魔法少女リリカルなのは ~本の主   作:ryo336

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ジュエルシード手に入れた 
英語めんどくさいので日本語で行きます


戦闘と再会

みさき

(どこ行く?)

(どこ行こうか ん?)

(発動したかな)

(したねー とりあえず現場に行って観ようー)

 

なのは

(発動した)

(うん 急ごう)

そうして神社に到着し神社の階段を駆け上

(なのはレイジングハートを)

そこで見たのは

(原生生物を取り込んでる)

(どうなるの?)

(実態がある分手ごわくなってる)

(大丈夫・・・たぶん)

(なのはレイジングハートの起動を)

(え 起動って何だったけ)

その間に迫ってくる

(我は使命から始まる起動パスワードを)

(えぇ あんな長いの覚えてないよー)

(もっかい言うから繰り返して)

(わかった)

(キャ)

原生生物が迫ってきて思わず目を閉じてしまった

ピーン

(は レイジングハート)

(スタンバイレディ セットアップ)

光変身する その光に怯む

(パスワードなしに起動した)

(なのは防護服を)

(へ ははい)

(バリアジャケット)

突進してきた

そこには少し進んだ場所に押し出されたが無傷で防護服も来ているなのはの姿が

一方敵は神社の鳥居の上に立っている そこからなのはに向かって一直線に襲ってくる

(プロテクション)

はじかれ倒れる

(あの衝撃をノーダメージで やっぱりこの子すごい才能を持ってる)

(いたた ってほどでもないかな えーと封印ってのをすればいいんだよね)

(レイジングハートお願いね)

(オーライト)

(リリカルマジカルジュエルシード封印16)

(これでいいのかな)

(これ以上ないくらいに)

(お疲れさまかな)

(うん そうだね)

 

(まあまだ二回目だし仕方ないね)

(そうだにゃー まあ結果オーライだし)

(いざとなれば出れる準備してたけど)

(これからも陰ながら見守って行こうか)

(そうだね とりあえず帰ろ ご飯ご飯ー)

(はいはい 雪達も帰ろっか)

(はい マスター)

 

そうして一日が終わった

次の日はなのは達にサッカーの試合の応援をしに行くことになりました

帰りに翠屋に行くことになった

アリサ達にユーノは揉みくちゃにされていた

そのあと皆用事があったので解散した

 

(さて今回は一個反応あったし今回は助っ人に入る必要があるかもね)

(そんなこと話してる間に来たね 行こうか)

 

なのは

(いまのって)

(うん)

現場からかなり離れた高いビルの上にて変身してジュエルシードを探す

(こういうときはどうすればいいのユウノの君 ユウノの君)

(え あ うん もととなる部分を見つけるために接近しなくちゃだめだ でもこれだけ広い範囲になるとどうやって見つければいいか)

(元を見つければいいんだね)

(エリアサーチ)

(見つけた)

(すぐに封印するからね)

(無理だよ近づかないと)

(そうだよね レイジングハート)

(シューティングモード)

(いって捕まえて)

(スタンバイレディ)

(リリカルマジカルジュエルシード10封印)

 

ユーノ

(僕にも使えない遠距離魔法を この子どれだけ魔法の才能もってるんだろう)

 

みさき

(結局大丈夫だったみたいだね)

(これなら大丈夫そうだね)

(だね)

 

その日は終わりすずかに誘われたので家に行くことに

玄関に到着したらなのは達が来ており丁度よかった

テーブルに座った

そうして飲み物等をお任せして 来てから少し話していると

 

陣 

[反応ありだね なら行きますか みさきはどうする?]

[ん~じゃあ行く なのはも気づいてるしあのフェレットモドキが逃げたして捕まえに行く感じかな だとしたらこっちにとって都合後いいんだけどね]

[どうやらみさきの予感は当たったらしい じゃあ少ししたら行きますか]

 

なのは

[なのは]

[すぐ近くだ]

[そうだ]

(ユーノ君 何か見つけたみたい)

(一緒に行こうか?)

(大丈夫)

現場近くにきてユーノが結界を張る

(は)

(お)

大きい猫だった こちらに一歩づつ来ているが攻撃とかはしなさそうだ

(ああれは)

(あの子猫の大きくなりたいって思ったのが純粋に叶ったんだと思う)

(流石にあの大きさはすずかちゃんも困るだろうし)

(レイジングハート)

その瞬間猫に向けて何かが通り過ぎた

 

その頃陣達は

(遅いね)

(ならいっちょ探しますかー)

(て ことで言ってくる)

(ちょっと待ちなさいよあんた達ー)

と後ろで騒いでいるが気にせず結界の方に行く

 

なのは

(あ)

猫が攻撃を受けた ニァガーオ

(は)

振り返ると電柱の上になのはと同い年ぐらいの金髪少女が

 

???

(バルディシュフォトンランサー電撃)

(フォトンランサー)

そうして何発か放たれる

 

ユーノ

(な 魔法の光 そんな)

 

なのは

(レイジングハートお願い)

(セットアップ)

 

(いまの内に中に入っちゃおう)

(お やってるやってる)

(そんじゃあフェイトに会いに行ってくる)

なのはが猫を庇うが足元を狙われて猫は倒れその上にいたなのははゆっくりと降りてくる

 

フェイト

(同型の魔導士 ロストロギアの探索者か)

(間違いない 僕と同じ世界の住人 そしてこの子ジュエルシードの正体を)

(バルディシュインテリジェントデバイス)

(バル ディシュ?)

(ロストロギアジュエルシード)

(サイホンセット)

(う)

そしてフェイトが構える そこに割って入る

(久しぶりー フェイト)

そう言ってフェイトの方に近づく

(え え うん久しぶり)

(え どうして陣君が)

(うん? 魔導士だよ)

(そうじゃなくて・・・)

そう言っている間にフェイトの頭を撫でてる陣 フェイトは気持ちよさそうにしている

(君はフェイトの仲間なのかい?)

(違うよ 中立今回はフェイトに会いに来ただけだし)

(封印終わったよー)

その言葉になのは達がはっとなる

(勝った方に渡すよ というわけで二人とも頑張れー)

そうして二人の戦いは始まった

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