熱血と努力の方も、こんな感じで長く続けられるよう頑張っていきます!
さて、今回はカズマ君VSアリスちゃん!勝敗の結果は・・・
それではどうぞ!
「さあ!熱狂が覚めない中、続けての中堅戦!ここで勝って見事決勝へと駒を進めることができるでしょうか!ストライダーズ、東海林カズマ!そして、チームの運命はこの少女の手にかかっております。ここは何としても勝ちたいところ!ドリームハーツ、天音アリス!」
カズマとアリスは互いにデッキをシャッフルをして、ファイトの準備を行う。
「悪いけど、ここで君を勝たせるわけにはいかないんだ。君たちの流れは、ここで終わらせてもらう」
「へっ、俺にだって負けられねぇ理由はある!やれるもんならやってみやがれ!」
互いにファイトの準備を終わらせて、ファイトできる状態になった。互いに掲げる目標を胸に、これから始まる第3試合の中堅に全力で挑もうとする2人であった。
TURN197「互いの目標」
「「スタンドアップ・(ル・)ヴァンガード!!」」
「
「リクパレイト・ドラコキッド!」
リクパレイト・ドラコキッド PW5000
(相手がどんな奴だろうと、負けるわけにはいかねぇ!あいつと決着をつけるまでは!)
カズマはチームディフライダーのいる控室の窓にいるカズミを見つめている。それにつられてアリスも目だけをちらりとディフライダーの控室を見る。控室にはカズミ、ベルノ、シルフィが試合を観戦している。
「ねぇあの子、君のこと見てるけど」
「ああ。弟なんだ」
「弟⁉私とアリスちゃんと似た関係ってことか・・・」
カズマは自分の弟だと知ったベルノとシルフィは驚いた表情になっている。
「でも、もしカズマ君たちが決勝に来ちゃったらどうするの?」
「・・・さあな。俺には関係ない」
「そう・・・。でも、向こうはそうじゃなさそうだけど・・・」
シルフィの疑問にカズミは素っ気なくそう返した。だがベルノの言う通り、カズマにとっては関係ないことはないのだ。
「俺の先攻だ!ドロー!ライド!
R ニーズ R
R R ルート カズマの手札5枚 山札43枚
「僕のターンだ!ドロー!ライド!ドラゴンナイトナーデル!リクパレイトは移動!さらにドラゴンナイトナーイムをコール!」
ドラゴンナイトナーデル PW7000
ドラゴンナイトナーイム PW7000
ナーイム ナーデル R
R R リクパレイト
「まずはナーイムでヴァンガードにアタック!」
「ノーガードだ!ダメージチェック『
「ナーデルでヴァンガードにアタック!」
「ガードだ!『デスフェザー・イーグル(☆)』」
「ドライブチェック『ドラゴンナイトジャンナット(☆)』クリティカルトリガー!効果は全てヴァンガードに!ターンエンド!」
PW7000➡PW7000
PW7000➡PW7000+SH10000=17000 アリスの手札5枚 山札42枚 カズマのダメージ1枚
「俺のターンだ!スタンド&ドロー!ライド!
