弱者の歪む世界   作:電脳電力

17 / 23
弱者と男前

ダッダッダッ

 

おはようございます

 

ダッダッダッ

 

無音軸です

 

ダッダッダッ

 

え?

 

このダッダッダッて

 

なんの音は何かって?

 

はは!

 

逃げてるんですよ

 

うしろのアブノーマルに

 

 

 

 

 

 

 

 

回想

 

 

お前が無音軸だな

 

 

はい、そうですよ

 

私達三人はどうしてもフラスコ計画入りたくてな

 

ああ、そうなんですか

 

・・・実はお前を倒せばフラスコ計かi

 

い~の~ち~を!!

燃やせぇぇぇ!!

 

あ、ちょっ 待てよぉ!

 

 

回想終了

 

という訳です。

 

え?適当だって?

 

うん、適当ですよ?

 

文句あります?

 

あー後ですねー

 

感想にカッコいい名言

 

書いてですね

 

ピクミン3をまだ全クリしてない

 

作者が喜ぶと思ってるんですか?

 

アメニュウドウで心がへし折れまくった

 

作者が嬉しがると思ってるんですか?

 

本編に白ピクミンと紫ピクミン出ないこと知って

 

発狂した作者が舞い上がるとでも思ってますか

 

 

・・・・すいません メッチャ嬉しがってます

喜びまくってます舞い上がる通り越して踊ってます

 

 

ピピさん、文字数少なくてごめんなさいもっと頑張ります

 

廷吏 妖魔さん これからもっと狂いまくりますすいません

 

紅神 和也さん 貴方こそ 素敵な腕前ですね サンキューです

 

感想ありがとうございました。

 

あー評価とかは結構です

 

だけど

 

 

 

 

だけど

 

 

 

 

 

 

°

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「後ろからものすごい速さアスリート走りする、

目隠しをしたツインテールの人を止めてぇぇ!!」

 

 

『しゅばばばばばっ』

 

 

何あれ!?

 

電光石火越えて雷神疾風だよ

 

流石は生徒会書記より人気あるだけあるわ。

 

スゲー早いもん

 

黒神ファントムより早いよ

 

ニコ〇コ動画でたまにある

 

~~「1いただき!!」

 

一番最初に表示されるコメントより

速いよ

 

やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい

 

どう考えても文字稼ぎですね、わかります。

 

 

【ここから心地よく狂っていきます】

 

嫌々メタ発言してる意味ねえだろ作者。

 

どうすんだよこれ

 

後ろ見たら なまら気持ち良さそうにこっち向かってきてるよ

 

見てみろよ

 

爽やかな汗流してるし

 

もう、15分位走ってるのに息すらあがってないぜ

 

 

 

流石平戸さん僕のできない事を呼吸するように

無意識にやってくれるぜ

そこが痺れる憧れる~☆

 

 

 

 

ああ………だめだ……体育の時間に身体動かすのが嫌で先生の顔面をサマーソルトキック

入れるくらい体育が嫌いな僕が長時間走る何て無理だったんだ

 

 

そして関係ないけど何でこの小説、タグにコメディーっていれないんだろ

 

 

どんどん走るスピードが遅くなっていく

もう僕は歩く事しかできなった

 

僕は 床に座りこみ両手をあげ

 

負けを認めた

 

長時間走って疲れたのか

 

視界がぼやけて見える

 

そして、僕を追いかけてきた

 

平戸ロイヤル (国籍日本)は

僕に近寄りポッケに手を突っ込んだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん今までこんなにつまらない

物語を見ていただきありがとうございました

電脳電力先生の次回作を御期待ください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

………僕は何もされないので

目を開けたすると

そこには僕の財布をもった

平戸さんがいた

 

 

平戸さんは僕の目の前の床財布を置くと

 

うしろを向き歩き始めた

 

そして一言

 

 

「お前が逃げる途中に落とした財布だ

今回は見逃すが次はないと思え。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平戸さん マジ男前。

 

 

 




感想ありがとうございました。

本当に嬉しかったです
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。