明久「……」ゴゴゴゴ
魔理沙「あー、私から言えることは」
霊夢「そうね」
魔、霊「ドンマイね(だな)」
ひ、他人事だと思って
バカ
明「ねぇ、駄作者」
はい、何でしょうか
明久「前さ、もうちょっと早く投稿するっていったよね?」
ハ、ハイ
明久「じゃあさ、何で前より遅い感じがするのかな?」
え、えーとですね色々ありまして
魔、霊「「ただ、自分のやりたい事しかやってないんだぜ(なかったのよ)」」
くっ、何も言い返せないってか二人して言わないで(泣
明「本編みたい人もいると思うから、今のところはこの辺で勘弁してやるよ」
こ、怖い
ま、まあとりあえず
「「「『本編始まります(ぜ)(わよ)』」」」
吉井 明久
容姿:原作と同じ
性格:優しさはより増している怒ったときは、手をつけられないほど恐い。後鈍いとても鈍い。
怒る理由:主に魔理沙達が傷つけられたとき又は料理をバカにされたとき。
腕輪『能力up+α』
効果:50点消費して身体能力などをあげる、一度見た腕輪なら使える様になる。
ただし見た腕輪を使う時一回目は250点消費しなければならないその後は50点消費して使えるようになる。
成績
現代語:300点~500点
地理:600点~750点
歴史:550点~900点(山があたると1500点はいける)
数学:400点~800点
理科:500点~950点
総合:5000点~8000点
他:約670点~950点
キレると全教科1500点以上行く
島田と姫路は嫌い
霧雨 魔理沙
容姿:原作と同じ(読者の好きな姿)
性格:明久と接していくうちに、いつの間にかとても優しくなっている。明久にたいしては他の人より倍優しくする。明久を傷つけるやつは誰一人として許さない。
腕輪『マスタースパーク』
100点消費して使う、一直線に七色の光がでて当たった召喚獣の点数を大きく減らす。
明久のことが好きだが明久が鈍いことに悩んでいる。
島田、姫路は嫌い。
博麗 霊夢
容姿:原作と同じ(読者の好きな姿)
性格:明久と一緒にいたため優しい、明久を傷つける奴は殺らr……許さない。
明久のことが好き、明久が鈍いのでたまに魔理沙と話し合う。
島田、姫路は嫌い。
腕輪『夢想封印』
効果:150点消費して使う、札で周りを囲み一気に召喚獣にダメージを与える。
明久side
今、Fクラスの代表と話している。
交渉は、僕と魔理沙と霊夢でやっている。
島田さんと姫路さん?
入ってきた瞬間に僕に間接技をかけようとしてきて。
霊夢と魔理沙に返り討ちにされたよ?
明久「それで、何のようかな?」
雄二「いままでの、俺達のしてきた事を思い出せばわかるはずだが?」
明「で、何が言いたいの?」
雄「あぁ、一騎打ちを申し込みたい。」
霊夢・魔理沙「それは、無理ね(だぜ)。」
雄「なるほど、姫路が出るのを考えてか。」
霊「えぇ、まぁ。」
雄「安心しろ、一騎打ちには、俺が出る。」
魔「それは、流石に信用できないぜ。」
雄「分かった、5対5で先に3勝したほうが勝ちってのはどうだ?」
明「う~ん、その条件なら「……受けても良い」って、うわぁ!!ビックリしたぁ」
翔子「……その代わり条件がある負けた方は勝った方の言うことをなんでも一つ聞く。」
康太「……っ」
ガチャガチャ
明「康太、そのカメラ壊されたくなかったらすぐしまって。」
サッ
全く、何を考えたのかわからないねっと、その前に
明「霧島さん、勝った時の差の分にしてくれないかな?」
翔「……何故?」
明「僕も命令したいことがあるってこと。」
翔「……分かった。」
明「それで良い?」
雄「あぁ、それで良い。後、代表戦を作ってくれ。」
明「それくらいなら、別に問題ないよ。」
雄二「それじゃあ、開戦は明日の昼過ぎからでいいか?」
明「うん、良い試合にしよう。」
雄「あぁ!!」
明「それじゃ、霊夢、魔理沙、かえr右腕がもげるように痛ぃぃぃぃ!!」
島田「吉井っ!何で女子とイチャイチャしてんのよ!」
姫路「そうです、明久君は私達以外の女の子と喋っちゃ駄目なんです!!」
霊・魔「ねぇ、あなた達(なぁ、お前ら)まだ懲りないの?(のか?)」
姫、島「……」ガクガク
雄「何してる?帰るぞ。」
そう言われるとさっさと帰っていった
明「じゃあ、今度こそ帰ろうか?」
霊・魔「えぇ(あぁ)、そうしましょ(ようぜ)。」
明「それにしても二人とも、さっきは助かったよありがとう。」ニコッ
笑いながらお礼言う
お礼を言うときは笑顔でってよく言われたからね。
霊・魔「やっぱり、反則ね(だぜ)その笑顔///」
うん?どうしたんだろ?
明「あっそうだ、二人共今日家に泊まってく?」
霊「じゃあ、お言葉に甘えてそうさせてもらうわ。」
魔「私もそうさせてもらうぜ。」
それじゃあ今日はパエリアにしようかな?
明「じゃあ、ご飯作るからリビングで待ってて。」
霊「分かったわ。」
魔「おぅ、分かったぜ。」
さて作ろうかな
数十分後
明「出来たよ~」
霊「それじゃあ、食べましょ?」
明・霊・魔「「「いただきます。」」」
魔「やっぱ、明久の作る料理は旨いぜ♪」
霊「えぇ、それも女の子の自信を失うくらいね。」
魔「まぁな。」
どうしたんだろう?二人共落ち込んじゃったけど…まぁ喜んでもらえたみたいだしいいや
明・霊・魔「「「ごちそうさまでした」」」
明「じゃあ、僕はもう寝るねおやすみ。」
霊「えぇ、おやすみ。」
魔「おやすみだぜ。」
魔「それじゃあ、私達も寝ようぜ。」
霊「えぇ、寝ましょうか。」
朝
明「……」ミギムキ
魔「……zzz」
明「……」ヒダリムキ
霊「……zzz」
明「……」ハァ←諦めの溜め息
明久「さて、さっきの続きをしようかと言いたいけど今回までは許してやるよ」
明久の性格じゃねぇ
「とりあえず、私は何を話せば良いのかしら?」
魔理沙「まあ、基本的に雑談みたいな感じで終わるぜ」
霊夢「えぇ、全く持ってその通りだからね優子」
優子「そうなのね」
はいそうです。
それにしても、魔理沙も霊夢も大胆なのか?恥ずかしいのか分からなくなってきたぞ?まあ、泊まる時は大胆みたいだけどね。ニヤニヤ
霊夢「遺言はそれだけかしら?」
魔理沙「駄作者ちょっとこっち来てくれだぜ」
ん、何々
魔理沙「『マスタースパーク』」
霊夢「『夢想封印』」
え、うわあぁぁぁぁぁ
ピチューン
明久「あーまたか、てか作者結構ピチュルよね?」
優子「そうみたいね」
まあ、いつも通り戻ってくるんだけどね
明久「それじゃあ終わろうか」
そうだね
「「「「『次回もよろしくお願いします』」」」」