感想ありがとうございます こんなのを読んでいただいてありがとうございます
あと「」復活します ついでにいままで投稿したのを現在「」を変更してます
デバイスを()こっちにします
前のを面倒なのでたぶん変えないかも
あのあと紅蓮にお願いして出してもらい戦った結果ほとんど勝利さらに雪とセシアは情報交換したり紅蓮からも貰ったりしていた
そのあとフェイトから話を聞いた
陣
「なるほど まあ襲われるのも嫌だし叩きのめしに行こうかな 兄さんは?」
「んー 首を突っ込んでいいならやる 楽しそうだしなベルガ騎士は」
「わかった そういえば雪達居ないけど何か知らないみさき?」
「情報交換して研究所に急いで行ったよ」
「あ~ 始まったか~ 予想通りかな 姉との共同開発一体どうなるとやら・・・」
「まあ いいんじゃないか別に明日言えば」
その後少し話して寝た
学校に行っていない稔季は家の研究室に雪達と一緒にいる
稔木
「えーと セシア達のパワーアップは嬉しいけどそんなにギリギリだったの?」
「そう酷いとこまでじゃないですけどその内喋る事も出来ないぐらいに処理優先しないといけなくなりそうだったので」
「原因は?」
「成長速度の問題ですね これは仕方ないですか もう一人作ってユニゾンしてもらわないといけないですね いまの技術ではそれで補うしかないですね 雪の方にも手伝ってもらって作ります」
「なら陣も混ぜた方が良くないか」
「すぐテストと知識面でそうですね 確かにいたら早くなりますしささっと作って起動して感情を積ませながらアップデート方式で行きますか その方が馴染めますし」
そんな話をして基礎のみ作り後々追加していくことにとりあえず基礎はすぐに作れてしまい陣の方は帰ってから作ることになりこちらに集中した結果陣が帰ってくる頃には完成して起動済み状態に
その日お披露目され歓迎された
名前は久美 本人に色々やらせた結果銃が気に入りハンドガンに魔力はを展開したりアンカーを出せたりする機能をいれて一撃必殺とリボルバー式の口径が大きいものを本人がチョイス 実際に射撃場の倉庫にはその銃も入っている
接近はあまり好きではなく撃っている方が好きなようで接近され武器がない状態は何らかの格闘術を使う予定そんなこんなである程度感情を入れれるようになったのですぐに打ち解けた三日でちなみに大技と言っても銃の形が変わりレールガ○とそれに似たハンドガンタイプどちらも長い詠唱や魔法陣の展開がないので気が付かれずに撃てる可能性がある
その三日間の中にはまずなのは達と会ったりクロノの師匠に会いに行ったり
そこの間の話
クロノ
「失礼します」
「クロノ久しぶりだな」
「ご無沙汰しています」
内容は手伝うという話でグレアム提督の使い魔姉妹が手伝ってくれることに
陣達はいらないと思っている なぜならユーノの一族に手伝いを希望を募れば何にかは来ると思っているし一族なら一緒に潜ったり食べたりしたことがあるだろうからその方が効率が上がると思っている その事をリンデイにいい手伝いを集い三人集まり無限書庫に情報探りに行く
それとリンディ達がアースラのメンテにより使えなくなり拠点になのはの家の近くになり
なのはのデバイスは修理に出してたり フェイトのはこちらで直しているがユニゾンデバイス作成で時間を取られており自己修復時間の間だったため問題はなかった 部品交換後にカートリッジを付けろと言ってきたがそれをやると時間が掛かると言ったが聞かなかったのでバルディシュのAIをパソコン上に入れて一から作り変えることになった 外見は少し変わるかもしれないがほぼ同じなので問題ないそんなことをした
あと契約して金額は前回の二倍になりミッドの言葉は問題ないのでそれは消したあとはすべて同じで契約成立した
拠点は完全に機能してリンディはなのはの親とご近所になった報告したりして待機状態になった
陣
「まあこっちには情報があるから書庫の情報いらないんだよね」
「まあ書庫のシステムが入ってる二人がいるし」
「私も情報をしているしな」
「まあ言っちゃうと面倒だからな 必要であればなのはには伝えておこう フェイトは家にいるから知ってるし」
「あとはあの防御システムにどうやって入るかだな」
「そこはタイミングを見てあとは久美の力を借りればいけるな よし全部の闇を払う時だな」
そんな事を兄弟は喋っている
ほかのメンバーは家族を傷つけられた事に怒っておりブレーキ役がいないとそのまま勢いで殺ってしまいそうな雰囲気だなのはの事もあって
あと予定ではViVidの話書いて
そのあと異世界物書く予定もしかすると早まって異世界が出るかも
ちなみに主人公はこっから引き抜く予定