モルフェッサ リア・ファル モルフェッサ
R R ルート
「左のモルフェッサでヴァンガードにアタック!」
「ガード!『ガトリングクロー・ドラゴン(引)』」
「リア・ファルでヴァンガードにアタック!」
「ノーガード」
「ドライブチェック『アビサル・オウル』」
「ダメージチェック『プロテクトオーブ・ドラゴン』」
「ルートのブースト、リア・ファルでヴァンガードにアタック!」
「ガードだ!『ファイヤーチェイス・ドラゴン(☆)』」
「ターンエンド!」
PW9000➡PW7000+SH5000=12000
PW9000➡PW7000
PW14000➡PW7000+SH10000=17000 カズマの手札4枚 山札40枚 アリスのダメージ1枚
「僕のターンだ!スタンド&ドロー!ライド!ドラゴンナイトムブディ!ドラゴンナイトジャンナット、ドラゴンナイトムブディをコール!」
ドラゴンナイトムブディ PW9000
ドラゴンナイトジャンナット(☆) PW4000
ナーイム ムブディ ムブディ
ジャンナット R リクパレイト
「ジャンナットのブースト、ナーイムでヴァンガードにアタック!」
「ノーガード!ダメージチェック『争奪の騎士エデルン』」
「ヴァンガードのムブディでヴァンガードにアタック!」
「ノーガード!」
「ドライブチェック『ドラゴニック・オーバーロード"
「ダメージチェック『
「リクパレイトのブースト、ムブディでヴァンガードにアタック!」
「ガード!『アビサル・オウル』さらにインターセプト!『
「ターンエンド!」
PW11000➡PW9000+SH5000=14000
PW9000➡PW9000
PW14000➡PW9000 アリスの手札2枚 山札39枚 カズマのダメージ3枚
「俺のターンだ!スタンド&ドロー!ライド!
R ルアード モルフェッサ
R R ルート
「さあこのルーキー同士の対決!ストライダーズのルーキー東海林カズマ!ドリームハーツの天音アリスに強力なアタックを仕掛けます!」
「いくぜ!
「ノーガード!」
「ツインドライブ!ファーストチェック『
ルアード(カズマ)は竜の腕を構え、炎の魔力を放つ。炎の魔力を受けたムブディ(アリス)は乗っていた竜から落ち、地面に叩きつけられる。
「ダメージチェック『ドラゴニック・オーバーロード"
「しゃあ!!」
「その調子です!」
「まだまだ!ルートのブースト、モルフェッサでヴァンガードにアタック!」
「ノーガード!ダメージチェック『ラディエント・ドラゴン』」
「ターンエンド!」
PW11000➡PW9000
PW19000➡PW9000 カズマの手札5枚 山札35枚 アリスのダメージ4枚
「ドリームハーツのルーキー天音アリスは大会経験はこれが初めてなものの、その実力は紛れもなく本物!佐倉ユイと同じジェネレーションマスターである綺場シオンから勝利を収めるという好成績を残しておりみゃす!」
「僕のターン!スタンド&ドロー!ライド!ドラゴニック・ブレードマスター"紅焔"!!」
ドラゴニック・ブレードマスター"紅焔" PW11000
「ストライドジェネレーション!!!覇天皇竜エクセンドグレイブ・ドラゴン!!!」
ジェネレーションゾーン コスト『ドラゴニック・オーバーロード"
覇天皇竜エクセンドグレイブ・ドラゴン PW26000 ハーツ『ドラゴニック・ブレードマスター"紅焔"』
「
エクセンドグレイブのスキル!カウンターブラスト!Gゾーンのブレードマスター"戴天"を表に!スキル獲得!」
ジャンナット エクセンドグレイブ ムブディ
ナーイム R リクパレイト
「こちらのリアガードが相手より多いので、エクセンドグレイブを
「ガード!『ベリアルオウル(☆)』」
「エクセンドグレイブでヴァンガードにアタック!
ジャンナットのスキル!ヴァンガードがドラゴニック・ブレードマスターなら、自身をソウルへ!パワープラス5000!1枚ドロー!
エクセンドグレイブのスキル発動!このユニットが
「くっ・・・完全ガード!『
エクセンドグレイブは両翼に身に着けてある火口をルアード(カズマ)に向けて、最大火力の炎をルアード(カズマ)に放つ。ルアード(カズマ)をエスラスが魔法陣を貼り、その最大火力の炎から守り通している。
「トリプルドライブ『英気の炎アエトニキ』セカンドチェック『ドラゴニック・ブレードマスター"紅焔"』サードチェック『ガトリングクロー・ドラゴン(引)』ドロートリガー!パワーはムブディに!1枚ドロー!リクパレイトのブースト、ムブディでヴァンガードにアタック!
