色々と考えてる間にこんなにも時間が過ぎてしまいました
後だいぶ遅れましたが評価を下さった方々この場を借りてお礼を申し上げますありがとうございます、それと指摘がありましたのでそこを直して良くなるよう努力致しますので何とぞヨロシサン
今回は戦いの後のお話です短いです、あとあるキャラがちょっと崩壊してます、余り気にしないで…視聴して下さい…それではこれからもヨロシサン。あとサブタイのとか色々と細かい所を直しました…
ではドーゾ…
前回のあらすじ?
単純に…骨、学校へ行く、人間に見つかる、逃げる、夜まで館探索、夜、もう一度学校へ行く、失敗、化け物と出会う、戦う、幼女に会う、その後誘拐…よしおっけィ!!
「ん…色々可笑しいぞ!あらすじ!」
「誰に向かっていってるのだ?」
あらすじは置いといて…さてどうするか…このちびっ子
「我をこんな所に連れ込んで…何をするつもりだ?、体か?それとも金か?」
「んなぁ事はしねぇよ!てか…てかそれじゃ本当に誘拐犯じゃねぇか」
こいつ…なんだ、色々聞いてみるか…
「お前さん名前は?」
「オーフィス」
オーフィスかぁ…随分と変わった名前だな…って俺も実は余り言えない立場でもある
「よしオーフィス、お前さんどうしてあんな所に居た?一歩間違えれば死ぬかも知れないんだぞ」
「いや、実はとても懐かしい気配があってなそこに行ってみるとお前とはぐれが居た」
「はぐれ?なんだそれ?」
「お前が灰にしたあの化け物」
あぁ…あいつか…てかどうして俺はあんな力が出たんだ?未だに不思議だ
「…なぁ、懐かしいってどう言う事だ?」
「……昔の友人、とても似てた…だから懐かしいと感じた…」
「…お前さんは何者なんだ?オーフィス…」
真面目にあいつに問いただすと
「我はロリっ子…またはロリババァとも呼ばれてる、後合法ロリとも呼ばれてるぞ」
「なんじゃそりゃ!」
盛大にずっコケた
「それに我はお前の名を知らない、お前こそだれだ?」
「俺は文乃 良平だ、てか今お前さんロリババァって…」
見た目よりも年を食ってるって事だよな、じゃ今こいつは何歳だ?
「年齢を探るのは駄目だぞ、絶対に秘密だ…」
こっ…こいつ!人の心を読みやがったのか!?
「別に読んでないぞ、ただ悟っただけだ」
「似たようなもんじゃないか!!」
「意味は違うぞ!!」
「そう言う事じゃなぁい!!」
…はぁはぁ…疲れた…
「うむ楽しかった…」
コイツァとても和やかな顔をしてやがる…
「ではアヤノ…我は帰る、また何処かで会おう…」
と言うとオーフィスは何処かえ消えた…
「嵐を呼ぶロリババァ…いや多分こんなもんじゃぁ済まないだろうな」
それはさて置き…今後の事を考えよう、あの時の能力…今は能力は使えない、無論あの瞬間移動も出来ない状態…力を使い果たしみたいだ…
それと…学校に行きてぇなぁ、友達とダベったり、メシ食いに行ったり、カラオケとは…いろいろあったなぁ…でも今は…全身骨…どうしようもないこの体…
「はぁ…本当にどうしようかこれからも」
俺はため息を吐きながらも、今はカラッポの頭を全力で回転させ考えながら…寝た
to be continued。
次回予告だと思う
…うーむこれからどうするかと考えております良平です、まぁとりあえず次回は何とか学校に行けるようになるみたいだな、後あの白髪のちびっ子の仲間と会うらしいな?、色々と大変だろうなぁ…次回も頑張るか、そんじゃ次回でまた会おう…