蒼海 翔の暗殺教室 凍結   作:焔雷

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なんか、いい話が思いつかず、手つかずになっていました
これからは不定期になると思いますので気を付けてください

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アンチヘイト

不定期更新を付けます


LRの時間

雨が降っている…

 

 

「憂鬱だ…、テンションが下がる」

 

「確かにね」

 

 

今、俺は渚と外を見ながら喋っている

外は大雨が降っており、みんなが傘を

持ってきていた

 

 

「皆さん席についてください、ホームルーム

を始めます」

 

 

殺せんせーが来たか………。

 

 

(なんなんだ、その頭は!!)

 

 

律を除く全員の心が一致した

 

・・・・・こんなことってあるんだね・・・・・

 

 

「殺せんせー、その33パーセントほど巨大化した

頭部について説明を」

 

「湿気でふやけました、雨は避けれたのですが」

 

 

 

という話があった

俺が今、現実逃避をしているのは

 

 

 

目の前でイリーナ先生がワイヤーで吊られているからだ

 

 

 

ちょっと待って

今日って普通だったよな

reallyの発言の注意とかビデオ見せられたくらいで

 

 

そうだ、こういう趣味なんだ

そう思おう、だってビッチなんだし

 

 

「すみません、イリーナ先生。楽しみのところを

邪魔してしまって、今すぐ、立ち去りまs「そうじゃないわよ

おろして!」…あ、はい」

 

 

ワイヤーを解いた

 

 

すると、怖い人が来た

 

 

「〇△×◇*…」

 

「〇×△◇…」

 

 

何となくだが聞き取れる

イリーナ先生を紹介した師匠

ロブロさんか

 

烏間先生も喋れるのか…

 

 

そこに、殺せんせーが登場

 

 

「半分正解で半分不正解ですね」

 

「何しに来たウルトラクイズ」

 

「ほんとだウルトラクイズみたい」

 

「にゅや!烏間先生も翔君もひどいですよ」

 

 

とか、いろいろあり烏間先生がターゲットの

暗殺が始まった

 

 

イリーナ先生は

 

 

「カラスマ~お疲れさま、喉乾いたでしょう?

はい、飲み物、ホラグッといってグッと」

 

 

(なんか絶対入ってる)

 

 

失敗

 

 

ロブロさんは

 

 

真っ向勝負

俺が殺せんせーに課題を出しに来た時に

椅子の後ろを固定して

真っ向から来たが

相手は元とはいえ精鋭部隊にいた人

あっさりと負けて、負傷し辞退した

その時、イリーナ先生ほうを見て忠告していたら

殺せんせーまでもがビビっていた

 

 

 

昼休み

 

 

イリーナ先生は木の下で休んでいる烏間先生のもとに

近づいて色仕掛けを仕掛けてみんながあきれていると

ワイヤーで足をひっかけ上を取った

そのあと、何かを喋っていてナイフが当たった

イリーナ先生の残留が決定した

 

 

 

陽菜乃を送った後の帰り道

家の前まできて中に入り、靴を脱いでいると

ドックン!

 

 

「う、またか…!」

 

 

リストバントの下から紫色の光が発光していた

翔には全身に激痛が発生しており、ついには

廊下に倒れこんだ、

彼が倒れても家族は来ない、一人暮らしなのだ

あまりにもの激痛で気絶した

 

 

30分後

 

 

翔は目を覚ました

 

 

「封印が解けているのか、いいことなんだが

これはきつい」

 

 

リストバントのしたには

紫色のチェーンみたいな柄のあざがあった

 

 

翔は何事もないように普通に一日を過ごした

 

 




少し話が進んだ~

こっちをメインで進めていきたいと思います
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