ぇーるかーむそーん一つになーるこーこーろー
だーかーらここが私達のねーばえーんどすてーじ
~♪
絵里「出張版」
のぞえり「のぞえりradiogarden!」
絵里「皆さんこんにちは!賢い、可愛い?」
希「エリーチカ!」
絵里「ハラショー♪音乃木坂学院三年、絢背絵里よ!」
希「希パワーたーっぷり注入!はーいプシュッ!」
絵里「頂きましたっ」
希「音乃木坂学院三年、東條希です。」
絵里「この番組は十人目のメンバー音乃木坂学院の皆と一緒にラブでライブな時間をお届けしていきます。」
希「前回は世界のYAZAWAが来てくれたけど今日は恥ずかしがりやな大和撫子を読んでるから楽しみにしといてな~」
絵里「にこは酷かったわ。場の空気下げるだけ下げて挙げ句の果てには私のこといじめるんだもんっ」
希「多分えりち精一杯怒ってるんだろうけど普通に可愛いで」
絵里「も、もう!茶化さないの!////」
希「じゃあそろそろ始めようか」
絵里「そ、そうね…んんっ!それじゃあmusic?」
絵里&希「「start!」」
希「この番組は千年前からの伝統を受け継ぐ神田明神の提供でお送りします。」
絵里「改めましてこんにちは!音乃木坂学院三年、絢瀬絵里です。」
希「同じく東條希です。そしてゲストはこの方!」
海未「皆のハート撃ち抜くぞ~!ラブアローシューットんとんとんとん…音乃木坂学院生徒会副会長園田海未です…っ」
希「ついに抵抗がなくなったやんね!」
海未「ち、違います!台本にそう書いてあるから仕方無く…」
絵里「素直じゃないわねぇ…かーわいい♪」
海未「やっやめてください!////」
希「さあて、場も暖まって来たところやし今日はこのコーナーにいってみよう!」
希「叶え、皆の夢!くすくす大明神~」
絵里「このコーナーでは皆から送られてきた小さすぎるお願いをまとめて叶えちゃおうというコーナーです。」
希「くすくす♪」
絵里「こーら笑わないのー」
希「ほないこかー えーRN『園田先輩に撃ち抜かれたい』さんから。」
海未「なんでですか!?」
希「『絵里さん、希さん、そして園田先輩。こんにちは!私はアルバイトを始めたいと考えているのですがなかなか良い働き先が見つかりません。良い所が見つかるようにお願いしてください!』だって」
絵里「普通に希がいる神田明神で良いんじゃない?」
希「別にええけど時給は期待しない方がええで?」
海未「ではことりが働いているメイドカフェなどいかがでしょう?」
絵里「ハラショー!確かにそれが良いわ!」
希「ま、どっちにしてもμ'sメンバーの誰かしらがいるからお好きな方を選んでなー」
絵里「では次。えーRN『園田先輩に罵られたい』さんから」
海未「だから、なんでですか!?私には意味がわかりません…」
絵里「『スクフェスで今の特待生勧誘のURが園田先輩なので11連を引きたいのですが正直自信がありません。園田先輩出るように祈願してください!』」
希「課金やな」
絵里「課金ね」
海未「そんなことばっかり言ってるからスタダの替え歌なんて作られるんですよ!」
希「あーウチ聞いた事あるそれ」
絵里「え、なにそれ私知らないんだけど!?」
希「たしかね…」
産毛のことりたちも♪
(まだ小さかった課金額)
いつか空に羽ばたく~♪
(ガチャを引きたいがために消えていく小銭)
大きな白い翼で~♪
(気付けば万単位の課金額)
ドブ!
(しかし物欲センサーが働いて推しのURが来ない)
希「…ってやつだったはずや」
絵里「あー…」
海未「悔しいことにこの歌で歌われることは今も世界のどこかで起こってる事実なんですよね…」
絵里「私も希イベの時に…」
希「うちも絵里イベの時に…」
海未「私も穂乃果イベの時に…」
三人「「「…はぁ」」」
絵里「…では、今日のお便りをまとめてお願いしちゃいましょうか」
ガラガラガラガラっ
絵里「あ、かーしこみかしこみぃ!」
希「音乃木生にええことありますよーにっ!」
パンパン!
絵里「さてそろそろエンディングのお時間がやって参りました。」
希「今日のゲストの海未ちゃん、初のラジオはどうだった?」
海未「そうですね…楽しいには楽しかったのですがリスナーにちょっと謎が深い方がいたのが印象的でしたね(汗)」
絵里「海未、気にしたら負けよ」
海未「えぇ…っ!?」
希「じゃあ今日はこの曲でお別れや!」
希「lirywhiteで『秋のあなたの空高く』」
絵里「本日のゲストは園田海未さんでした!」
三人「「「ばいばーい!」」」