special Act 作者からのお知らせ
作者「はいどうも作者でございます。今日はね、三作品の方々に集まってもらったのには理由があります」
まずは自己紹介。
『ある男と胴付きまりさの話』主人公、不知火零士君と胴付きまりさちゃん。
零士「お久し振りです。今回はこの場をお借りして出演させていただいてます」
まりさ「ヤッホー!久し振り♪まりさだよ!」
続きまして『艦隊これくしょん~新しい提督は研究員だけどソルジャー!?~』の主人公、氷室ツルギ君と電ちゃんです。
ツルギ「約3週間ぶりか....後でドタマぶち抜いてやる」
電「落ちついて下さい提督!どうもお久しぶりです電なのです!皆さん覚えてますか!?」
そして最後に『バルバトスと怪獣娘の円谷学園冒険記』の主人公、バルバトス君とゴモラちゃん。
バルバトス「どうも」
ゴモラ「うわぁ~、かわいい人いる~♪」
零士「で、何で俺達を呼んだ?理由は?」
作者「え~とねぇ......」
作者以外「「「「「「ゴクリ......」」」」」」
作者「しばらく『ある男と胴付きまりさの話』と『艦隊これくしょん~新しい提督は研究員だけどソルジャー!?~』の更新を凍結させてくだちい」
零士・ツルギ「「はぁ?」」
作者「だってねぇ、ネタが切れかけてまして....そこでしばらく2つの更新を凍結させて1つの作品に集中しようかなぁ~、な~んて」
バルバトス「俺達の方は?」
ゴモラ「うんうん」
作者「それなら問題ナッシング!ちゃんとありますよ~♪」
まりさ「じゃあ結論からして、私達の作品を凍結する代わり、バルバトス君達の作品を更新するって事かな?」
作者「そゆこと。すいませんねぇ、こんな根性なしで」
電「誰もそんな事言ってないと思うのです....」
ツルギ「で、理由は?」
作者「あのねぇ、最近僕ちゃんも忙しいのよ~!テストとか仲間内で全道大会出るやついるからその練習の付き合いだってあるしさぁ!」
零士「ま、御愁傷様だな」
まりさ「が、がんばって~♪」
ツルギ「やるからにはキチンとやれよ?でないと...」チャキッ
作者「わぁぁぁぁ!?わかったわかりました!!だからその刀降ろして!!?」
零士「確かになぁ~、でないと俺もお前の眉間撃ち抜いちまいそうだぜ」ジャキッ
作者「か、勘弁して下さい.....」
バルバトス「ま、頑張ってよ作者さん」
ゴモラ「ファイトぉ~♪」
作者「ありがとねぇ!僕ちゃんがんばr『キモい(零士)』(´・ω・`)ショボーン」
作者「まぁ、という訳で身勝手ではありますがご理解いただけると嬉しいです。これからは1つだけしか更新しませんがいつか必ず凍結解除します!それでは皆さん、これからも『バルバトスと怪獣娘の円谷学園冒険記』をよろしくお願いします!ではでは!」
そう言えば何故活動報告でやらないかって?
それはね、見てくれる人があまりいないんだよ。
だからこの場をお借りしてお知らせしました。
ではでは。