ISーnirvana or requitalー 作:零崎良識
名前:雨宮(あまみや) 流(りゅう)
年齢:一夏たちと同じ
身長:一七八センチ
体重:日々変動中
血液型:AB型
誕生日:四月一日
髪型:『妖狐×僕』の渡狸
髪色:銀髪
瞳色:右目は紅、左目は蒼のオッドアイ
制服:イメージはコードギアスのアッシュフォード学園の物(改造というか別物になってしまっている)
趣味:研究、読書、将棋
特技:料理、スポーツ、速読
職業:雨宮コーポレーション社長
座右の銘:『汝の欲するところをなせ、それが汝の法とならん』(とあるシリーズより)
転生特典:専用機『クオーク』
ガンダム00に登場するダブルオーライザーを基にしている。だが、全身装甲とかではなく普通にISっぽい見た目。トランザムやトランザムライザーは勿論使える。ダブルオーライザーが元々対ガンダム用のガンダムなので、IS同士の戦闘では遠距離狙撃こそ出来ないものの、近距離格闘や中距離射撃では無類の強さを誇る(神様お手製なので)。
唯一仕様は『完全無欠の模倣』の改良型で、相手の唯一仕様と同じものが使えて、一度見ればその後も使える。相手が唯一仕様を十分に使えたとしても、こちらは十全に使えるので同じものでも勝負にすらならない可能性がある。
『クオーク』は中学三年の修学旅行中に発見した。元は亡国機業のもので、偶然起動してしまいそのまま亡国機業の一人を撃退する(という経緯で入手すると神様と約束していた)。
現在は雨宮コーポレーションの総力をあげて『クオーク』とは別の専用機も作成中。基本的に戦闘では『クオーク』は使わないのでもう一つの専用機もすぐ登場する予定。
また『クオーク』は拡張領域が無限にあるため後付武装が豊富である。そして後付武装を高速展開、高速射出することで『疑似・王の財宝』と名付けた攻撃が出来る。
ISには部分展開があるがその極小版のエネルギーのみを展開することで、生身(に見える状態)での戦闘が出来る。
学力はIS学園の授業程度なら出席しなくても教科書を読むだけで100%理解できるレベル。だが流石に束さんには及ばない。
運動に関しては『完全無欠の模倣』でなんでも見ただけで出来、反射神経も高いので千冬さんと互角以上に戦えるレベル。
備考:一夏とは小学校から中学校まで一緒で腐れ縁。
篠ノ之道場へも通っていたため千冬さん、束さん、箒とも面識有。
束さんには「なっちゃん」と呼ばれている。由来はりゅう→流→ながれ→なっちゃんらしい。
中学校が一緒なので鈴、弾とも友人。
父親はドイツと日本のハーフ、母親はイギリスと日本のハーフなので二分の一が日本、ドイツとイギリスは四分の一ずつという複雑な血統だが国籍、顔立ち、育ちは日本であり和食好き。
(IS学園入学前から約)一年前の兄が起こした事件によって雨宮コーポレーションの社長を父親から継ぐ形になる。(転生者である自分より優秀な)兄を越えたいという願望からか、両親の復讐からかは分からないが兄を追っている。
どうでしょうか?
ではまた次回!
感想等お待ちしてます