それではどうぞ!!
修業の内容について説明をしておこう。
まずは、イッセーだ。彼は原作よりは体力や筋力は、付いているので、そこを鍛えながら更に、赤龍帝の籠手を使いこなして貰いあわよくば、禁手化(バランスブレイカー)にするために、戒斗(ロードバロン状態)と、模擬戦をしてもらっている。
戒斗「どうした?もう限界か?貴様の強さは、その程度か?」
イッセー「いえ!!まだやれます!!」
戒斗「なら、見せてみろ!!貴様の強さを!!」
こんな感じです。
次に、木場だ彼は、ユウキと模擬戦闘をしてもらっている。同じ騎士の駒であり、同じ剣士でもあるそして、何よりもユウキは、前世では《絶剣》と言う二つ名を持った剣士でもあったので、木場はユウキから学ぶものが多いと思いこの組み合わせにした。ちなみに、フリードもこの二人と、模擬戦をしてもらっている。
ユウキ「凄いね!!私とここまでで戦えたのはアスナや、キリトいらいだよ!!」
木場「それは良かった。だけど、まだ本気出してませんよね?」
ユウキ「あれ?気づいてた?」
木場「ええ、うすうす。」
ユウキ「そっか、なら!!少し本気を出そうかな!!ついてこれる?」
木場「ついていって見せます!!」
おースゲー剣士バトルや。てか、フリードが蚊帳の外やんけ。
次に、小猫ちゃんだ。彼女は、黒歌とスネークが講師としてついてもらっている。小猫ちゃんは、戦闘を見るに、パワーと防御をはタフだが技術が、圧倒的に足りてないので、そこをどう埋めるか考えたところ、CQCの産みの親が一人であり、使い手のスネークと仙術を徐々に慣れさせる為に、黒歌もそっちに回ってもらった。
小猫「こうですか?」
スネーク「良いセンスだ!!」
黒歌「流石私の妹にゃ♪」
スネーク「黒歌お前も、うかうかしてられないぞ!?」
黒歌「うっ!!わっ分かってるにゃ!!」
スネーク「この後は、CQCの武器との同時使用について教えるその後は、ダンボールについての授業だ!!」
うん予測通り黒歌もCQC学べてるね!!だが、ダンボールについての授業は、必要なのか?
気を取り直して次は、朱乃先輩だ。朱乃先輩とは、ガッシュ&清麿に指導してもらっている。理由は、分かると思うが一応説明まずガッシュと言えば、雷技の使い手更に言えば、元の世界では魔界の王それだけの強さを持っているガッシュと戦えば、朱乃先輩も色々学べると思ったと言うのが1つもう1つは清麿のアンサートーカーは、あらゆる状況に、答えを出せる能力だし、それが無くとも清麿は、観察力が高いので朱乃先輩に色々アドバイスもできると思いましてこの組み合わせです。
清麿「ガッシュ!!セットだ!!」
ガッシュ「うむ!!」
清麿「ザケル!!」
朱乃「あらあら、相当な威力ですこと最初から全力ですのね?」
清麿「朱乃さん残念だがこれは第1の呪文要するに一番最初からあった呪文だ!」
朱乃「!!!」
朱乃「こちらは、全力でやらないと不味いですわね!!」
清麿「ラシルド!!」
朱乃「あらあら守れてはいますが、もうすぐ壊れてしまいそうですわね」
清麿「それは、どうかな?ガッシュ!!ザグルゼム!!」
朱乃「!!盾が修復されて強度が増してる!!?」
清麿「もう一度行くぞガッシュ!!ザグルゼム!!」
朱乃「攻撃が跳ね返された!!」
うん凄まじいバトルだ
よし!!次だ!!次は、アーシアだ。アーシアは、僧侶なので、魔力についてカラワーナが、講師を勤めてもらっている。
カラワーナ「できたか?アーシア」
アーシア「はい!!こうでしょうか?」
カラワーナ「アーシアは、なかなか筋が良いな。よし!!次の段階だ!!」
ここは結構優しい方だなてかさっきまでのが色々ヤバかっただけか?
次は、リアス先輩だ。先輩の担当は俺だ。今回はリアス先輩の滅びの魔力をもっと強化することを専念する。
真九「先輩!!もっと魔力を一転に集中させて!!そして形を作って!!」
リアス「こっこうかし?」
真九「集中と形を作ることはできているが、脆すぎるこれじゃ使い物にならんな。そうだ!!滅びの魔力を銃の形にしてくれ!!」
リアス「こんな感じかしら?」
真九「オッケーそして、銃から滅びの魔力を射ち出すイメージをしながら、その銃の引き金を引いて!!」
リアス「わっ分かったわ!!」
真九「そしたらこの水に打ち込んでくれ」
オロチ「久々の登場ですね私・・・・」
真九「ははは、ごめんごめん。」
俺のところは、こんな感じてある。
奏は、カラワーナと模擬戦する予定だったが、今カラワーナが、アーシアの講師をしているので、休んでいる。
奏side
奏は暇だったので、森を散歩していた。
奏「あー速くあたしの出番は、こないかねーこっちは暴れたくてしょうがないのに!!」
奏は一人森の中で独り言をいった
???「ほお?こんなところに人間がなんのようゲラ?」
奏「誰だ!?」
そう言って奏は、声のする方を向いたすると、そこには白を中心とした翼竜のような姿の生物だった。だが、生物にしては、見た目が機械に近すぎた。
奏「ロボットか?」
???「いや、そいいつは爆竜トップゲイラーだ。機械のような見た目をしているがれっきとした生物だよ」
奏「あんたは?」
壬琴「俺は、中代壬琴だそういうお前は?」
奏「あたしは、天羽奏だよろしく」
壬琴「そうか、なら何故ここに来たんだ?」
奏「なーに仲間と模擬戦をやる予定だったけどそれが少し後になったから暇潰しに散歩してただけだよ。」
奏「そっちこどうしてこんなところにいるんだよ?見たところ普通の人間じゃ無さそうだし。」
そこから二人はそれぞれいろんな事を話した(又、作者が面倒くさがって略称したとも言う。)
壬琴「なるほど、ここが俺がいた世界と全く違う世界と言うことは、良く分かった。」
奏「困ったときはお互い様だろ?」
トップゲイラー「それにしても、壬琴も大概だが、お前の人生も相当ゲラ。」
壬琴「全くだ、だが久々にときめいた。奏お前にならこれが使えるかも知れねえな。」
そう言って壬琴は奏に自分の着けていたブレスレットを渡す。
奏「これはなんなんだ?」
壬琴「コイツは、ダイノマインダーアバレキラーに変身するためのアイテムだ。」
奏「おいおいそんなもんあたしに渡して良いのか?」
壬琴「ああ、今の俺はある男にある力を渡したのが理由なのか昔と違って力も霊としても力が衰えていて変身すら出来ないからな。まあ戦闘のアドバイスぐらいはするさ。」
奏「そうか、ならこれからよろしく頼む二人とも!!」
つづく
どうでしたでしょうか?
奏がアバレキラーに変身して戦うって言うのは彼女の戦い方や原作でのラスト的にもアバレキラーに認められるかな?と思いましてこういう形にさせていただきました。
これ以外の桜魏シリーズでもこんな感じにスーパー戦隊の力が誰がに引き継がれる事案は発生します。
そして次回は、真九が新たなるアイコンを手に入れますそして一誠にもある事がおきる兆しが・・・・
それではまたお会いできることを心から願っております