ムブディの
リクパレイトのスキル!カウンターブラスト!アタックかブーストをつけた時、ヴァンガードが
「ちぃ・・・ノーガード!ダメージチェック『ハウルオウル(引)』ドロートリガー!パワーはヴァンガードに!1枚ドロー!」
「アタックがヒットしたため、リクパレイトは自身はソウルへ入り、1枚ドロー。ターンエンド」
PW11000➡PW11000+SH10000=21000
PW31000➡PW11000(完全ガード)
PW32000➡PW11000 アリスの手札9枚 山札27枚 カズマのダメージ4枚
「手札が一気に9枚!守りは固いよ!」
「その調子です、アリスちゃん!がんばって!」
「僕にもね、君と同じでどうしても戦いたい奴がいるのさ。アンやユイはそんな僕のためにも最善を尽くしてくれている。2人の思いに賭けて、絶対に負けるわけにはいかない」
(こいつ・・・俺と同じで、戦いたい奴がいるのか。相手にとって不足はねぇ。だけど・・・俺があいつと戦うためにも、まずこのファイトに、勝つ!!)
カズマは自分と同じ気持ちでこの
「
戻したカード 『
「コストを払わずにストライドできる!ストライドジェネレーション!!!!
ジェネレーションゾーン コストなし
「
黒翼のソードブレイカー PW6000
「ソードブレイカーのスキル!ソウルブラスト『
アビサル・オウル PW7000
ハウルオウル(引) PW4000
「モルフェッサと
「ウスキアスの
さらにハウルオウルのスキル!ハウルオウルをソウルに!ウスキアスにパワープラス3000!」
「ユニットを一気に展開!スキルを駆使し、畳み掛けます!」
ウスキアス ルアード モルフェッサ
R R アビサル
「アビサル・オウルのブースト、モルフェッサでヴァンガードにアタック!
モルフェッサの
「・・・ノーガード。ダメージチェック『ドラゴンナイトイウサール』」
「アタックが炸裂ーーー!!東海林カズマ、5点目をもぎ取り、天音アリスを追い詰めましたぁ!!」
「よし!!」
「アタックがヒットしたため、モルフェッサのスキル発動!カウンターブラスト!山札からグレード1のユニットをコールする!ニーズをスペリオルコール!
ニーズの
「がんばれアリス!アリスなら防げる!!」
「アリスちゃん!必ずこの3人で、決勝戦にいきましょう!」
(2人の思いに応えるためにも、フィーと戦うためにも、こんな所では終われない)
「(振り返らねぇ!諦めねぇ!やらなきゃならねぇ時はいつだって、今なんだからな!それが、未来を掴むってことだろ!)
「!」
カズマのファイトでカズミ、シラヌイはカズミ自身の記憶の一部が蘇ってくる。
☆
『強いなぁ、もう・・・』
『いや、俺も今のは危なかったぞ。どんどんうまくなってるじゃないか、カズマ』
『本当に⁉よーし!次こそ負けないぞー!ね、お兄ちゃん、もう1回!』
☆
カズミ自身の記憶にカズミ、シラヌイは呆然としている。それに気づいたベルノとシルフィは声をかける。
「?どうしたの?」
「カズミ君?おーい、カズミくーん」
「・・・・・・」
声をかけている2人をよそにカズミは控室から退室し、近くの自動販売機で飲み物を買いに向かった。
(あれは・・・カズミの・・・記憶・・・。なぜ今になって俺に・・・?)
