終わりの始まりから抜け出せぬ endless loop
空気と水口にして、素敵な環境を前に感動した 地獄知らなかった
どうか帰ってくれないか?取材はNGって言ってんだろ
どうして誰も話聞かねぇんだ!?
これっぽっちも言ってないだけど大きな世話多い
コレが【幻想郷】!? しつこいから戦うよ
DANDAN心壊れてく この星(弾幕)何で甘い?
きっと依姫が永遠に注文してる
ZUNZUN偉大な神主 世界を創った神主
上海アリス愉快な東方project
目が覚めると、おっぱい(生)があった。
「てい」
おっぱいの向こう側にあるであろうどこぞの誰かさんの顔面目掛けて、膝枕の頭を動かさずに足を振り上げる。お、この感触、膝がクリーンヒットしたな。
「ぉぉぉぉぉぉ・・・・・・」
呻き声と同時に視界からおっぱいがフェードアウトする。膝枕からようやく起き上がり、おっぱいの持ち主の面を拝むと。
「・・・・・・・・・誰?」
「うぐぐ・・・せっかくサービスしてあげようと思ったのに、この仕打ちですか!?女性の魅力的なおっぱいを至近距離で見せたのに顔面て!?」
「その魅力的なおっぱいとやらの前にまず顔を見せろや」
「むむむ・・・赤面で動揺もせず、興奮している様子もありませんね・・・・・・ED?」
「なんか知らんが、バカにしてるっぽいな。殴って良いか?」
「なるほど。それが貴方の愛情ですか。良いでしょう♪その欲望、私が慈愛の心で受け止めましょう♪」
「そい」
めきょ
「・・・・・・シチュエーション的にも、腹パンだと思ってはいましたが・・・」
「ほう。3杯目も喰いたいとは、中々の食いしん坊だ」
「貴方に心は無いのですか?」
~仕切り直し~
「んで、あんた誰?後、ここどこ?」
「私は、ドレミー・スイート。ここ【夢の世界】の管理者です。以後、お見知り置きを」
だらしなく垂れてた鼻血も目の上の腫れも折れた歯も、ほんの1秒顔を隠しただけで治して、礼儀正しくお辞儀をする。
「む。丁寧にどうも」
「お辞儀で返すなんて、素晴らしい対応ですね」
「良かったな。不審者から淑女に昇格だ」
「貴方の女性に手をあげる基準が良く分かりました」
「まず、その顔どうやって治した?」
「夢の世界で私に出来ないことはありませんからね。その気になれば、貴方を大人の頭身のまま掌サイズに出来たり」
「ほう。こうしてみると、人の掌の皺はこう寄ってるのな」
「順応高いですね貴方」
「あんたを相手にいちいち驚いてたら、身が持たなそうなんでな」
「ふむ。良い判断ですね」
ぽいっと投げ捨てられたバーダックはもとの大きさに戻る。
「よし、本題に入るか。俺を夢の世界に招待した理由はなんだ?」
「暇だったので」
「良い性格してるな」
「適当な夢でも鑑賞してのんびりしようかと。そこで、彼氏役に貴方を選ばせてもらいました」
「ついに睡眠中にまで魔の手が・・・・・・」
頭を軽く抱え、ドレミーの左に座る。何だこれ。すげぇうにょうにょしてる。椅子代わりにしてるのであれば、こいつのセンスは合わないっぽいな。
「では、まずは誰の夢が映るんでしょうか?」
「お前が管理してるのに知らないのか?」
「無数にある夢を、何も見ないで適当にスクリーンに出すので。それとも、貴方が夢魂ガチャ回してみます?」
「あー・・・・・・これで」
「X=豊臣秀吉とした際の、葉緑体を取り込んだメロス水溶液にて起こりうる、跳び箱が位置エネルギーに変換される際のメゾピアノの現在進行形を求めよ。はい、チルノ!!」
「分かんないよおおおおおお!!!!」
慧音と一対一で向き合い、石の上で正座させられているチルノ。膝にウルトラソニック眠り猫を抱えられている。何故かは知らないが、両手を後ろに回され、手首を縛られている。
「さあさあ!!50問連続で正解しないと、おうちに返さないぞ!!お菓子も抜き!!!!」
「酷いよおおおお!!!!大ちゃあああああああああん!!!!」
「・・・・・・・・・」
「酷い悪夢ですねぇ」
「あの慧音が、こんなにもネジがブッ飛んだ問題作るのか」
「頭のネジしか無いようにも思えます」
「これが夢の世界か。割と楽しめそうだな」
「まあ、悪夢を処理するのも私の役目ですからね。助け船を出してあげましょう。バーダックさんは答え何だと思います?」
「これに解答あんのかよ・・・・・・道徳とか」
「じゃあ、チルノちゃんに教えてきますね」
(チルノちゃん!!これ見てこれ!!)
