ハイスクールB×B   作:焼けたやる夫

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ドーモ、読者=サン、焼けたやる夫です
ご覧頂いて感謝です、なるべく続ける様に頑張ります因みにこのオリ主の元ネタとあるゲームのキャラです


第0章 廃墟のボーンライフ
第0骨 転生…でもなぜ骨?


俺はごく普通の人だった、学校行ったり…友達と他愛もない話をしたり…

 

 

…まぁ色々あるな、でもそんな何時もの日常は突然終わった…

 

 

時は少し戻る…

俺の名前は文乃 良平(あやの りょうへい)って言うんだ、どうだ?普通の名前だろ?俺は何時もの通り学校が終わって帰宅するところだった、

「ああーやっと学校が終わったなーさて家に帰って最近買ったゲームをやりますか…」

だけど突然車がこちらに向かって走って来たんだ

《ブゥーン!》

「ん?おいちょっとまっ…」

《キキィー》 《ドォン!》

俺は突然来た車に避ける事が出来なかった

「…あぁ…(ここで終わっちまうんだな俺の人生、意外と短いな…まだ新しいゲームもプレイしてないし、友達ともまだ話足りないな…いやもうダメか)…あぁ…」

この場に居た人の誰が救急車と警察を呼んだみたいだ

「君、大丈夫?もう少しで救急車が来るからね!耐えるのよ!」

この人か…電話したのは…車は俺を轢いた後、電柱にぶつかったみたいだな中の人は大丈夫だろうか?

『おーい!こっちだ!こっち!』『道を開けて!』

色々聞こえてくる、目が血塗れで見えにくい、だけど俺には分かる自分の死ぬ事が(命の終わりが)

『大丈夫だよ!今助けるからね!』『ここで事件が起きたんだね、詳しく説明出来る方はここに居るかい?』

俺は救急車の中に乗せられた

「…あ……り…がぁ…」

「諦めるなよ!必ず助けるからな!」

「…と……ぅ……ござ……ま…しぃ……た…」

 

 

ここで俺の物語は終わった

 

 

 

 

 

 

ハズだったんだけどな

何故か俺は目を開けられた、周りの物が見える見慣れない場所だ、手に感触ある、息が出来る、音も聞こえる、何故だ…俺はあの時死んだんじゃなかったのか?生きているのか?でも俺は違和感を感じた

「ん?なんかヘンだ何かがおかしい…」

そこで俺は自身の手を見た、何時も見てる手、でも違う今の俺の手の形は骨だけだった

「!?!?!?」

驚いたさ自分の手が骨だけだったんだからな、俺は鏡みたいな物を探した

「どこだ…どこだ、鏡は…なんでもいい今は俺の姿が見れる物を…」

あった見つけた、でも所々欠けてる…

「今はそれでいい…今の俺の姿は…」

俺は驚いたよ鏡に映った自分の姿がまさか

「オイオイ…これはなんかのジョーダンか?」

まさかな…まさかなぁ…

まぁいわゆるRPGで例えるなら

「なんで…なんで…!」

スケルトン(最弱モンスターの一種)になっていたなんてな?

「なんでこんな姿になってるんだ?…」

 

 

 

 

to be continued。




次回予告らしき物
よぉ皆さん、おれだ良平だ、いやービックリしたなーいきなりおれがガイコツになっていたとは、次回は周りの探索と拠点探しだ、さて次回も頑張るか…そんじゃまた次回で会いましょうか

おい作者次回はもっと文章増せよ?
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