自分の好きなものの世界に行くのはかなうわけのない単なる夢だ。でももしそんな夢がかなったらどうだろう。
これは東方の2次創作が好き過ぎて幻想卿に行きたいとゆう夢を持つ俺が幻想卿に迷い込む話だ。
動画「ねぇ魔理沙おかし食べる」「おういただくゼ」
俺「おっともうこんな時間だ続きは家で見るか」
時刻は午後6時19歳の俺は普段はフリーターでバイトを4つ掛け持ちしてる。けどこうして暇な日はネトカフェですごしている。この歳にもなって7時の門限があって破ると家に入れないようになっている。全くお袋も社会厳しいぜ!けどこの日は少し早めにネトカフェを出てきたからコンビニに寄ることにした。
店員「いらっしゃいませ〜」
たく最近の学生はやる気が無くて困るぜ!
とその時
強盗「手え上げてひざまづけーじゃねえとこの女殺すぞー!」
なんて運が悪いんだよりによってこんな時に強盗とかマジ「勘弁してくれよ」
強盗「あぁ?生意気な野郎だぜやっちまえ」パンッ!!
とその時僕は自分のコメカミに風穴が空いてるのに気づくと同時に倒れた。
その頃とある異世界幻想郷では
霊夢「このくらい取れば大丈夫?魔理沙」
魔理沙「おう、ありがとうなんだゼ!!」
霊夢「じゃぁそろそろ日も暮れるし帰りましょ」
そしてしばらく歩いていると
霊夢「あら男なんて珍しい何でこんな所で寝てるのかしら?しかも見ない顔。
もしかして外の世界から来たのかしら…てことは異変?はー、めんどくさい」
魔理沙「また面白そうな異変が来たんだぜ。とにかくこいつを博麗神社に連れて行くんだゼ」
霊夢「えー!!嫌よ誰かもわからない奴」
魔理沙「まぁまぁほっといてもしょうがないし起きたら色々きけるだろ?」
霊夢「はー、面倒くさいなー」
こうして男(俺)は神社に連れて行かれた。
俺「うぅぅ…ここは何処だ?」
魔理沙「おっ、起きたんだゼ」
霊夢「あらそう」
俺「ここはいったい」
と言い起きてみるとそこには見覚えのある姿の少女2人がいた。俺は目をこすってもう一度見た。そこには霧雨魔理沙と博麗霊夢がいた。
俺「あのーもしかして霊夢さんと魔理沙さん?」
霊夢「そうだけど」
魔理沙「なんで自己紹介してないのに名前しってるんだぜ?」
俺「知ってるも何もない有名っすよてゆうか知らないでコスプレしてるんっすか?」
霊夢「は?コスプレ?何それよくわらないけど私達は本物の博麗霊夢と霧雨魔理沙なんだけど!」
俺「へ?あれ?てことはここは幻想郷の博麗神社?」
魔理沙「おう!そうなんだゼ!!」
俺「え、えーーーーー!!」
こうして死んだと思っていた俺はなぜか幻想郷に来てしかも博麗神社で霊夢と魔理沙の前でねていた。
つ
次回
少年の謎を知るため霊夢一行は幽々子達の元へ行く事にする。