原作開始です
語尾に何か入れてみた これで通すかもしれないし変えるかもしれないし普通に戻すかもしれない
少し変えました
影から見守ろう
家まで着き高町家が経営している喫茶店に行く
(ただいまー)
なのはが帰ってくるとすぐに出てきた
(なのはいままでどこにいたの)
と姉らしき人物が出てきた
(ありがとね 連れてきてくれて)
(いえ ほら)
(えっとね)
後から二人出てきた
そのあとなのはの父が倒れてみんなが頑張っているから迷惑をかけないように耐えてきたこと。でもそれでもやっぱりさみしく、悲しかったこと、辛かったこと。全てを家族に話した
(そう。ごめんね。ごめんね。なのは・・・)
(陣君もありがとうなの)
(うん じゃあね)
そうして家に帰り一日が終わる
そして時が経ち小学3年になったその間になのはと仲良くなり定期的に来たり行ったりし
自分の家の横に引越ししてきた鈴川家とかなぜか鈴川みさきは地下の入り口を迷わず来れたりした問題も起きたが特にイベントはなかった あとなのはの友人とも友達になった
修行は紅蓮の中にある前の所有者とかベルガの歴史的人物とかと戦ったり教えてもらったりしてかなり強くなり魔導も家の中にあった物はすべて使えるようになった
こうして紅蓮の中だけではなく知らない場所で人外とか龍とかと戦ったり召喚できるようになったりしていたこんなことがあり実力はかなり着いた
なのは達と学校帰りに
(ねぇ、何か聞こえなかった?)
(なにかって?)
(声みたいな。助けてって)
[陣~いまのってやっぱり魔法?]
[そうだよ まあなのはの後を追いはするけどね]
[わかったニァー]
この二人は出会ってまだ三年前なのだ
そうして現場に行くと一匹のフェレットが横たわっていた
(この近くに動物病院ってあったけ)
(確かこの近くに)
その後近くの動物病院にて治療などをしてもらった
次の日学校にて
(あの子どうしようか?)
(わたしのいえには猫がいるし・・・)
(わたしの家も犬がいるし)
(聞いてみないとわからない)
[どうするの陣 飼うの?]
[飼わないよ もしかして飼いたい?]
[いや別に気になっただけだにゃん]
[そっか ならいいや 魔力反応あったしバレたら面倒だし]
(私も聞いてみる)
ちなみにみさきは普段から陣の家にいるというより母親のみで育てていたが引っ越しして次の日以降帰ってこなくなりそれを知った陣がみさきを家族として向かい入れたのだ
学校が終わり夜自分の部屋にいると
なのは
(誰か、僕の声を、聞いて。力を貸して! 魔法の力を!)
聞こえたなのはは急いで昨日の動物病院に向かう
そこには得体知れない何かがおり動物病院を一部破壊し外にいる状態だ
そうしてその近くに昨日のフェレットを見つけ走る
(僕の声を聞いて助けき来てくれたんだありがと こんなことに巻き込んでしまいこ゜めんなさいでもいまは貴方の魔法の力が必要なんです)
(ふぇー 魔法の力ってなにあとフェレットが喋ってるー)
陣
(駆けつけてみれば片方は結界を張ってありもう片方は張ってない 張ってない方をみさきに頼んだけど発見されずにいられるかな)
(とりあえず結界に入って中の様子を見に行こうかな)
そうすると中には金髪の少女が戦っておりどうやら劣勢のようだ
それに巨大な蛇はかなりの数がおりこのままではやられるのは時間の問題だった
彼女が危険になったので助けに入る
(すべてをつら抜けシューティングスター)
そうして蛇は全滅し元のサイズになり青い宝石が近くにあった
(なんだろうこれ)
(あ あの出ればそれを頂けませんか)
さっき助けた少女が言ってくる
(いいよ別に興味ないから どうぞ)
(ありがとうございます 助けてもらってさらにこれも貰って)
(別にいいよ それじゃあね)
(待ってください お名前だけでも)
(ん~ 小林陣だよ 君は?)
(フェイト・テスタロッサ また会えるよね?)
頭を撫でながらそう言う
(近いうちに会える気がするよ じゃあね)
(かっこよかった なんだか彼のことを思ってると体が温かい撫でて貰ったけどあの暖かさは良かった また会えないかな)
みさき
(んーこの辺だけどなー 何所だろ あ 音が聞こえてきた)
近くに行って観ると戦闘は終わっておりあのフェレットと話し込んでいるようなので陣に報告してから帰る
[こっちは終わってたよ]
[こっちは危なかったから助けに入ったぐらい]
[そっかー 私達以外に居るんだねー]
[みたいだね 帰ろっか]
そう言って切れるこうして無事に夜を終えた。
30にしたくて丸入れた