超次元ヒーロー ネプテューヌ×ネクサス 作:ハードモード
緋剣 光矢(ひつるぎ こうや)/ウルトラマンネクサス
身長 166cm
体重 50kg
趣味 ゲーム(主にネプテューヌシリーズでRe;Birth3までプレイしている)と特撮(特にウルトラシリーズだが他の特撮も視聴済)とアニメ鑑賞(当然アニメ版も視聴済)
好きなゲイムキャラ 秘密(一応転生前に推していたキャラは2人いる)
少し長めの黒髪で神曰く守護女神たちと釣り合う程の容姿であるが本人は過去に(特撮キモオタの親なしっこ)と呼ばれていた為に自分の容姿に自信が持ててない(だがこのあだ名は周りの男子が光矢を嫉妬して呼んでいただけだと神は言っている)一人称は「僕」。
過去のあだ名からも中々のオタクのであり転生して1つだけ落ち込んだ事はもうネプテューヌシリーズのゲーム(転生前にVⅡの発売日は発表されていた)とウルトラシリーズ(エックスの予告もされていた)が見れない事。
転生前から人一倍正義感が強く躊躇なくいじめの現場を目撃すれば庇ったり不良が悪戯をしていたら止めに入っていた、しかし相手を傷付けたくない思いから全く手を出さずいつも自分がいじめを受けたり暴力を受けていた(アイエフ曰く見た目からでも絶対に人を傷つけるような性格ではないらしい)、そんな自分に無力さすら感じており自信を責めていた節すらもあるが神を始め一部の者は彼を支持しており気付かない内に彼を助ける者も少なくなかった。
物心つく前に両親に捨てられ施設で暮らしていたがそんな風に見えないぐらいのお気楽で何処か間の抜けた部分があり上記から無鉄砲な部分もあるがちゃんと考察するべき時には考察し自己分析や人の機微には鋭く決して鈍くはない。
転生前の身体能力についてもただ喧嘩や武術をやっていないだけでそれなりにはある方で大抵のスポーツはそつなく熟す、勉強も中の上ぐらいで決して低いわけではない。
神から「ウルトラマンの力を授ける」と言いながら「ウルトラマンその者になる」と結構な詐欺を受けててもある程度覚悟していて神との「ゲイムギョウ界を仲間と共に守る」という事にも決して安請け合いはしていない。
特撮好きでウルトラマンネクサスが特に好きだったのは「どんな追い込まれても決して諦めず何度も立ち向かい最後には自分自身で答えを出した孤門や適応者みたいになりたい」という憧れから。
ネプテューヌシリーズが好きなのは施設を出て1人暮らしを初めて最初に買ったゲームであり買った理由は「パッケージを見てピーンと来た!」らしい、あとパロディーネタも好きだったらしい。
自分の授けられた力に喜びはするも不用意に見せつけるような行動は取らず咄嗟には自分の正体を隠そうとしている、これはウルトラマンが「決してすべての人が理解されるわけがなく、危険視する者をいれば快く思わない者もいる」というウルトラシリーズ作品を見てそういう考えも持っていた為(必ずしも人の為に戦う姿が理解されるとは思っていない)
アイエフやコンパの声だけですぐに気付いたりモンスターの配置すら覚えている事からネプテューヌシリーズは人並み以上にやり込んでいる様子。
ガルべロスの特徴も良く知ってことからウルトラ関連の知識もネプテューヌシリーズと恐らく引けを取らない。
転生してからは自分の身体能力・感覚などが常人離れした事に多少は戸惑いモンスターを倒す事に罪悪感も覚えるなど苦労も絶えないがアイエフやコンパとの出会いで新たな友を作り正体を知りながらも光矢に理解を示したイストワールの願いと共にゲイムギョウ界を守る為に犯罪組織マジェコンヌとスペースビーストと戦う事を決意する。
エボルトラスター&ブラストショットは光矢の力で作り出している為に他の者には一切扱えず例え奪ったとしてもいつでも手元に戻せるので変身アイテムを奪われて変身不能になる事はない。
神に与えられた特典
強制 ウルトラマン(ネクサス)の力を授ける(だがこれは授けるというよりウルトラマンネクサスという形を持った力その者にし人間ではなくなっている)。
1つ 平成ウルトラマンの技をすべて使える(範囲はティガからギンガまで、というのも光矢が視聴していないウルトラ作品の技は使えない)。
2つ どこまでも強くなる力と身体。
3つ 自分の強さをレベルとしていつでも見える(これは各章の初めに載せます、LvとHP(変身していられる分)・SKL(覚えている技の数)・NXS(光矢と絆を繋いだ人数))
4つ オリジナルモードの実装。
5つ ストーンフリューゲルを思い描いたライドメカに変化する。
ウルトラマンネクサス
光矢が変身したウルトラマンであり姿は原作に非常に似ているがウルトラマンノアと同一ではないことから背中のイージスを思わすクリスタルはない。
ウルトラマンネクサスは光矢その者であり光矢が力を開放した姿と言って良い、体力制であるが光矢の体力が人間状態で技を発動すら出来ずエボルトラスターを引き抜けなかったが(ある種の警告サイン)強い意志によって変身出来た為にある程度気合で補正出来る。
原作では光を「受け継ぐ」という意味合いが強かった事に対し近作品では光を「繋ぐ」という意味合いを強くしている、光矢のレベルアップと同等に光矢が絆を繋いでいく毎に強くなり力を引き出していく、そして時には「繋いだ絆」が光矢に力を与える(ガルべロス戦でもコアファイナルに似た現象が絆を繋いだ事で起きた)。
初戦ではそれなりに動けていたがこれは視聴したウルトラシリーズの戦い方を真似しただけで実際はかなり戸惑いながらも戦っていた。
アンファンス(変身直後はこの形態)
ネクサスの基本形態で別名「銀色の巨人」、基本形態らしく一番体力の減りが少ない、原作との一番の違いはこの形態でもメタフィールドを展開出来る事。
使用必殺技
クロスレイ・シュトローム
ジュネッス???
ジュネッス???
ジュネッス???(完全オリジナルは多分これだけ)
神様(自称)
容姿 大人ネプテューヌに非常にそっくり(まだ光矢が転生する前の時間でははまだVⅡは発売されていなかったので変な言い回しになっていた)
光矢にウルトラマンネクサスにし転生させた張本人。
前々から光矢には注目しており数ある候補者の中で光矢しか選択する気がなかった程。
その理由はどんな時でも自分を曲げない強い意志と優しさを持っていた為と語っているがそれ以外にもかなり褒めていた事からもかなりのお気に入りだと伺える。
読心能力がある他に先述の特典を与えたり正に神の如き能力を発揮している。
だが「神は嘘をつかない」と言っておきながら光矢に「ウルトラマンネクサスの力を授ける」という特典に対し「ウルトラマンネクサスその者にする」という結構な詐欺まがいな事もしている(だが3つめの特典を考えるとどうしても人間のままだと限界があり特にネクサスは肉体が酷使される事を考えると妥当とも思われる。)
必殺技、ジュネッスは本編で初登場した毎に更新していきます。