自信が見たカズミの記憶が自分に流れてきたのか疑問に思うシラヌイであった。
☆
「うおおおおおお!!」
第3試合中堅戦ではカズマのルアードの攻撃にアリスがとった戦略は防御を固めるのであった。
「ガード!『インスパイアエール・ドラゴン(醒)』『ファイヤーチェイス・ドラゴン(☆)』『ガトリングクロー・ドラゴン(引)』さらに、インターセプト!『ドラゴンナイトムブディ』」
ルアード(カズマ)の放った焔の魔力がブレードマスター"紅焔"を飲み込もうとした時、複数のガーディアンが魔力を防ぎ、その力そのものをかき消した。
「天音アリス通しません!東海林カズマは何としてでもこのターンで6点目が欲しい!」
「ちぃ!トリプルドライブ!ファーストチェック『黒翼のソードブレイカー』セカンドチェック『ハウルオウル(引)』ドロートリガー!パワーはウスキアスに!1枚ドロー!サードチェック『デスフェザー・イーグル(☆)』効果は全部ウスキアスだ!ニーズのブースト、ウスキアスでヴァンガードにアタック!」
「これで決められるか、東海林カズマ⁉」
「決めてやる!!ぶっ潰れやがれえええええ!!」
「ジェネレーションガード!!覇天皇竜アドバンスガード・ドラゴン!!」
覇天皇竜アドバンスガード・ドラゴン SH15000
ジェネレーションゾーン コスト『ポジティブ・ドラコキッド(治)』
「ポジティブ・ドラコキッドのスキル!ガーディアンにアドバンスガードが登場した時、ソウルブラスト『ドラゴンナイトナーデル』カウンタチャージ!
さらに、アドバンスガードの
31000 26000
「何っ⁉」
「燃え尽きろ、ニーズ!さらにそこで、ガード!『英気の炎アエトニキ』『ドラゴンナイトイウサール』言っただろ、僕にだって戦いたい奴がいるって。それだけは譲るつもりはない」
「くっ・・・ベリアルオウルの
PW21000➡PW11000
PW26000➡PW11000+SH30000=41000
PW40000(-9000)➡PW11000+SH25000=36000 カズマの手札7枚 山札26枚 アリスのダメージ5枚(裏3枚)
「し、凌いだあああ!!天音アリス、ブーストしたリアガードを退却させ、東海林カズマの怒涛の攻防を飛瀬ぎきったぁ!!」
「くそっ!」
「よしアリス!このターンで一気に片づけちゃえ!」
「アリスちゃん!このまま押し切れば勝てます!」
「負けんなカズマ!!」
「3人で決勝にいきましょう!!」
「ったりめぇだ!さあ来いやあ!!」
「スタンド&ドロー!君のその性格、嫌いじゃない。けど、これで終わりにさせる。ストライドジェネレーション!!!!
ジェネレーションゾーン コスト『ドラゴニック・ブレードマスター"紅焔"』グレード3
「
ドラゴンナイト・イウサール PW9000
英気の炎アエトニキ PW7000
ムブディ ズィーゲンブルク イウサール
ナーイム アエトニキ R
「そしてここで、ズィーゲンブルクを
イウサールの
「何っ⁉くそっ、ガード!『ハウルオウル(引)』」
「イウサールのスキル!攻撃を終えた時、僕のリアガードを含めて、同じ縦列にいるリアガードを全員退却!モルフェッサ、アビサル・オウルを退却!
