対するパリーグは……
球児たちの夏も終わり、IS学園ももうすぐ2学期が始まろうとしている。現在のセンチュリーリーグの首位はシャークス。2位のタイタンズとのゲーム差は8。なおシャークスには優勝マジック20が点灯している。さらに、シープラネッツは現在3位におり、初めてのセリエ・デ・フィナーレ出場が現実のものとなっている。一方パイオニアンリーグの首位はファルコンズ。2位のアタッカーズとの差はなし。ちなみに勝率だとファルコンズが.620、アタッカーズが.619。0.01差の混戦である。2014パイオニアンではファルコンズがマジックなし優勝をやらかしたことがあるが、今回もそのようなことが起きそうな気がしてならない。ちなみにその時の相手はバイソンズだった。
「よくよく考えたらアタッカーズの戦力で優勝は十分狙えるんだよね。両刀使いのオオタニしかり」
「両刀言うな」
「主砲(意味深)のナカタしかりムードメーカースギヤしかりダイエン青山さんしかり」
「さらっとスギヤとサイトウユウキを入れるのはやめて差し上げろ」
「両刀で思い出したんだけど昔アタッカーズってホモの人がいたよね?」
「確かにホモAVには出てたけどタダノカズヒト自身はホモじゃないか(震え声)」
「そうだっけ?まあいいや」
「それと優勝できないのはあんたらのせいだからね遥歌」
今日も私、千鳥橋遥歌は野球談議です。って野球(?)談義だねこれw
そう、7月以降我らがハヤブサ軍団福岡テレコムバンクファルコンズはアタッカーズ相手の勝ち越しカードが極端に少ないのである。しかも7月最初の対戦カードでは3タテを食らっているのだ。ちなみに8月19~21の3連戦では2勝1敗と勝ち越している。アタッカーズが苦手だと感じている。打線の不安も存在する。元4番のイ・デホが海外移籍してしまっている。さらに、昨年トリプルスリー(打率3割以上、ホームラン30本、30盗塁)を達成したヤナギタユウキが冷えてしまっている。ウチカワとマツダがどれだけ打線を引っ張れるかが鍵となるだろう。
投手陣。前半に勝ちを重ねていたものの、後半に入り、疲労も溜まってきたのか、敗戦が多くなってきた。さらに悪いことに、サファテが離脱してしまった。抑えとして力のあるサファテが離脱するのはファルコンズにとってかなりの痛手である。もう一人のイガラシリョウタの年齢も気になるところ。
フラッグレースリーグもあと約一か月で終わってしまう。ラストスパートでどこが優勝するか見ものである。
今思いついてるもの
IS
・チャージマン一夏!
・オリ主長崎出身
ストブラ
・古城君がなんJ語しゃべるやつ
・監視役煌坂さん
ラブライブ系
・謙虚なオリ主(要するにブロントさん系)
ガルパン
・さおりんヒロイン
HSDD
・試してみるか?イッセーは元コマンドーだ
なお