〜Fクラス〜
「清涼祭の開始だああぁぁぁぁぁぁ」
『『『いぇええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇい』』』
と言うわけで清涼祭開始‼
〜Aクラス〜
「お帰りなさいませ、ご主人様」
開始から一分かからず満席となる
〜調理場〜
須「今回調理場が三人って少なすぎるよな」
康「…その通りだな」
明「大丈夫だ、対処法はあるから」
須「ああ、そうだったな」
明「先生…」
高「分かりました、承認します」
康、明「「サモン」」
【家庭科】
土屋 康太 848点
吉井 明久 911点
明、康「能力発動」
《説明しよう『能力発動』とは799点以上の点数を取ると自分の召喚獣が能力を会得するのだ。しかし能力は相手にダメージを与えるのではなく、自分の召喚獣に何かが起きるのだ》
康「分身」
ムッツリーニの召喚獣が三体となった
明「コピー」
明久の召喚獣も三体となった
説明しよう、ムッツリーニの召喚獣の能力は忍者の得意技、分身である。その数最高は、800から30点上がるごとに1体増やせる。
そして、明久の能力はそのまんまコピーである、腕輪効果、能力の両方をコピーできる。
明「よし、始めるか」
忘れてる人のために言っておく、明久の召喚獣は実体に触る事ができる=料理を作れる…には明久の集中力が料理中の明久には足らないが、トッピング、調味料を取る、かける事ぐらいはできるのである。
明「……………」
ここは料理しているだけなので、違うところへgo
〜Fクラス〜
変t…夏「なんだよここの机ダンボーr「バギィ」グベェ」
島「うるさいわね、黙りなさいよ」
常「な、なにするだこのあm「ゲシィ」ゴバァ」
島「だから、うるさいっていってるのよ。」
夏「きゃ、客になんてこのしてんだ。」
姫「ごめんなさい、お詫びといってはなんですが、飲茶をどうぞ」
夏「お、おい飲茶って紫色をしていたか?」
姫「いいからくえや」
常夏「ぐえらばああぁぁぁぁぁ」
雄「ありゃ3-Aの常夏コンビじゃねえか」
〜数十分後〜
常「お、おぼえときやがれ」
ふう、去って行ったか、
島「そろそろいくわよ、瑞希」
姫「ええ、美波ちゃん」
こいつらも出るのか…
〜Aクラス〜
明「そろそろか…ムッツリーニ、例のやつ頼んだよ」
康「…任せろ」
明「じゃあぼちぼち行こうか、須川君」
須「ああ、そうだな」
愛「そういえば、明久君に頼まれごとがあったんだった、そろそろいこうかな?」
優「代表、そろそろキリのいいところで」
翔「…わかった…切り上げる」
ペア
島田&姫路 明久&須川 雄二&秀吉 優子&翔子
その他モブ
今回も少なくてすいません