ラギアクルスに転生した~始まりはいつも突然に~ 作:紅の幻惑者
相変わらず駄文ですw
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~主人公目線~
やってやるか・・・
目の前にいずるはG級ハンターの面々、対して俺に味方は無し、少々厳しいがこちらには理性と知性がある
「さあこいよ、ハンター達!」
~ハンター目線~
「ツモが来るまで戦況を立て直すぞ、チー閃光玉の準備だ。」
「ロン、これを投げたらイーピンが落とし穴をしかけるわ、効果が切れたらこっちに引き寄せて。」
「おk、頑張りますよ。」
「ロン、奴は少しおかしい、獰猛性が見られない、気をつけろ。」
「へーへー、解ったッツの。」
「・・・・・ならいいけど。」
~ベースキャンプ~
「あのラギアクルス!許せん、わが、かまくランスの錆にしてくれる!!」
~主(ry~
「あれは・・・閃光玉か!」
相手が投げた刹那、後ろを向いて尻尾を振りまわした、ウゲッっという音がした、誰か被弾したのだろう
光が消えて前を振り向く、落とし穴を仕掛けている奴がいたのでふっとばしておく。
勝利の雄叫びともいわんばかりの特大の咆哮を放つ(ドヤァ)
「俺の勝ちだな・・・ふっふっふっ。」
~ハンター(ry~
「うそ・・・でしょ・・・」
「おい、ロン!ロン!聞いてんのか!」
「此処に居るよ~~~」
「たよりなっ!、てゆーかふざけてんのか!なんで閃光玉効かないうえに俺をピンぽいんつで狙うんだよ。」
「お前があいつに獰猛性が無いって言ったんだろーが!どうやら知性があるようだ!」
「モンスターに?ふざけてんのか?!」
「おまえ、ふざけてんのか多いな、それと、ありえないことなんてない、これがハンターの鉄則だったはずだぞ。」
「ああそうですね、わかりましたよ、でどうする?キャンプまで戻るか?ってあぶねえ!」
「ここじゃ、危険よ、キャンプまで戻ってツモと合流、それが最善主よ。」
「それじゃあ、やっぱり・・・・」
「モドリ玉だっ!」
~主(ry~
「逃げられたか・・・まあいい、誰も殺してないし、必要以上に殺したくないし。」
~神様目線~
「へえ~、案外戦い馴れてるじゃん!見てて面白くなってきたよ。」
「おい、忘れるな、これは本当はやってはいけないことなんだぞ。」
「はいはい、素戔嗚尊様の言うとおり。」
「ったく、八百万と一番目の神となった自覚を持て、わかったな。」
「え~、メンドクサイナ~、まあいいじゃん、何気にあなたも楽しんでるっポイし。」
「お前というやつは(溜息)もっと見せなさい。」
「ほら、結局みるんじゃん。」
「人間になにかあったら大変だからだ!」
「へーへー、そうでございますね~。」
「うっ、言い返せないから腹が立つ~。」
・・・・・くだらない(作者)・・・・・・素戔嗚(スサノオ)と読みます・・・・
~ハン(ry~
「あれっ?ツモがいない。」
「もしかして・・・・」
「あのバカ・・・・」
~ツモ~
「うおりゃああああああ~~~~~~~!!!!!!」
「グボラッ・・・(チーン)」
~主(ry~
「なんだったんだあいつ?」
~ハン(ry~
盛大にツモがやられたファンファーレ(笑)が鳴り響く
「あのやろおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!」
「もうだめだ、おしまいだぁ」
「もうあと一回しか甦れないじゃない!」
「ごめんネ!」
「てんめえええええええええええええええええ!!!!!」
「どの面下げて戻ってきやがったあああああああ!!!!」
「クエリタするしかないじゃないのよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
「おれ、これからまともに防具そろえるよ・・・」
「なぜ今頃!なんで今まで気づかなかったああああ!!」
「もういいや、これでおしまいだよコン畜生!」
「あ、すいません、私ハンターのチーと申します、ギルドにお伝えください、私たちクエストをリタイアします」
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~主(ry~~
「あ、帰って行っちゃった、なんか知らんけど勝っちゃったZE!」
という事なんで今日は寝ようそう思いつつ、いつもの洞穴をめざすのであった・・・・。
これでいいのか?(困惑)とおもいつつ・・・・
~神(ry~
「wwwwwww、まさかそう終わるとはね、君には笑わせられてばかりだよ・・・。」
「・・・・そういえば、おまえまだ名を聞いていなかったな、名前は?」
「素戔嗚様酷いなあ、僕の名前は・・・・」
「武藤海龍ノ尊ですよ・・・」
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TU・DU・KU・・・・・・
さて、神様の名にに秘められた意味とはなんなのか、特にないのか、
神様「考えとけよ~、ベキッ」
作者「グハッ・・・ガクッ」
ハンタ―ズギルドがどう動くのかも書くので次回投稿遅い・・・かもです
神様「どっちだよ、グシャッ」
作者「チーン」
神様「あ・・・やっちゃったZE」