ラギアクルスに転生した~始まりはいつも突然に~   作:紅の幻惑者

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時間が無かったため駄文に拍車がかかっております、ご容赦ください、

お気に入り件数増えましたありがとうございます

これからもがんばりまする。


やべえ、ハンター攻撃しちゃったww

むにゃむにゃ、と少々不快な朝の感覚におちいりながら自分の体当たりで作った洞穴からでてきた、

 

昨日はいろいろあったな~、と思いながらいつもながらの海へ身を投じる

 

まだ多少の不快感があるが食べないと餓え死んでしまうので朝の獲物を探す

 

楽なのでなるべく海の中のやつがいいな~、と思っていると

 

「ガアアァァァァァ!!」

 

「この雄叫びは、ロアルドロス!!」

 

ミスタードー〇ツのポンデ〇ングのようなスポンジがタテガミ代わりの変わったモンスターだが

 

多数の眷属であるルドロスを率いてやってきた鱗の色からするに下位のやつだろう

 

「いっただっきマース!!」

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

      三分後

 

 

 

 

 

 

完膚なきまで可愛そうになるくらいに叩き潰したポンデ〇ング(笑)を食べながら優雅に海を泳いでいたら

 

 

近隣の村の村人が溺れかかっているじゃあないですか!

 

そういうわけなんで助けたいと思います!

 

怖がらせないようにゆっくりと近づいて(逆効果)

 

尻尾で陸まで上がるように掬い上げる

 

村人さん安心してください、味方ですよ!

 

と心の中で呟く。

 

「おら、助かったんだか?」

 

「ありがとうラギアクルスさん、おら助かっただあよ。」

 

よかったな~、この体なら軽~く人命救助できちゃってモテモテじゃないですかやだー。

 

まあ今のは男だったけど(苦笑)

 

その頃ギルドでは・・・・

 

 

 

 

「ハンター諸君、もう知ってはいるとは思うが孤島にG級クラスのラギアクルスが現れた!」

 

 ザワザワ「マジか」「あんなところに?」「これからどうすんだよ」

 

「しかし、そのラギアクルスは人間を助けた、との報告も入っている」

 

 ザワザワ「マジか」「ウソくせえ~」「そんなんいるの?」

 

「だから、君たちハンターに、ラギアクルスの生態調査を依頼する!

 

「報酬は一万ゼニー、こちらからの攻撃は不可、ただし向こうから攻撃してきた場合は攻撃OKじゃ!」

 

「なら俺たちに行かせてもらおうか!」

 

「おお!おぬしらはG級ハンター<黒白の輪廻>(中二病)ではないか!」

 

「ああ、俺らなら問題ないだろ?」

 

「いってくれるか?」

 

「だから、行くって言ってるだろ?」

 

「ちなみにガノトトスを瞬殺したから強さで言えばG級以上じゃぞ」

 

「え?MA・Ji・DE?」

 

「うんまじで。」

 

「・・・(苦悶)行くよ!行きゃいいんだろ(泣き目)」

 

「頑張ってネ」

 

はああああああああああ、ため息をついて脱力したハンター達だった・・・。

 

 

 

 

 

・・・その頃主人公は・・・

 

 

 

 

「ん?なんか来たな」

 

ザッザッざっざっと足並み揃えてツよそ~なお兄さんたちが現れた

 

 

 

 

・・・・ハンター目線・・・・

 

 

 

 

 

「・・・・あれが今回の標的か・・・でかいな」

 

彼はリーダーのロン

太刀 <爆砕の太刀>を背負ったブラキXシリーズをきた見るからにやり手のハンターだ。

 

「でもよぉロン今回は攻撃ダメだってよ。」

 

彼はイーピン

片手剣<轟剣「虎眼」>を腰に装備したレックスX装備の筋骨隆々の男。

 

「それは向こうが攻撃しなかった場合ですわ!」

 

彼女はチー

ライトボウガンの<雷迅砲サンダークルス>を装備しラギアXシリーズを装備した艶やかな女性だ。

 

「まあまあ、落ち着いて、縄張りに侵入されて攻撃しないモンスターはほぼいませんよ」

 

彼はツモ

ガンランスの<かまくランス>というお土産武器を装備して温泉湯あみ姿装備の男(笑笑笑)

 

「おまえ毎回よくその装備で狩場に来れるよな~」

 

「これこそが真のハンターなんだよ!イーピン!」

 

「はいはい、ww」

 

「おい、いたぞラギアクルスだ」

 

 

・・・・主人公・・・

 

 

 

「なんだなんだ?俺なんかした?なんでG級ハンターたち来ちゃうの?」

 

しかし、向こうは攻撃して来ない、しかし、冷静な判断力を失っていた、

 

ドッカーーーーーーーーーーーん!

 

「あ・・・やべえ、雷ブレスはいちゃったZE。」

 

 

・・・ハンター・・・

 

「攻撃してきたぞおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」

 

「おとなしいやつじゃなかったのかよおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

 

「いまのでツモが力尽きたわ、あんな恰好で来てるからよおおおおおおおおおおおお!!」

 

猫の人たちが(アイル―)ツモを運んで行った。

 

「・・・戦うぞ・・・ラギアクルス、お前を倒す!!」

 

「その通り、ツモの敵討ちじゃい!」

 

「ツモ死んでないわよ・・・」

 

 

・・・・主(ry・・・・

 

あ~あやる気満々だよあの人たち・・・めんどくさいなあ

 

やってやるか・・・。

 

 

 

 

 

 

転生者とハンター・・・世紀の対決が幕を開ける!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クエスト変更、ラギアクルス異種の討伐、報酬金200000ゼニ―

 

 

 

 

 

神様「面白くなってきたぞ・・・さて、海龍君、きみは物語をどう紡ぐ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

                          TU・DU・KU・ ・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




いろいろ雑ですがここでいったんしめさせていただきます、次回の投稿まで時間がかかる恐れがあります、すいませんm(><)m。
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