心の底から思ったやれやれだなだが面白い何故か?
だが面白い何故か?
理由は簡単だ
おとぎ話での存在でしかなかった生物たちがいる世界だサイコー以外の何者でも無いじゃないか
真「WRYYY!!」
神「人間をやめたやつみたいな奇声あげながら興奮してるところすまないんだけどもそろそろ準備をしようか」
真「おう!!心の準備は万端だ!!いつでも転生させてくれ!!」
神「いやいやその前にやることあるでしょ?」
真「そうだったな忘れるところだったぜ」
神「本当にしっかりしてくれよじゃあ始め」
真「準備体操を」
神「えーーーー!?何故に!?何故に!?そっちになった!?」
真「違うの?」
神「違うわ一ミリたりとも当たっとらんわ!!特典だよ特典特典無いと最悪即お陀仏だよね?」
真「確かに能力が無いと大変かも知れないな」
神「どうやって悪魔倒そうとか思ったの!?」
真「そりゃ十字架をヌンチャクにしたり高圧洗浄機を聖水出せるように改造したりとか」
神「キミ以外とワイルドだね(汗)」
真「イヤーそれほどでも~」
神「誉めてねーよ!!?」
神「まあ良いじゃあ早速特典を決めていこうか」
真「はい!!!」
真「神様特典の数に限度とかはあるんですか?」
神「基本は無いけど能力が多いとリミッターをかけるものが出てくるよ」
真「分かりましたでは少し考えるので待ってください」
十分経過
真「神様決まりました!!」
神「それでは教えてくれ」
真「はい!!!一つ目はスタンドを作り操ることができる能力」
真「これにはリミッターとして所持できるスタンドは10体までスタンドを作れるのは一日3回までとしました」
神「うんそれなら問題ないね次は?」
真「はい二つ目はレーヴァテインください」
神「なるほど本物は無理だけどキミ専用に新しくレーヴァテインを作ることが出来るんだけどそれで良いかな?」
真「そんなことができるんですか!?なら是非お願いし
ます!!!」
神「分かったよなら作るのに時間が結構必要だから転生したあとに届けるねじゃあ三つ目はなにかな?」
真「はい!!!三つ目はゴーストドライバーとオリジナルのアイコンをください」
神「なるほどアイコンはどんなのにするか決めているのかい?」
真「はい決めているのですが頭のなかにしか無いのでどう表そうかと」
神「それなら問題ないよ少し頭のなか覗かせてもらうね」
神「あーねなるほどなるほど」
真「神様どうですか?」
神「全然問題ないよ(^^)b」
神「とか言ってるうちに完成したよ(^-^)v」
真「おー俺達に出来ないことを平然とやってのけるそこにシビるあこがれるゥ」
神「それほどでもないよそれとおまけでブランクのゴーストアイコンをいくつか付けといたから」
真「はい!!!ありがとうございます!!」
神「じゃあ次に願うのは?」
真「四つ目は・・・・・・・」
つづく
さあ今回で3つの特典が決まりました
次では更に凄いことになる予定です!!
それではまたお会いできることを心から願っております