仲間が増えて戦力上がります どんどん強くなる予定
家に戻り時間は11時ここから食事を作り食べたので12時にここから自分の部屋にて
魔法関連の話を聞く 実はかなり楽しみだったりする
(それで魔法って具体的に何ができるの)
(ある程度ですね 寿命とか病気以外事故とかで肉体と魂が無事なら復活できますね
他には戦闘から補助までありますよ)
(そっかちなみに雪は何が得意なの?)
(オールマイティですよ マスターがどれぐらい魔力量測ってみますか?)
(お願い あとでこの部屋にある二冊の厚い本も調べて)
(わかりました それぐらい構いませんよ)
結果Sオーバー あと二冊は一冊は雪と同じデバイスだった もう一冊は魔導書だった
(これは・・・ 予想外だね とりあえずこの戦乱の書を起動してみようか)
(そうですね どうやら認証キーがこの本の名を言うことだったとはこれで起動はしました
ですが人格が出てきませんね マスター魔力を流してみて下さい)
(知らないんだけど・・・ とりあえずこれに流すイメージすれば流れるかな)
(魔力供給を確認 これより起動します)
(おはようございます主)
(うん おはよう 君は名前ある?)
(ないです できればいたたければ)
(じゃあ 紅蓮ね)
(はい ありがとうございます主)
(あと俺の前は小林優だからね できたら名前で呼んで)
((マスター)主はそのままですから)
(わかった 変えないのね 二人ともこの本を解析して使えるようにならない?)
(すみません主私はそうゆう機能はないので 戦いに関するデータなら膨大にあるのですがね)
(そこは仕方がない 適材適所があるかるね)
(で 雪はいける?)
(はい ただいま解析していますのでしばしお待ちください)
(二人とも料理できない?)
(ごめなさいマスター)
(いや いいよ じょあ紅蓮は作れるの? 戦闘関係じゃないのに)
(いえ 食事次第では動機に関係があるのでこちらもかなりの量です)
(そっか なら色々覚えて貰おうかな こっちに来てパソコンとか料理本とか雑誌にあるやつとか収集して)
(雪の方は進んでる?)
(ええ かなりの情報量なのであまり進んでいませんが簡単な物程度なら解析できました
実験はまだですが理論等はあとあれは魔法とは言わず魔術と呼んでいるみたいです
文字が小さい上に外見よりもかなりページ数があり普通であれば2~3倍はあります)
(そっか 頑張ってね 俺は庭にいるから回りは空き家だし鍛錬してくる)
そうしてなぜ家の中に木刀と刀や色々な刃物や重火器にそれに関する本に杖もあるので
これは色々とやばいのではと思ったがこの辺りは空家ばかりなので問題もないしここは奥まった場所なので刀を振り回す程度は問題はなかった
(確かこの辺りに刀の倉庫がとあったあった さてどれがしっくりくるかな~)
そう言いながら何本かを取り出し振っては戻しに来る作業を終えた頃には夕方になっていた 家の中にも途中で休憩で入ったりして時計は見てなかったので気が付かなかった
(ただいまー)
((おかえりなさいマスター)主)
(紅蓮ご飯できてる?)
(はい 主炒め物にしました)
(そっか ならみんなで食べようか)
そういって食べそのあと各自の報告を聞き色々して寝た
短いけど早く上げるためと思いつかないのと続かないからと思って許して