ドレミーが手持ちタイプのホワイトボードに大きく『道徳』と書いて慧音の後ろでピョンピョン跳ねている。それに気付いたチルノの暗い表情に晴れ間が差し、自信満々に答えた。
「みちのり!!!!」
慧音の頭突きが炸裂した。
「もう。貴方が間違ったせいでチルノちゃん可哀想」
「悪いの俺なのか?」
「ま、悪夢まるごと潰して、一瞬目覚めてもらいましょうか。名付けて、【幼女が枕もってお兄ちゃんの布団に『怖い夢見た』と潜り込む】現象」
「覚える気無いんで、さっさと次やってくれ」
「薄情ですねぇ。では、次の夢はアミダくじで決めましょうか。どれにします?」
「んー・・・・・・右から2個目で」
「では、再生♪」
「ナズ~!!宝塔無くしました!!」
「またですかご主人。私の家の枕の下にあったんですけど」
「あぅ・・・ごめんなさい」
「ご主人、お風呂場に槍があったよ」
「あれ?ナズの声が後ろから?どういう事で・・・ナズが二人!?しかも何で水着着てるんですか!?」
「あぁ。私は夏ーリンだからだよ」
「夏ーリン!?湖ではしゃぐのですか!?」
「ただいま。屋根の上の雪、全部払っといたよ」
「お疲れ、冬ーリン」
「冬ーリン!?」
「む、冬ーリン熱っぽいようだね。足元も少し危ういぞ」
「うん。ちょっと休ませてもらおうかな。肩貸してくれ、ナースリン」
「ナースリン!?」
「こら、星さん。今日の炊事当番は貴方だったのにサボったでしょう?」
「ナズが私より背が高い!?おっぱいも大きい!!貴女は!?」
「私?大人ズーリンだよ」
「アダルト!!」
「代わりに作りましたから、早く食べちゃいなさい」
「はい、いただ・・・・・・ソースまみれでベトベトになってお皿に座ってるこのちっちゃいナズは・・・?」
「麻婆ナズです」
「可愛すぎて食べられません!!」
「うぅ~うるさいよ君たち・・・締切明日なんだから集中させてくれ」
「また徹夜かい?今日で58徹ですよ、寝ずーリン」
「寝ましょう!!寝ずが死んじゃいます!!」
「あ、寝ずーリン抱えて寝室行っちゃった」
「あれ?確かこの時間は、あの娘が布団使ってなかった?」
「あぁ。オナズーリンか」
「お、大量の鉄と油の匂い。ご主人、鼻血出したな」
「仕方がない。全員で介抱しようか」
「「「「「ちぅー」」」」」
「・・・・・・・・・」
「とっても可愛いネズミさんでしたね♡」
「これ、どっちの夢なん?」
「言わぬが仏、知らぬが花。という言葉をご存じですか?」
「いやまあ知ってっけど・・・」
「どちらにしても幸せな家庭っぽいですし、そっとしてあげましょう」
「あのネズミがねぇ・・・いや、虎の場合でも違和感しかねえな・・・・・・」
「それでは、次の夢行きますよ」
「1つ掘っては金儲け~♪2つ掘っては鈴仙弄り~♪」
今日もご機嫌なてゐの穴掘り。と。
「あ。壊れちゃった。新調しないと」
サックを下ろし、荷物を取り出す。
「まずは、作業台置いて、棒2本とダイヤを並べて、シャベル~♪次に本棚作って、エンチャント台完成♪シャベルとラピスセットして・・・・・・ここだ!!」
【効率3・耐久5・修繕】
「しあわせウサギの、大勝利~♪」
ザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザク
「よし、これくらいにしておこう。落ちた先を黒曜石の壁にして、ピストンで黒曜石で蓋してと。部屋の中にTNTとチェストを置いて、中に火打ち石を一個入れて、完成♪作業中の成果は、幸運ピッケルでダイヤ20個♪シアワセシアワセ~♡」
「・・・・・・・・・」
「素晴らしいラックですね。プレーヤーに幸運のエンチャント付いてるのでしょうか?」
「すまん。お前ら二人が何の話してるのか、全くもって理解できない」
「おや?この特徴的な夢をご存知でない?」
「物理がねじ曲がった世界なんざ、覚えがねぇ」
「でしたら、これ以上観賞しても楽しくないでしょう。この後、天空トラップタワーの建設に向かうというのに」
「知らねぇっつってんだろが。さっさと次やれや」
「むむむ。仕方ありません。次はこれですね」
「レッツなめくじ~♪」
なめくじの着ぐるみではしゃぐ早苗のキラキラ笑顔が咲き誇る。
「あー。早苗?なんで着ぐるみ?」
「せめて猫とか可愛いのにしなよ。なんでよりによってなめくじ?」
