これが初めての投稿です。
それではどうぞ
はじまるよ~
う、うう・・・
あれ・・・
俺自分の部屋で寝ていたはずなのに・・・
「やっと起きたー」
「私は神様でーす。」
なに言ってるのこの人
「あなたには艦これの世界に転生してもらいまーす」
「え、あ、ちょ、」
「では、いってらっしゃーい」
「うわあああああああああああああああ。
きずいたら海の上に居てぎそうを背負っていた。
ciws,spy-1レーダー何故かvlsまでついていた。
頭に何故か妖精さんが仁王立ちしていた
「かんさいきはf−35がごき、ぶらっくばーどおんそくていさつきがにき、海鳥がごき、
いまーす」
なにそれチートじゃんww
それからしばらくぎそうのせつめいをうけた。
ちなみに男です。
その頃いずもから550km離れた海域では、
「もう一度・・会いたかったよ・・司令官・・」
そういいながら50を超える深海棲艦を食い止め、大破している
飛竜の姿があった。
いずもがそれに気付いたのは攻撃開始から
5分後のことだった。
40ノットの最大戦速で
ミッドウェイ沖
に向かった。
そこで見た光景は
あまりにも残酷な姿をして
倒れこむ飛竜の姿だった
いずもはこの時、初めて戦争の
世界に来たことを実感した。
全身から血を出して倒れていたので、
止血して、
「大丈夫かあああああ沈むなああああ」
と、必死に声をかけると、
微かに
「大丈夫です迷惑をかけてすみません・・・」
と返事を返してくれた。
さて、
「たいくうせんとうよーい」
妖精さんの放送がなる。
「おー」
妖精さんたちの声が上がる。
それからは、驚きの連続だった。
何故かある、127mm速射砲が火を噴く。
初弾命中次も命中。
それに驚いているのは、深海棲艦雷撃機に乗る搭乗員たちも同じだった
ありえない艦娘らしきものにヲ級は、
雷撃機、戦闘機に特攻を命じた。
だが、その時には、40もいた艦載機
が全て撃墜されていた。
が、それが見れたのも一瞬。
ヲ級はミサイルの餌食になり、沈んで行った。
飛竜は、ながもん率いる機動部隊のおとりになっていたらしく、
艦載機は全滅してしまったらしい。
お互いに自己紹介をしたけど
艦これユーザーだから知っているし、
秘書艦にしている。
そういえば艦娘と、艦息はケッコンカッコカリ
出来るのかな・・・あ、
ウィキペディアで調べることできないよーーーーー
あああああああ~~~~~
とにかく横須賀鎮守府に向けて進路をとった。
飛竜は、機関停止のため
いずものワイヤーでついていった。
その頃、
横須賀鎮守府
mi作戦
から飛竜をのぞく、
全艦娘がいずもと飛竜の様子
を見ていた。
183の謎の数字が書かれ見たこともないぎそうをつける謎の戦闘艦
「どうしますか、提督・・・」
長門が告げる
「全艦娘で、警戒態勢のなかでむかえる。」
提督がいう。
その戦闘艦が、この横須賀鎮守府の、
全戦力を向けても倒せないことを知らずに。
神様 なんか私、出番少なかったよー
作者 ま、そうゆうもんでしょ
神さま デコイにしてやろうかコノヤロウ。
作者 ちょmギヤアアアア