アエトニキのスキル!相手リアガードがドロップゾーンに置かれた時、ソウルへ!カウンタチャージ(2)!」
「イウサールの能力を活かすために、同じ縦列にコールしなかったのは、このための布石という訳だな」
「これで東海林のリアガードは0・・・」
(本当に強くなったね、アリス君・・・)
「ズィーゲンブルクでヴァンガードにアタック!」
「(ここで手札を使っても、次のズィーゲンブルクのスタンド、ムブディ残りのリアガードでとどめをさされる。1番勝算が高いのは・・・)
ノーガード!」
「トリプルドライブ『ラディエント・ドラゴン』セカンドチェック『ポジティブ・ドラコキッド(治)』ヒールトリガー!ダメージ1回復、パワーはズィーゲンブルクに!サードチェック『ドラゴンナイトジャンナット(☆)』クリティカルトリガー!効果は全部ズィーゲンブルクに!」
ズィーゲンブルクは自身に真紅の炎を纏い、火炎兵装を構え、光線砲撃槍をルアード(カズマ)に放つ。ルアード(カズマ)は光線砲撃槍に直撃し、さらに周りの真紅の炎で意識が飛びそうになる。
「ここでクリティカルトリガー!東海林カズマ、ここで終わってしまうのか⁉」
「まだだ!まだ・・・終わらせるかよ!ダメージチェック『
「渾身のヒールトリガー!東海林カズマ、まだ立ち上がります!」
「おっしゃあ!いいぞカズマ!」
「これで相手は攻めにくくなります!」
「ズィーゲンブルクの
「・・・っ!0・・・まさか・・・」
「そうさ、手札を1枚も捨てずに、ズィーゲンブルクをスタンド!ドライブマイナス2!」
「なんと天音アリス!リアガードを0の状況に追い込んだ挙句、それを生かし手札を1枚も捨てずスタンドさせたぁ!!恐るべし、天音アリス!」
「これでとどめだ!ズィーゲンブルクでヴァンガードにアタック!」
「(次のリアガードの攻撃を確実に防ぐためには・・・)
ガード!『デスフェザー・イーグル(☆)』『黒翼のソードブレイカー』『
「カズマさん!」
「トリガーさえ乗らなければいける・・・」
トリガー1枚で攻撃が通ることができる運命のドライブチェック・・・
「ドライブチェック」
トリガーが出てアリスの勝利となるか・・・
トリガーが出ず、残りの攻撃をカズマが防げるか・・・
果たして・・・
『ファイヤーチェイス・ドラゴン(☆)』
「なっ・・・!」
「クリティカルトリガー!効果は全部、ズィーゲンブルクに!!燃え尽きるのは、君の方だああああああ!!」
ルアード(カズマ)を守ろうと複数のガーディアンが立ちふさがったが、ズィーゲンブルクは火炎兵装の最大出力の真紅の炎を解き放った。最大の火力にガーディアンたちは抵抗空しく炎に包まれ、ルアード(カズマ)も炎に包まれるのであった。
PW14000➡PW11000+SH5000=16000
PW26000➡PW11000
PW36000(+5000)➡PW16000+SH25000=41000
ダメージチェック『
カズマのダメージ6枚 アリスのダメージ4枚 勝者アリス
「勝者、ドリームハーツ、天音アリス!」
『おおおお!!』
カズマとアリスは互いに面と向き合い、敬意を払って握手を交わす。
「まだまだだな、俺は・・・」
「君だって戦いたい奴がいるんだろ?だったら、仲間を信じればいい。きっと、導いてくれるさ」
「天音・・・」
「譲るつもりはないけど、こればっかりは大将戦で決めることだからね」
「・・・ああ、そうだな。・・・俺らって、案外似てるかもな」
「そうだね。互いに同じ目標を持ってるとことか、その相手がディフライダーに所属してるとことか」
そんな会話の後、カズマはストライダーズ側へ、アリスはドリームハーツ側へと戻っていく。
(手ごたえはあった。あと一歩・・・もっといける!次はぜってぇ、超えてやる!!)
カズマは待機室に戻りながら、チームディフライダーの控室を見つめる。
「最善は尽くした。後はがんばれよ、大将」
「うん。ナイスファイト。後は任せてよ」
アリスは待機室から出てきたユイにハイタッチをして、全てをユイに託した。
「任せた」
「ああ。いいファイトだったぜ」
カズマも待機室から出てきたクロノにハイタッチをし、全てを任せることにした。ユイとクロノは互いに中央会場に入場し、ファイト台の前に立つ。これから始まるファイトが第3試合正真正銘のラストファイトとなるのだ。
to be continued…
TURN198「駆け抜ける高まり」