弱者の歪む世界   作:電脳電力

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あらすじ?


「体育消えろ」


弱者の設定

無音軸鱗 〔ムオンジク ウロコ〕

 

髪の色 灰色

 

瞳の色 気持ち悪いほど紅色

 

体長  球磨川より小柄

 

体重  41㎏

 

クラス 2年11組、特待生(チームトクタイ)

 

性格、

 

少し卑屈で嫌な意味で正直(その為、メタ発言が止まらない)

危険があると頭より体が先に動き本能的に逃亡する(現実からも)

少し空気が読めない(本人自覚無し)

自分は弱くなりたいと思っていて

「精神攻撃に最弱並みに弱い人外」と安心院に言われている

後は温厚?

 

 

 

喋り方

 

基本、敬語 (よく崩壊する)

 

スキル発動時は 喋り方がおかしくなる

 

 

 

 

 

 

スキル、

 

 

<負敗勝者>

 

<ウィンアンチアンダー>

 

何事にも勝てるがその代わり精神がスキル(狂気)に負ける能力

 

 

短くすると「精神を犠牲に対価得るスキル」

 

無音軸の感情の高まりで発動するが

 

ある程度は操れる

 

球磨川からは「異常性に近い過負荷スキル」らしい

 

 

 

 

 

 

 

「強き無力」

 

「クリア アウト」

 

自分を弱くする能力

 

「自弱体化スキル」

 

無音軸が最初から持っていた物で

 

このスキルで狂気を抑えている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

使うかも知れない(てか、つかいます)

 

スタイル

 

 反対言語

 

 

言葉の意味を反対にする

 

 

火→氷

 

↑こんな感じ

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

にじファンで使おうとしていたスタイルも書きました

 

こんな話で良ければ見てくださいよろしくお願いします!

 

 

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