「神奈子様と諏訪子様で蛇と蛙なのですから、私が蛞蝓になればバランスが良いかと!!」
「神奈子って蛇なの?」
「というより、諏訪子だけで蛇と蛙じゃ無いのか?」
「三竦みを綺麗に揃えた守谷神社は文字通りさいきょーです!!いざ行かん、英雄への道!!」
「また始まっちゃった・・・・・・」
「まあ、今回は被害少なそうだし付き合ってあげるか」
「では手始めに、世の全ての蛞蝓を食べさせた世の全ての蛙を蛇に食べさせて全ての蛇を茸にして美味しく戴きましょう♪」
全力で止めに入る2柱。諏訪子が白の大蛇を左腕から出し、巻き付くように拘束し、神奈子が10を超える御柱で蛇ごと押さえ付ける。若干やり過ぎな気もしないでもない。
「可愛い格好と可愛い顔で、なんでそんな鬼畜行為出来るわけ!?」
「生態系崩れるでしょ!?自然破壊より質が悪すぎるわ!!」
「うーん。良い考えだと思ったんですがねぇ・・・」
重量をものともしない表情で暢気に次の手を考える早苗。
「ですが、正義の蛙と冷酷な蛇の使い手が相手でも私は負けません!!何故なら、蛞蝓は自分で回復できるからです!!」
どかーん!!!!と轟音をあげて自分ごと大爆発に飲み込まれる早苗。
「正義?冷酷?まさか忍者の話か!?」
「いや、いくら早苗でも流石にそんなこと・・・・・・」
「【なんか額のチャクラで再生する秘術】!!!!」
「何で出来てるんだよ!?」
「しかもうろ覚えかよ!?」
「よし。回復したところで、覚悟ー!!!!!!!!」
どかーん!!ばぎゃーん!!あぼーん!!ずばーん!!ぐばーん!!サターン!!かぽーん!!ドゴォ!!
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「こいつ、マジで何なん・・・・・・」
「いやぁ。奇跡って凄いですね」
「それで済ませて良いものなのかアレ・・・・・・」
「幻想郷では【常識に囚われてはいけません】って言われてるらしいですよ。作品飛び越えて出演しても問題ないそうです」
「すまん。お前が何を言ってるのか、本気で分からねぇわ・・・・・・」
「では、次の短編行きましょう」
「お前・・・・・・・・・」
「妖夢~ご飯まだ~?」
「今しばらくお待ちくださいいいいいいい!!!!」
一升半の米が入ったかまどを三つ、皮のついたジャガイモ人参葱トマト豆類各種が五キロずつ、鶏卵がおよそ三十個、お魚がおよそ二十匹、揚げ物用の油鍋が四つ、茸や筍が詰まったかごが二個ずつ、調味料関連が二瓶ずつが所狭しとぎゅうぎゅうに配置され、妖夢一人で台所を右往左往している。
「それで、紫の方ではどんな遊びしてるの?」
「最近のブームは、外のオモチャを初見の藍に渡して眺めてるの。合体オモチャ一作品分全部渡して、説明書無しで合体させるの」
「うわぉ、鬼畜~♪」
「元の姿やシーンを知らない以上、凄く悩んでたわ。この間、キラー○ー完成に40分かかってたのよ。本当に可愛かったわ♡」
「今は何をやらせてるの?」
「確か、轟雷旋○神って名前だったはず。橙には比較的簡単なマ○トガインをプレゼントしたの」
「へぇー。私のマイブームは、原価50倍ご飯ね。文字通り、材料費の50倍の値がつくようなローコストハイスペックな調理なの。妖夢最近覚え始めたんだって♪」
「今も作ってるの?」
「修行って事で、今日で10日目ね」
「ん?この気配は」
「紫~♪こんなところに居たのね♪」
「久しぶりね、隠岐奈。あら、舞ちゃんに里乃ちゃんも」
「「「どうも~、出張プリズムリバーでーす♪」」」
「「「どうも~、出張幻想三和音でーす♪」」」
「「どうも~、出張鳥獣妓楽でーす♪」」
「賑やかになってきたわねぇ♪」
「妖夢~。お客さん11人追加ね~♪」
「ひぎぃ!?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「わぉ。顔色悪いですよ。どうされました?」
「トラウマガヨミガエル・・・・・・・・・」
「バーダックさーん?」
「ヤクモケフクメテナナジュウシナツクラサレル・・・・・・・・・」
「もしもーし?」
「モウダメダオシマイダ・・・・・・・・・」
