世界と世界がつながる時 ~手と手をとりあうRPG~ 作:黒曜菫青香
一度は文が消えて、書き直し………。
ノートに原稿あってよかった~♪
予告通りTOD 編です。
TOD2
カイル
「この日から始まったんだよな!!仲間達しか知らない俺達の英雄伝説……リアラに会いに行くか!!」
ロニ
「カイル~こんなところになにがあるんだ?」
カイル
「俺達の仲間だよ。ロニも行こう」
ロニ
「??」
カイル
「リアラー!!」
リアラ
「あ、カイル!!久し振りね。元気にしてた?」
カイル
「うん。この通り。それで………みんなは来れそうなの?」
リアラ
「えーっと………」
ロニ
「あー!!やーっと思い出したぜ。でも、なんで忘れちまったんだ?」
カイル
「よかった~ロニも思い出して」
キラリン
カイル
「??なんだろう?今の光」
リアラ
「なにか来ます」
『うわぁーー』
ドシャバシャッ
スタン
「イテテテ………どうなって……って、カイル!!大丈夫か?青いの(=バルバトス)に変な事されてないか?」
ディムロス
『元部下が迷惑かけたな』
ハロルド
「はぁいカイル。久し振りね。時空転移やって正解だったわ」
フィリア
「ここは………カイルさんリアラさん、エルレインはどうなりましたか?」
ナナリー
「倒したよ。でもまさか神まで相手するとは思わなかったよ」
ルーティ
「っていうかスタン、なんか私たち若くない?」
スタン
「そうかなぁ。普通だと思うぞ」
マリー
「私はまたルーティに会えてうれしい」
ルーティ
「スタンに聞いた私がバカだったわ」
ウッドロウ
「皆さんお揃いだね。神の目の時の年齢に近いようだよ」
エミリオ
「フォルトゥナによると世界に危機が迫っているらしい………スタンはやく退かないか!!」
スタン
「あぁゴメン、リオン。……ってなんでここにリオンがいるんだ?」
カイル
「ジューダス!!これたんだね。よかった~」
エミリオ
「その名前には捨てたといっただろう。エミリオだ。………ソーディアンまで戻って来たみたいだな」
アトワイト
『もうルーティったら、はやく気づきなさいよ』
シャルティエ
『しょうがないですよ。久しぶりの再会ですから』
エミリオ
「僕は色々と調べてくる。何かあったら………手伝ってくれないか?」
スタン&カイル
「「もちろんだよ!!リオン(ジューダス)」」
エミリオ
「だからエミリオだと言っているだろう!!ピコハン!!」
スタン&カイル
「「いてっ!!」」
エミリオ
「さっさと行ってくる。行くぞシャル」
シャルティエ
『はい!!ぼっちゃん』
ルーティ
「気を付けなさいよエミリオ。」
アトワイト
『すっかりあいつのお姉さんになったわね』
ルーティ
「怪我して帰ったらスタンとカイルに抱き潰されるだろうから」
エミリオ
「そうだな。それは勘弁だ」
1000文字いくのが大変です。
今回から次回予告をテレビドラマのようにしてみようと思います。
次回予告
はい!!こんにちは、こんばんは!!ぼっちゃんの相棒シャルティエです。
こうしてはじめての場に呼んでもらえてうれしいです。
次回はTOGですね。各世界に散らばるヒントを集める……大変そうです。
えっ!!ラムダさんが重大発表!?
………ところでぼっちゃんは迎えに来てくれるのでしょうか……
こんなところでどうでしょうか
予告っぽくなってないのが………
ではまた会いましょうね
黒曜菫青香