-PROLOGUE- 生まれくる細胞  悲嘆のアロエ・ロア   作:七々七。

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第1話

 

このお話は2099年5月1日からのお話である。

 

 

 

第3次世界大戦がはじまり、日本の土地は本当に焼け野原となった。 人の数も3分の2は死んだ。

 

 

そのとき初めてアロエ細胞が生まれた。 形がそう似ていたからそう名づけられた。 花言葉は悲嘆。

 

 

人々がいっぱい、たくさん、ありえないほど死んだ。人々の嘆きが細胞を活性化させた。

 

 

研究は一向に進まないけど、日本の人々は人事的には、ありえない強さに進化していった。

 

 

株価も95年のち安定へと向かった。

 

 

研究自体は進んだ。でも一向に進まなかった。

 

 

でも2人の天才科学者が無理やり、研究を進めた。

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・。

 

少しだけ俺(主人公のこと)を、、、

 

 

 

 

 

ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、いつつ、・・・・ここの

 

はっ!

 

主<また変な夢。。。てか、ほぼ毎日かよ。。。めんどくせ。。>

 

 

俺の名前は此処ノ間 誠一郎っていう。ただ毎日寝て起きて、学校いっていじめられて、いじめられて、いじめれて、いじめられ続けて、もう1ヶ月。

 

途方にくれる毎日です。。。

 

 

 

っていうのは冗談で自分自身はリア充な人間だと思う。 いじめられてるけどね。。w

 

友達は・・・・いない。 リア充だけどね。自分自身は。

でも学校では基本無視されているぜ。

自慢じゃないけどね。

 

 

まぁ俺の時代は戦争のせいで、すげーインフレでさ、食べ物とか、飲み物とかの値段は昔の時代とあんまり変わらないって言っても(三倍以上はしている)車とか、家とか、電子機器etcが一桁違うわけなのよね、、、、

 

 

 

こんな話してもあんま意味分かんないと思うけど(笑 話してる俺もわかっててわかんねえわー

 

 

 

詳しい話とかおいおいの話で理解してくださいなー。

 

 

 

 

あっ肝心な話を言うの忘れてた! 簡単な話しか言えないんだけど、俺の学校は、はるか昔と変わってて、2種類の学校で形成されているんだ。ひとつの学校は社会の携えるように作られた学校、まぁ以前のような学校の形ですね。

 

もうひとつは俺が行ってる学校、ここは戦争から人々を守るため作られた学校。

まぁ俺の学校は選ばれた人間しか入れる事はできないんだけどね♪

アロエ細胞が無い人間じゃないと入れない学校なのだよ!俺は優秀なんだよつまりは、、、、、 いじめられてるけど。。ね。。

 

 

この話は俺のいじめられる話。・・・・ではないのは理解して欲しい。

俺さ本気だしたら国一つぐらいつぶせちゃうしさ!

中二病、、、じゃないからな!断じて!

 

 

 

 

 

 

次の話からちゃんと話説明していきますわー。

 

こうみえて俺は学校では超クール決めてるんだよ すんごい、いじめられてるけどね・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

<続>

 

 

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