいからいいぞ、

俺の名前はクラインよろしくな!

後、敬語はやめてくれ、なんか照れくさいからな」

陽炎「分かった、

俺の名前ははカゲだよろしく。」

カゲ以外「「「「「よろしくな」」」」」

 

という会話のもと

 

一緒に狩り行った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クラインさんまじ強えo(`ω´ )o

 

 

 

 

狩りが終わったら、ひとまずパーティー解消して、

別れた。

 

別れの際にフレンド登録したのでいつでも会えるぜ!

 

 

よし、宿に戻るか!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




この後の展開どうすればいいかもうわからん(´Д` )
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