鬼畜なBOSSの復讐計画   作:てん10

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ついに開始ですが内容は戦いばっかです


清涼祭開始‼

〜Fクラス〜

「清涼祭の開始だああぁぁぁぁぁぁ」

『『『いぇええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇい』』』

と言うわけで清涼祭開始‼

 

〜Aクラス〜

「お帰りなさいませ、ご主人様」

開始から一分かからず満席となる

〜調理場〜

須「今回調理場が三人って少なすぎるよな」

康「…その通りだな」

明「大丈夫だ、対処法はあるから」

須「ああ、そうだったな」

明「先生…」

高「分かりました、承認します」

康、明「「サモン」」

【家庭科】

土屋 康太 848点

 

吉井 明久 911点

明、康「能力発動」

《説明しよう『能力発動』とは799点以上の点数を取ると自分の召喚獣が能力を会得するのだ。しかし能力は相手にダメージを与えるのではなく、自分の召喚獣に何かが起きるのだ》

康「分身」

ムッツリーニの召喚獣が三体となった

明「コピー」

明久の召喚獣も三体となった

説明しよう、ムッツリーニの召喚獣の能力は忍者の得意技、分身である。その数最高は、800から30点上がるごとに1体増やせる。

そして、明久の能力はそのまんまコピーである、腕輪効果、能力の両方をコピーできる。

明「よし、始めるか」

忘れてる人のために言っておく、明久の召喚獣は実体に触る事ができる=料理を作れる…には明久の集中力が料理中の明久には足らないが、トッピング、調味料を取る、かける事ぐらいはできるのである。

明「……………」

ここは料理しているだけなので、違うところへgo

〜Fクラス〜

変t…夏「なんだよここの机ダンボーr「バギィ」グベェ」

島「うるさいわね、黙りなさいよ」

常「な、なにするだこのあm「ゲシィ」ゴバァ」

島「だから、うるさいっていってるのよ。」

夏「きゃ、客になんてこのしてんだ。」

姫「ごめんなさい、お詫びといってはなんですが、飲茶をどうぞ」

夏「お、おい飲茶って紫色をしていたか?」

姫「いいからくえや」

常夏「ぐえらばああぁぁぁぁぁ」

雄「ありゃ3-Aの常夏コンビじゃねえか」

〜数十分後〜

常「お、おぼえときやがれ」

ふう、去って行ったか、

島「そろそろいくわよ、瑞希」

姫「ええ、美波ちゃん」

こいつらも出るのか…

〜Aクラス〜

明「そろそろか…ムッツリーニ、例のやつ頼んだよ」

康「…任せろ」

明「じゃあぼちぼち行こうか、須川君」

須「ああ、そうだな」

 

愛「そういえば、明久君に頼まれごとがあったんだった、そろそろいこうかな?」

優「代表、そろそろキリのいいところで」

翔「…わかった…切り上げる」

ペア

島田&姫路 明久&須川 雄二&秀吉 優子&翔子

その他モブ




今回も少なくてすいません
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