これから段々増やして行く予定です。
主人公プロフィール
名前 アクノロギア
種族 竜種
称号 魔眼竜
最古の魔王の一人。名称がなかなか決まらず
転生した最初はスキルの訓練やヴェルザードと一緒にヴェルドラの世話をしていたがやる事が無くなったら時間を潰す為に何年間も寝ていた時もある
・このすば関係
本当はカズマとアクアは普通のこのすばの世界に行くはずがなぜかこのすばと転すらが混ざったような世界に来てしまった(二人ともそのことには気づいていない)
アクセルの街等は不毛の大地の西側に有るのでルべリオスやサリオンなどの国々には不毛の大地に国があるとはあまり知られていない。(知られていても噂程度のもの)
冒険者カードは有る。
女神エリスはアクセルの街などは見れるが魔国連邦などの転すら関係の地域は見れないし行くこともできない。
国同士が不毛の大地で分かれているのでエリス教やアクシズ教はアクセルの街等の場所以外では広まっていない。
人物紹介
・ギアル
機動要塞デストロイヤーや紅魔族を作った人。デストロイヤーが暴走中アクノロギアと出会い部下になる。部下になった後リッチ―になりアクノロギアの配下の中ではかなりの古株。デストロイヤーを作らせた大国とは違い好きにやらせてくれるので満足しているらしい。
・
昔トレイニー達と一緒にラミリスに仕えていた冬将軍。
前まではアクノロギアの所に居たが今はラミリスの配下になっている。
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フェアリーテイル関係
・八鬼門
色々ありアクノロギアの配下になった。本当は九鬼門だがシルバーが居ないので八鬼門状態、マルド・ギールがアクノロギアの最初の部下
・兵
冥府の門に登場する兵。
・冥界島(冥王獣)
元はアクノロギアの魔素溜りから生まれた
生まれた時に多少の自我が有りそれをアクノロギアが手なずけその上に住んでいる
普段は島の形をしておりアクノロギアとアクノロギアから許可を貰ったマルド・ギールだけが元の冥王獣に戻すことができる
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デルトラクエスト関係
・オル
アクノロギアの魔素溜りから生まれた
変身能力を使い各地で情報収集をしている
アクノロギアの影響で魔法を吸収・学習することができる
アクノロギアの目の役割もしている
・憲兵団
オルと一緒にアクノロギアの魔素溜りから生まれた
10人1組で行動し普段は近くの村で人助けをしたり兵と一緒に冥界島の警備をしている。
カーン部隊と言う精鋭部隊も居る。
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転すら関係
・ガエイ
ランガの父、一度リムルに殺されたがアクノロギアに復活させてもらってからはアクノロギアの仲間兼ペット
リムル達に殺された牙狼族は全員復活している。
・ガーハ
修行から戻ってきたガエイが連れてきた新しい仲間。
名付けによって守護狼と言う守りに特化している種族に進化した
・ガーゴス
同じくガエイが連れてきた新しい仲間
名付けによって呪狼と言う相手を呪う事に特化した種族に進化した、
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スキル紹介
神智核:エル
アクノロギアがある究極能力に名付けを行い生まれた存在
長い間滅竜之王を監視していた
アクノロギアに害がない限りはアクノロギアに秘密をしたりと自由な存在
・
ブエルが進化してできたスキル(正確にはブエルが進化してできた究極能力に名付けを行いエルが生まれ抜け殻となった究極能力とエルの一部のコピーを元に作られたスキル)
能力は
叡智之王とは違い急に話しかけてきたりと自由なスキル
・
感覚やスキルを欺きスキル等を盗むことができる。これらの効果や他のスキルの効果を他者に与えることがで出来る(人数制限有)
封印した理由はうっかり使うと世界が滅ぶから
危険すぎるのでこれ自体にも強力な封印をしている
うっかり使ったら世界が滅ぶシリーズ第一弾(二弾目以降が出てくるかは不明)
・『死之空間』
ユニーク以上を習得していない存在は発動者の直径100キロ以内にいると死ぬ、究極能力未満の存在はダメージを受ける(空間内に居る限り永遠に)範囲は100キロ以内なら自由に決められる。
・『死之軍団』
アクノロギアの命令を聞く生物(ゴーレム?)を生み出せる。時間があれば無限に出てくる。知能は高くアクノロギアが満足する結果にするためにオルや他の配下と協力することもある。
ユニークスキル
・神の眼
基本的に伝説の勇者の伝説の複写眼と殲滅眼と変わらない。殲滅眼保持者は
魔法が使えないがこの作品の中では使える。
魔法などではなくてもいろいろな物を吸収して保管するこができる(魂等も保管できる)
・ブエル
能力は大賢者と大体同じ。聞かれていないのに説明したり急に話しかけたりする。
・
自分のスキル等の効果を物に付与することができる。
例
いろいろな所に神の眼の効果を付与し近くの景色を見たり近くで死んだ生き物の魂を集めることもできる。
・独裁者
意思のない物なら何でも操れる
活動報告で質問などに答える場所は
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いる
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いらない