銀蒼の王の暗殺教室   作:蒼月ミカロ

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あけましておめでとうございます!

四ヶ月ぶりの更新です!!


全作品を入れました!!


新年の時間

1月1日 元旦

 

「皆、新年。あけましておめでとう!」

 

「「「ライさん。新年。あけましておめでとうございます!!」」」

 

新年のあいさつをするライとE組の生徒達

 

現在ライと生徒達はCの世界で新年を迎えた

 

「ねぇライさん、何でCの世界で新年を迎えようと思ったんですか?」

 

「それはね渚君、Cの世界の方が都合がいいからだよ」

 

「どうしてですか?」

 

「ここCの世界は色々な世界と繋がっているからだよ」

 

渚の質問に意味深に答え、片岡が聞くが帰って来た答えはさらに意味深だった

 

「きっと作者の都合上だよ」

 

《メタイよ不破さん》

 

「作者の代わりに説明するね」

 

《ちょ、ライ君僕の仕事取らないで!?》

 

「四ヶ月更新しなかった罰で拒否します」

 

《うっ、仕方ないね。じゃ説明の方よろしくね》

 

「うん。分かったよ。今回の新年の時間は簡単に言えば、作者が書いている小説の主人公達の交流が目的なんだ」

 

「へ~何でまた?」

 

《気にしたら負けだよカルマ君》

 

「単純に出番が少ないから、ここで出そうと思っただけだよ」

 

《君もメタイよライ君!!・・・確かにその通りなんだけど・・・》

 

「少しは否定しろよ作者!!俺の出番もとい、話を書いてくれよ!!!」

 

「紹介するね。彼は大神 黒(おおかみ こく)君。”ワンピース要素を入れて暗殺教室の世界に転生”の主人公だよ」

 

「大神 黒だよろしく!

俺の小説は三番目なのに、未だに四話しかないんだよ!!

新人は五話までいっているのに・・・」

 

「その新人って俺の事?」

 

「次に来た彼が、ハジメ君。”五行使いが斬る!”の主人公だよ」

 

「ここでは、安倍 一(あべの はじめ)と名乗っておこう」

 

「そして最後が・・・」

 

「僕の名前はジンです。作者の二作品目”ポケモンXY 全国チャンピオンへの挑戦”と四作品目”全国チャンピオンの暗殺教室”の主人公です」

 

「以上の三名と僕で話を進めるよ」

 

「ライさん先にご自分の紹介もした方がいいと思います」

 

「そうですよ、この小説の主人公なんですから」

 

「ここはビシッと決めてくださいよ」

 

ライが進めようとすると、矢田、速水、中村がストップをかけた

 

「じゃ、僕の紹介は作者に任せるよ」

 

《やったー!ありがとうライ君!!では早速行ってみよう!!

 

この小説”銀蒼の王の暗殺教室”の主人公

 

コードギアス反逆のルルーシュLOSTCOLORSの主人公でもある

 

その正体は、過去の人間で王だった人物。王の時の呼び名は”狂王”

 

『絶対遵守』のギアスと言う王の力を持つ

 

現在暗殺教室の世界に特別研修生として、生徒達の指導に当たっている

 

簡単にまとめるとこうかな?》

 

「ありがとう。充分だよ」

 

《じゃ、後は任せたよ》作者は退室した

 

「さて、正月らしくおみくじを引こうか。一君頼めるかな?」

 

「うっす、暫くお待ち下さい」

 

 

数分後

 

「出来たので皆引いて下さい」

 

「よし、僕はこれ。・・・・・・中吉か」

 

「俺はこれだ。・・・・・・凶かよ~!?」

 

「私はこれにしよ・・・・・・やった大吉だ!」

 

全員でハジメの作ったおみくじを引いて盛り上がった

その他にも、コマ回し、羽根つき、凧揚げ、福笑い、カルタなどで遊び、この日はCの世界で大いに盛り上がった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「さて最後に皆一言お願いね」

 

「じゃ、僕から。

 

僕とポケモン達のこれからの冒険に期待してね。SM関係も入れていくからお楽しみに」

 

「次は俺。俺は暗殺者としても、傭兵としても常に一番を狙いに行くぜ!まだ見ぬ強敵達との出会いを楽しみにしているぜ!」

 

「俺は仲間達と共に生きて革命の日を迎える事を目標に日々、修行し最強の陰陽師となる」

 

「最後に僕。この世界で見る色を守れるような存在になり、捨てた幸せを取り戻せたらいいな」

 

「「「「これからも作者、蒼月ミカロを応援して下さい」」」」

 

《皆様、今年もよろしくお願いいたします》

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