鬼畜なBOSSの復讐計画   作:てん10

11 / 15
更新遅れてすいません、これを書くのに数日もかかったのはここだけの話だが量はそこまで多くないです
モブは主要キャラに変わるかもしれません


嫌がらせと人の妹

一回戦

 

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑ ↑↑↑

姫明モモモモ雄モモモ愛モモモモモモモモ

島須ブブブブ秀ブブブ優ブブブブブブブブ

 

島「読みが当たったわね。」

姫「いきなりとは…運がないですわね〜」

島「ふふふ、地獄以上のものを見せてあげるわ」

 

〜Aクラス〜

明「…康太…うまくできたか?」

康「…バッチリ」

須「明久……どうしてこんな事を?」

明「なに、あいつ等が笑われるのを楽しみたいだけだよ」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

先「さあ、選手の入場です」

観客「わーわー」

島「いくわよ、瑞希」

姫「はい」

スタスタ

先「?????????????」

島「さあ、観念しなさい」

姫「処刑の時間ですよ」

明「…二人とも、どうしてここにいるの?」

島「はぁ?あんた対戦表をみてないの?」

明「ダカラこそ聞いてるんだよ」

島&姫「「⁇⁇」」

ペラ

 

一回戦

 

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑ ↑↑↑

モ明モモモモ雄モモモ愛モモモモモモモ島

ブ須ブブブブ秀ブブブ優ブブブブブブブ姫

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

姫&島「え⁉」

姫「ど、どういう事ですか⁇」

島「だってうち達は一回戦、このゴミ達と…」

明「おや?何か言っているようだなゴミどもが」

須「俺等全員が間違っててお前等があっているとでも言いたいのか?」

姫「だって…対戦表が…」

明「はぁっ、この後に及んでなにをいうか」

島「し、仕方ないじゃない」

須「分かったらさっさと去りやがれ。雌豚」

観客「クスクス」「張り切りすぎだろあの子達」「自分の番くらいは守ろうね」「だっせ」

 

島「くっ………」

姫「何で私たちだけ…」

島「‼ あいつは…」

 

〜選手入場通路〜

康「…これで良かったのか、明久」

 

〜会場〜

島「土屋……貴方だったのね」

姫「もう許せませんわ」

明「あれ?まだ笑ものになりたいの?雌豚はドMだったか」

島「っ、覚えてなさい」

 

 

『キングクリムゾン』

 

 

雄「ふぅ、一回戦は難なくといけたな」

秀「このままいけると良いのう」

雄「ああ、」

葉「バカなお兄ちゃんはいますか?」

?うちの教室か?

雄「どうしたんだ?そこのちびっ子?」

葉「バカなお兄ちゃんを探しているんです」

雄「だからここにいるのか…この中にいるか?」

葉「うーいそうにないです?」

島「あれ?葉月じゃない」

葉「あ、お姉ちゃん」

ん、島田の妹なのか

島「あんたねえ、人の妹に何してんのよ、この変態負け犬野郎」

雄「ま、まて誤解d『ゴキ』グハァ」

秀「雄二いいぃぃぃぃ」

 

 

雄「酷い目にあった」

秀「災難じゃたの」

F「可愛いね」「さすが団長の妹様だ」「この子のためなら死んでもいい」

島「で、どうしたの?葉月」

葉「バカなお兄ちゃんを探しているんです。そう聞いたらみんなここにいるって言ったんです」

島「そうよね」

葉「でも…あそこにはいくなと言われたのです」

島「⁈どうして!そしてどこで?」

葉「綺麗な部屋で美人さんがたくさんいたのです」

F「お前等‼団長の妹様の情報を頼りにいくぞぉ!」

『『『おおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ』』』

島「バカばかりだわ」

 

〜Aクラス〜

常「しかしここはいいところだな」

夏「ああ、Fクラスなんてゴミ箱見たいだったからな」

常夏「「ぎゃははは」」

全く、うるさい連中だな

F「失礼します、完全服従してくれる美人さんはどこにいますか?」

もっとうるさい連中が来た…

雄「あいつ等は…常夏コンビか?」

島「ちょっとあいつ等しめてくる」

雄「今は我慢だ。少しまて」

秀「ここで騒ぎを起こしたらもっと客が減るからのう」

常夏「「ぎゃはははは」」

明「ちょっといってくる」

康「やりすぎるなよ」

愛「ちょっと静かにしてもらえないかなぁ?ご主人様達」

優「みんなの迷惑ですよ」

夏「ああ?うるせぇな、ご主人様に意見すんなよ」

『ドン』←押した音

愛、優「「きゃあ」」

『ドサ』

翔「愛子、優子、……ちょっとやりすぎですご主人様」

夏「はぁ?ご主人様に逆らうのかてめえも」

愛「ちょっと、翔子ちゃん」

優「代表、いいのよ」

翔「…でも」

常「こう言ってんだからいいだろ」

『ドン』

翔、愛、優「きゃあ」

雄「てめえ」

『ガシ』←明久が三人とも受け止めました

明「大丈夫?」

翔「……ありがとう…///」

愛「うん……///」

優「ええ、大丈夫? よ……///」

明「良かった」

夏「何だてめえ」

明「うるせえんだよゴミムシが」

と言いつつ夏の腹に膝蹴り

夏「ガハァ」

常「て、てめえ」

明「ふん」

明久の右ストレートが顔面に直撃

常「ブハァ」

明「あとは奥でやろうか、先輩」

『ズルズル』

 

〜数分後〜

明「大変ご迷惑をお掛けしました、申し訳ございません。お詫びと言ってはなんですが「現在食事を頼んでいるみなさんには」食事を無料サービスにさせていただきます」

F「マジかよ」「たのみ放題だぜ」「無料だ」

雄「俺たちは有料だぞ」

F「「「なぜだ」」」

雄「今頼んでいるお客様限定だからな」

F「「「ちくしょおおおおぉぉぉぉぉぉ」」」

愛「あの…ありがとう、吉井くん」

優「一応礼は言っとくわ」

翔「……助かった」

明「ああ?あのくらいきにしなくていい」

明「俺は厨房に戻るからな」

翔、愛、優(か、かっこいい)

こうして全員難なくと三回戦まで行ったのであった




これからも更新遅れると思いますけど、よろしくお願いします
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。