かてきょーD×D(未完)   作:薔薇餓鬼

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停止教室の大空とヴァンパイア
標的37 堕天使の総督と魔王来ました!


 

 

 

 

 

コカビエルとの戦いも終わり平和な日常を過ごしていた

 

そしてツナはコンビニに行っていた

 

「はー平和だ、リボーンもいないし、あ満月だ」

 

リボーンと山本はコカビエルの戦いが終わると元の世界に戻っていった

 

ツナが曲がり角を曲がろうとすると

 

ドン

 

「おっと」

 

「す、すいません!!」

 

ツナは誰かとぶつかる

 

「大丈夫だ、怪我してねぇか?」

 

男がツナに尋ねる

 

「あ、大丈夫です」

 

「そうか」

 

「すいません俺急いでるんで」

 

そう言うとツナは男に一礼すると一誠の家に帰っていく

 

そしてツナが見えなくなると

 

「あれがヴァーリの言っていた人間か…そっくりだなジョットの野郎に…」

 

男はツナを見て呟いたのだった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして一誠は契約しに契約者のところに行っていた

 

「よう悪魔君、今日はゲームでもやらねぇか」

 

「は、はい」

 

男の頼みで一誠はゲームプレイしていると

 

「やるな悪魔君、いや赤龍帝」

 

「!?」

 

男の言葉に驚く一誠

 

「あ、あんた一体何者だ!?」

 

「俺はアザゼル、堕天使どもの頭をやってる。よろしくな赤龍帝の兵藤一誠」

 

「アザゼル!?」

 

自分の目の前にいるのが堕天使の頭だと知り、一誠は驚く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「冗談じゃないわ!!堕天使の総督が私の縄張りに浸入し私の眷属に接触していたなんて!!」

 

一誠からの報告を聞き怒りを覚えるリアス

 

「しかし相手は堕天使の総督下手に接する事もできないわね」

 

「アザゼルは昔からああいう男だよ」

 

「お、お兄様!?」

 

リアスが呟くとサーゼクスとグレイフィアがいた

 

「えーーー!?部長のお兄さん!?」

 

ツナが驚く

 

「君は…確か沢田綱吉君だったか」

 

「え…何で俺の事を…」

 

「君の事はリアスから聞いているよ、おっと自己紹介が遅れたね私はサーゼクス・ルシファー宜しくね綱吉君」

 

「こ、こちらこそ!!」

 

サーゼクスを目の前に緊張しているツナ

 

「レーティングゲームの時君の事見ていたよ」

 

「そうなんですか!?す、すいません!!部長の結婚を駄目にしてしまって!!」

 

「いやいや気にしないでくれたまえ、むしろその事については君に感謝しているぐらいだ」

 

「そ、そうですか…」

 

するとリアスが

 

「それでお兄様どうしてここへ?」

 

「何を言っているんだ授業参観が近いのだろう?」

 

するとサーゼクスは授業参観のプリントを出す

 

「(部長のお兄さんは確か魔王って聞いてたけど、魔王様も授業参観とか来るんだ…授業参観…まさかリボーンの奴来ないよな…)」

 

授業参観と聞いて中学の時の事を思い出すツナ少し顔が青ざめている

 

「どうしたツナ顔色悪いぜ」

 

「い、いや大丈夫です…」

 

顔色を悪くしているツナを心配する一誠

 

「それと実は悪魔、天使、堕天使の3すくみの

会談をこの学園で執り行おうと思って下見に来

たんだよ」

 

「「「この学園で!?」」」

 

サーゼクスの言葉に驚く一同

 

果たしてその真意とは!?




なんかスランプです、駄作になりました。
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