「これは酷い。相当辛い目にあったのでしょうね。これ以上付き合わせるのも悪いですし、普通の睡眠をさせてあげましょうか。お疲れさまでした。そうそう。付き合っていただいたお礼に、アフターサービスしますね。では、よい目覚めを♡」
目が覚めると、【羊符】ナイトメア・オブ・キメラ布団で寝ていた。
「どりゃあああああああああああああああ!!!!!!!!」
「ぼあっとぽこふるぉぬぁあ!!!!」
4足キメラの腹部目掛けて渾身のキックが炸裂した。
「ぐごおおおおおお・・・・・・ようやく回収されると思ったら、腹キックですか・・・」
「とんだ悪夢だおらぁ!?過去最悪の目覚めどうしてくれる!?」
「うぬぅ・・・ドリームセラピー失敗ですね」
「睡眠妨害の言い訳は終わりか!?まだ何か言いたければ、遺言に聞いてやる!!」
「これは、新しいナイトメアダイアリーのページと言うことで☆」
強烈な朝日がフライングしたと、人里で大パニックになったそうである。後に、目覚まし異変と呼ばれたソレは、巫女や魔法使いの努力と無関係に解決したという
なるほど。短編にわざわざバーダック出さずとも、こうすれば画面の前でツッコミが出来るわけだ。これは良い使い方を知ってしまったぜ。そう考えると、ドレミーさんの需要が増えていくな。もしかしたら、他の人たちもこのやり口でドレミーさんを出演させるかも?チラッチラッ
ブロリー観てきたので、まだの人のネタバレにならない程度の感想をば。
・メインヒロインがめちゃかわ♡
・可愛いポイント稼ぐビルス様とフリーザ様に萌えた
・やっぱりバーダックイケメン
・まさかのアイツが出演に究極の鳥肌
まだまだ50項ほど語り足りないけど、この辺にしとこ。
後、ネタバレ回避の為に行かなかったドッカンバトルの映画ステージに挑戦しました。【滅びた惑星の王子~ベジータ~】を必殺技レベルと潜在能力解放の合計14枚集めようとして、13枚目突入し、
「ラスト1枚!!」
と意気込んで、入手したのがその4日後。しかも最後の最後で1枚余分に貰いました。なんでやねん。誰か僕に幸運のエンチャント下さい。
※注意※
これより先、R18に近い話題が長々と続きます。苦手な方はブラウザバックするか、新しい世界に入る勇気を持ちましょう
中学校以来の友人に久し振りに会った話でも。
中学生の頃から自他共に認める万年発情期の猿。再開5分で「お前、妹居たよな?彼氏おらんかったら食わせてくれ」という、本人曰くツッコんで欲しかった冗談にドン引きしました。
んで、俺のエロへの趣味の話にもつれ込み、『説明するより見せた方が早い』と、部屋にあげて、44×74×30の収納ケース一杯のエロ同人誌を見せ付け、適当に取って読ませた。そしたら、衝撃の一言が。
『なんで女にち○こ付いてんの?』
え・・・ふたなり知らん?
『なにそれ?』
その後の会話から、そいつはどうやら性欲を完全な肉欲として持っている様子。AVレンタル頻度も高く、風俗店に行きたがってるあたり確定や。
そこで1つの結論を見出だしました。
【僕ら所謂オタクは、性欲に文学を求めている】
と!!!!
以前、興味本意でAVレンタルしてみたが、どうも滾らない。その時は、3次元だからと結論付けました。
再開した猿との猥談の中で、僕はエロに起承転結のある、物語性を求めていることに気付きました。確かに、恋愛シミュレーションゲームとかも、異性と仲良くイチャイチャするより、仲良くなる【まで】をメインにしてた気がする。エロ同人誌も、最初と最後でヒロインの心象変化やギャグでオチを付けるタイプが特に好きですわ。
なお、この結論に東方仲間のリアル友達は、100%の納得をしてました。そしてその夜、持参したエロゲー楽しんでた。俺んちで。
こんな頭イカれた後書き、過去にも未来にも無いだろうなぁ。そんな所に愉悦を感じる辺り、僕はもうダメかもしれません。せめて趣味の合う仲間と語り合いながら余生(平均寿命までおよそ62年)を過ごしたいです。それはもうどたばたと。
それでは、今回はここまで。今年は引っ越したり、災害が続いたり、チルノ祭り参戦したり、ハードシューターに片足を突っ込んだり、ドレミーさんに哀れみの言葉を投げ掛けられたり、ブロリーだったりと、なんかもう色んな意味で落ち着きの無い1年でした。例年通り、本家の笑ってはいけないルールガン無視で年を越します。では皆さん、よいお年を♡