超次元ゲイムネプテューヌ 光の量子を操りし者(凍結)   作:熾天 冥夢

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今更ですが、キャラ設定を載せます。ルビが非常に多いです。


第零章 キャラ設定や零話
キャラ設定


名前:櫻井(さくらい) 悠斗(ゆうと)

 

 

 

 

 

年齢:17歳

 

 

 

 

 

好きな物:ゲーム(特にpso2)、アニメ、文字解読

 

 

 

 

 

嫌いな物:親族や友人などの“仲間を傷付ける者”。傷付けた物には容赦しない。侮辱も“傷付ける”に含まれる。

 

 

 

 

 

 

趣味:前世では、pso2でのオラクル文字を解読する事。転生後は、ゲイムギョウ界の文字を解読する事。文字解読してない時は大抵ゲーム。

 

 

 

 

 

 

容姿:銀髪で、しかも目が青く、普通の青年とは程遠い見た目(大体、東京喰種の白カネキとほぼ同じ)。身長は172cm。視力は両方とも1.8。

 

 

 

 

 

服装:赤のパーカーに青のジーパンという明るめな格好。…が、キレると黒や紫など暗めな服を好み、黒のフード(pso2のオーヴァルフードを黒くした感じ)を被り、全身黒という“何処ぞかの犯人”みたいな格好となる。(たまに紫一色になる事も)

 

 

 

 

 

人物像:基本的に大人しくて優しく、滅多に怒る事がない(悪口を言われても軽くいなす程度)。意外とポジティブ精神。だがそれは、普段の時である。pso2の中だとかなりの廃人(プレイ時間1万時間越え)。そして、悠斗が本気でキレた時は友人曰く『あれが悠斗なのか、目が明らかにおかしくなっていたし、暴言も平然と吐くし、普段絶対しない事(グロ系)をするしで最早悠斗の原型を留めていない』らしい。その所為もあるのか、pso2の中では戦闘狂。

 

 

 

 

 

欠点:生まれつきの銀髪と青目だからか、担任や校長含めた全員の先生に“染めているんじゃないか”と言われたり、かなりモテたりする事、キレた時には普段使わないような言葉や行動を使う事、pso2で戦闘狂になると周りが見えなくなってしまう事。

 

 

 

 

 

概要:pso2をやろうと帰宅中に、神様の間違いで死んでしまった青年。そのお詫びで“超次元ゲイムネプテューヌ THE ANIMATION”の世界に転生させて貰う事になった。そこで悠斗はpso2の全要素、おまけにminecraftの武器『Royal Sword』を転生の特典として渡される事となった。

 

 

 

 

 

装備:大剣(ソード)自在槍(ワイヤードランス)長槍(パルチザン)双小剣(ツインダガー)両剣(ダブルセイバー)鋼拳(ナックル)銃剣(ガンスラッシュ)抜剣(カタナ)飛翔剣(デュアルブレード)長銃(アサルトライフル)大砲(ランチャー)双機銃(ツインマシンガン)強弓(バレットボウ)長杖(ロッド)導具(タリス)短杖(ウォンド)魔装脚(ジェットブーツ)奏具(タクト)のpso2の武器18種に加え、超絶極長リーチ武器(全長10メートル)のRoyal Swordで、計19種の武器を使う。

 

 

 

 

 

原作pso2と違う所:大体のPA、テクニックの挙動が違う事。特に複合テクニックはかなりの改変が施されてある。

 

 

 

 

 

ザンディオン:左手に(ゾンデ)、右手に(ザン)を合わせて発動させる複合テクニック。雷と風の翼を展開させるのは原作と同じだがこの小説の場合、自分で止めるまで“いくらでも突撃できる”。勿論原作と同じで通過したところには雷撃が繰り出されるから危険極まりない。…フォメルギオンの比ではないが。

 

 

 

 

 

フォメルギオン:左手に(フォイエ)、右手に(メギド)を合わせて発動させる複合テクニック。原作は“獄炎で焼き尽くす”。だがこの小説の場合、最大25メートル先まで届く“破壊光線”と化す。しかも、自身のフォトン量により威力が増大される為、悠斗が放ったら“対象のモンスター(エネミー)は瀕死か絶命どちらかの絶望の道筋を辿る事となる”。更に薙ぎ払い可能。尚、原作である獄炎verも放つ事ができる。

 

 

 

 

 

バーランツィオン:左手に(グランツ)、右手に(バータ)を合わせて発動させる複合テクニック。原作は発動した瞬間、対象のモンスター(エネミー)に向かって突撃から華麗なる剣舞を見舞うのだがこの小説の場合、まさかの“武器”として使用可能である。両手だったら飛翔剣(デュアルブレード)モード、片手だったら抜剣(カタナ)モード、通常モードからの派生、2つの刃を合わせる(バーランツィオンの最後の攻撃)と大剣(ソード)モードになる。

 

 

 

 

 




私は改変が好きなので、技を改変させるとぶっ壊れます(性能的な意味で)。しかし、反省もしていないし、後悔もしていません。
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