(此処は、何処だろう?辺りは、みんなましっろだ…)
『目が覚めた様ですね、此処は、現世と、天界の狭間の中です。』と、美しい声が聞こえた。
その方向見ると、自分が見た中でも、大体20歳位の天使の羽を思い浮かべる九対の羽を、生やした美女が姿を現した。
「あなたは、誰ですか?」と聞く少年。
『私は、この宇宙を創った主神、ヴィアと申します。』
「貴方が神様?………なら、なんで僕の両親は死んだの!!なんで!!親戚からタライ回しにされて、両親が残した遺産取られなきゃいけないの!!どうして殺されなきゃ、いけないのさ!!何も悪い事をしてないのに!!どうしてなのさ!!」と叫ぶ少年。
『御免なさい、貴方が不幸なのわ、部下のイタズラに、気付かなかった、私のせいなの、ずっと許さなくてもいい、貴方が望めば、何でも願いを叶えて差し上げます』泣きながら、少年をそっうと抱きしめ、なだめるヴィア。
暫くして二人は落ち着くと、話を初める。
「それで、何でも願いを叶えてあげるってのは本当なの?」と聞く少年。
『ハイただし、元の世界に戻すのは、できませんけど、別の世界に転生させる事は出来ます。』と、ヴィアが言う。
「じゃあ、漫画やライトノベルの世界でもいいの?」と聞く少年。
『ええ、それなら可能です、何なら無制限に特典付けちゃいますよ。』と言うヴィア
「わかったよ、じゃあ、世界は、ハイスクールD✕Dの世界に転生させて、両親は、オリジナルで五大魔王ムム・イクスシグで歳は西暦1年からずっと、20代前半にみえる、称号は、戦の魔女、と言われている歴代最強の魔王、容姿は、恋姫無双の紫苑の銀髪版で、お願いします。父親、元勇者で、九堂 戦牙で人間最強の男西暦1981年生まれ、称号は、武神容姿はネギまのタカミチ、明治から続く、世界一の九堂財閥会長。両親の性格は、ヤンデレ化しない程度の過保護、優しい性格でお願いします。」と言う少年。
『わかりました、貴方自身の、特典は?』とまた聞く、「容姿は疾風!虹丸組の虹川で、肉体は限界まで鍛えて、限界まで絞った細マッチョな筋肉で、剛が、四の、柔が、六の体、完全無敵、女縁の相、神才、のスキル、幻の神滅具〈理想武装〉、王の駒入れて、全部虹色の変異の駒。龍王ティアマットを使え魔に出来ること。」と、言う少年
『他には何かありますか?』と、聞くヴィア
「じゃあ、堕天使と人間のハーフ、英野 ヴィアに僕が転生する10年前に転生して、僕の忠実なメイド長で、僕の女王に、ヴィアさん、なってほしい。」と言う少年
『わかりましたいいですよ。あとは無いですか?』と答えるヴィア
「戦車に2個使う、力堂 要でSP隊長、騎士に2個使う、紅 久乃で忍頭領、僧侶に2個使う、アーシア・アルジェント、兵士8個使う兵堂 蔵人で執事長、女性陣は、全員、年上の、転生悪魔で、絶世の美女、蔵人は、ワイルド系のシブメンにして欲しい、全員神器持ちでお願いします。リアス、ソーナ、サイラオーグ達とその眷属は美女ばかり、これで転生の特典は終わりかな」と話を終える少年
『わかりました、それでは転生します』と答え少年と一緒に消えるヴィア
不定期更新なので