傷つきました
学園祭の途中の投稿です
疲れます
プロフィール更新しました読んでください
容姿、変更です
旅館に着く頃にはもう夕飯の時間になっていた
とりあえず、茅野たちが倉橋の服を着替えさせよう
としたが、どれかわからず、とりあえず
4班全員で殺せんせーが先に向かった
皆が食べているところに向かった
途中で杉野が変わろうかと言ってきたが
陽菜乃が俺の服を掴んでいるために断っておいた
「誰なら、場所知っているかな?」
「片岡とか矢田辺りじゃない」
渚と杉野が話していて、とりあえず、決めたことがある
「皆、岡島と前原は近づけるなよ。カルマ近づいて来たら
いたずらしていいから」
「「「「「わかってる(ます)」」」」」
「楽しみが増えた~♪」
そうこうしているうちに大広間に着いた
楽しそうな声が聞こえる
「杉野、茅野、頼んだぞ」
「「了解!」」
障子を開けるとみんながこっちを見て来た
「やっと来たか、大幅遅れだな」
「早く、来いよ」
前原危険人物2号と磯貝が言ってきた
「皆、殺せんせーから僕たちが帰ってこなかった
理由聞いてないの?」
皆、?を浮かべている
「とりあえず、後で説明するから誰か陽菜乃ちゃんの
荷物の場所知らない?」
「?知ってるけど、それがどうしたの」
「説明するから」
片岡が知っていたのでこっちに来て説明していると
陽菜乃が俺にお姫様抱っこされているのに気付いた
女子が数人、こっちに来た
岡島が来ようとしているのが気づいたので
「カルマ…」
「ほいほい、岡島(・∀・)ニヤニヤ…来たらいたずらするよ」
後で、聞いたがこの時のカルマは悪魔に
見えたそうだ…
「!っていうか、カルマたちのそのケガどうしたんだよ!
カルマと翔なんて一番ひどいじゃないか!」
「渚、杉野、説明しといて」
慌てる磯貝と
男子たちに説明中
女子たちにも説明中
聞いた岡島がまた来ようとしたので
カルマの悪戯中
とりあえず、陽菜乃の変えの服をもってきてもらって
近くにあった部屋で片岡に渡して着替え中
俺たち4人はけがの手当て中
ちなみに乗り込んだのを知られた時は
烏間先生に怒られた
陽菜乃が目を覚ましたので
顔を見せるとまた、俺に抱き着いて泣きそうになっていた
今度は片岡や矢田たちがいたので泣きはしなかったが
そのあと、みんなでご飯を食べた
磯貝と千葉辺りにはずっと心配されていた
食べ終わった後、風呂に行くと
カルマがいてどっちとも腰にはタオルを
巻いていて皆が来た時には
俺たちは体を洗い終わって湯船に浸かっていた
覗こうとした男子数人の片岡の説教を聞きながら
また、磯貝に服を着ていて見えなかったところの
ケガを心配されたり
渚は顔だったが杉野やカルマ、俺は
腹にくらったり
何回も蹴られていたので
余計に心配されていた
ゲームコーナーで神崎のゲームテックニック
を拝見した後、カルマと一緒に自販機に行って
カルマはイチゴ煮オレ、前においしいのか聞いたら
甘ったるくておいしいと言われた
俺はオレンジジュースをもって男子たちが寝る場所に
行くと集まって何かをしていた
「何してんだ?」
「さぁ?」
すると、磯貝がこっちに気づいて
「気になる女子投票だよ、みんな言ってるから逃げられないぞ」
カルマが話し始めた
「俺は奥田さんかな」
「おぉ、意外なんで」
「だって、彼女、クロロホルムとか怪しい薬作れそうじゃん
俺のいたずらの幅が広がるよ」
(絶対くっつかせたくない二人だな)
みんなの心の声がシンクロした
「お前はどうなんだよ、翔」
「よく話すのは、陽菜乃だな」
「疑問なんだけどさ、なんで二人とも
名前で呼んでんの?」
俺は修学旅行の準備の時にあったことを話した
・・・・・詳しくは班決めと準備の時間で・・・・・
「…んで、名前で呼ぶようになったわけ」
話し終えたら、窓の外にゴシップタコがいた
「( ..)φメモメモ」
「タコがメモって行ったぞ!」
男子は殺せんせーを追いかけていった
女子の部屋
「えぇ、ビッチ先生、まだ二十歳!!」
「そうよ。で、あんたたち、何してんの」
「気になる男子投票」
結果
1位磯貝
2位前原
3位渚
4位カルマ・蒼海
「どれどれ、磯貝や前原はともかくとして
来て日が浅い、蒼海が入ってるのね」
「探っちゃだめですよ」
「私ぐらいになると見ただけでわかるのよ」
一人が視線をそらした
「ねぇねぇ、ビッチ先生の話聞かせてよ」
「いいわよ、あれは私が十七の時…ってこのタコ
女の園に紛れ込むんじゃない!!」
そのあと、過去のことを聞かれたので
殺せんせーは逃げた
結局、暗殺になった
「陽菜乃、頑張んなさいよ」
「わかったよ、ビッチ先生」
最後辺り
めんどくさくなって手を抜いています
これからもこの作品をよろしくお願いいたします