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この小説は明久、土屋、須川と2人のヒロインの話です。
雄二、秀吉、姫路、美波は敵ですそれが苦手な人は見てくれたら嬉しいですけど
無理にとは言いません。
あと初投稿です。
Aクラス戦と裏切り者雄二、秀吉、姫路、美波は敵ですそれが苦手な人は見てくれたら嬉しいですけど
無理にとは言いません。
あと初投稿です。
バカとバトルと三人組
ガラと、ドアを開けると
明「おはy『『『吉井てめえええぇぇぇぇぇぇぇぇ』』』な何なのみん『『『死ねええええぇ ぇぇぇぇぇぇぇ』』』やめてええぇぇぇぇぇ」
姫「明久君少しいいですか?」
島「アキ、覚悟は出来てるわよね」
明「姫路さん?美波?何をそんなにおkいたいいたいいたいたたいたいたいたい2人とも腕はそっちに曲がんn『グキ』ぎゃあああああああぁぁぁぁぁぁぁ」
島「うるさい、あんた昨日女子と話してたじゃない」
姫「そんな明久君には少しお仕置きです。」
明「ちょ ちょっと待ってよ、あれは女装をすs『グキ』ゃあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
僕のもう一本の腕が‼‼
雄ニアニア
雄二笑ってないで助けてよと、心の中でいうが声にだす前に気絶してしまった。
〜20分後〜
康「……明久無事か?」
明「はっ、ムッツリーニ僕は今まで何を?」
康「理不尽すぎてみていられなかった。明久の女装は確かに売れるがここまではしたくない特に親友のお前にはな」
明「ムッツリーニ………ありがとう」
須「吉井大丈夫か?」
明「須川君?」
須「ああ、悪かったなあそこまで2人がやるとは思ってなかったからな。すまん」
明「須川君……ううん須川君もありがとう」
須「何故だ。俺は主犯だぞ?」
明「謝ってくれるならそれでいいよ。それよりも僕はもう我慢の限界なんだ2人以外のメンバーは許す気はしないんだ」
康「………仕返しするのか?雄二、秀吉にもか?」
明「うん、あの2人は僕のことを捨てたからね。」
須「じゃあどうするんだ?俺たちだけじゃどうすることも
明「うん、だから今は耐えるんだ。機会が来るまで学力をためておこう」
康&須「わかった」
さて僕の復讐の始まりだ。
2人のヒロインをアンケートで決めます。
Fクラス以外の女子を下さい。
誰もいなかったらこっちで決めます。期限はコメントの量で決めます。
あと初投稿です。感想等も待ってます。